自分を感じる
本当の自分は何処にいるのだろう
精一杯演じていた
いい子を・・・
哀しすぎたんだね
今まで
もう演じるのはやめて
本音で生きて欲しい
あなたらしく・・・
何も飾らなくても良いんだよ
自然体のあなたが欲しいだけ
何処かでいつも自分を探求しながら
夢を追いかけている・・・
そんなあなたに出会いたい
自分を感じる
本当の自分は何処にいるのだろう
精一杯演じていた
いい子を・・・
哀しすぎたんだね
今まで
もう演じるのはやめて
本音で生きて欲しい
あなたらしく・・・
何も飾らなくても良いんだよ
自然体のあなたが欲しいだけ
何処かでいつも自分を探求しながら
夢を追いかけている・・・
そんなあなたに出会いたい
霊的社会が潜んでいただけだったのが
もう霊的社会そのものに社風がかわっている
誰ももう止められない
見えなかった存在が大きくマインドを
支配しはじめて
殺人事件が増え続ける
日本だけが崩壊しているのではなく
地球規模で変わりはじめた
人の思いが真っ二つに
分かれている
淘汰されて
全てが新しく生まれ変わり
その瞬間を待ち望んでいる
夢が消えては
また夢を求めて
夢への探究は
永遠に
いつしか
求める事が無くなった時
肉体が消え失せるのだろうか
そんな事を思いながら眠りにつく
明け方の夢の中はいつも大忙し
現実か幻か
混乱の中で旅を急いでいる
時空が無くスピード感だけが
リアルタイムに体感意識に残る
そして意識が戻る瞬間
次元の空間を越えながら
ほとんどの記憶は失われてゆく
夢の旅路は目覚めと共に終わりを告げる
三日月の夜
哀しみが風と共に
吹き抜けた
まるで何も無かったように
空気だけが吹き抜けた
人は何が目的で
生きているのだろう
そして
今を楽しもうと
必死に何かに向かっている
でも答えは
見つからない
哀しいけれど・・・
風は・・・
まるで何も無かったように
通り過ぎるだけ
自然の中に
広がりながらいつしか消えてゆく
すべては真っ白に
いやクリスタルに染められて
ゼロに戻されていく
いつも輪廻が
繰り返されるように
感じていたい
美しい・・・綺麗
言葉からの響きで
意味が何だか違ってくる
言葉って
不思議な世界
豊かな心を感じていたい
いつも
いつまでも
いま
この瞬間が
素敵
そんな気がする
これでいい
そう思える私と遭遇
そんな時空間を
ずっと感じている
去年のゴールデンウイークは
出来立ての本をぶらさげて
家族で九州へ・・・
片道12時間程かけて長崎・・・
ハウステンボス、そして吉野ヶ里遺跡へ
大分の地獄巡り
その間書店へ本の売り込み?
知らない道路を走り
未知との遭遇
何が起こるかなんて
予想出来ない
ハプニング続きの
楽しい旅だった
二度と甦る事はない
その瞬間に
ありがとう・・・
今が一番
そう
思える人でいたい
いつも
追いかけて
追いかけ続けるのは
疲れてしまう
今の自分を
自分自身を愛していたい
もう怖くは無いんだ
自分自身がここにいるから
何処かに行かなくても
全ては揃っている
そう信じていたい
自分自身が創造主だから
新潟でのアチューンメントで・・・
DNAへ向けてまず伝授がはじまった
第3の眼からどろどろの膿だしから
今までの邪気が流れていく
そしていつしか輝く紫が光り出し
クライアントを宇宙空間へ誘い出す
長いトンネルをくぐり抜け
光の世界が繰り広げる
神々しい光の中を
数え切れない程の神様のお姿
まるで夢の中
パレードをみているように
思えてならない
マリア様の顔が急にキリスト様に
そう思えば千手観音様や毘沙門天様が取り巻き
混乱させる
いったいここは何処?
神々はみんな同じ空間にいるのだろうか
いつしか大きな大きな手に包まれて
愛の中
涙が止まらない・・・
からだが震えて
そして揺れながら
天に向かうように引き上げられる
私は何に向かって進んでいるのだろう・・・
無条件の愛と慈悲・・・自由・・・
心が解け合い
時空間が無くなった瞬間だった
愛の中で暮らしたい
そうみんなは
願っていたはず
壊れていく
何もかもが
現実の世界は
厳しい
そう実感する
まわりのみんなに
愛を注げば
注ぐほど
愛する人達は遠ざかる
ひとり
ひとりと
目の前から
遠ざかる・・・
わたしは
まるで毎日が
孤独の世界へと
免れている
そんな気がして・・・
このまま何処かへ飛んでゆきたい
知らない世界が
襲ってくる
毎日が辛くて・・・
クライアントの言葉が
こだまする
何処に行ってしまったのでろう
私が知っていた世界は
まるで幻でも見ているような
そんな気がする
私は
いつも夢の中
夢から目覚める事は
ないのだろうか・・・