いったいどうしちゃったのだろう
何もしたくない
まるで死んでしまったみたい
仕事を終えて帰ってくると
もうからだは
全く機能しない
疲れてしまったわけでもないのに
全身からパワーが抜けていくようだ
エネルギー交換の時期に入ったのか
私のからだが何処かへ
飛んでいってしまいそう
朝をむかえると
全身かったるく
パーツ事に神経が通っていない
いつものことだけれど
だんだん戻りが
遅くなっているように思える
あ?・・・
からだに戻れなくなってしまいそうな
そんな風に感じる
いったいどうしちゃったのだろう
何もしたくない
まるで死んでしまったみたい
仕事を終えて帰ってくると
もうからだは
全く機能しない
疲れてしまったわけでもないのに
全身からパワーが抜けていくようだ
エネルギー交換の時期に入ったのか
私のからだが何処かへ
飛んでいってしまいそう
朝をむかえると
全身かったるく
パーツ事に神経が通っていない
いつものことだけれど
だんだん戻りが
遅くなっているように思える
あ?・・・
からだに戻れなくなってしまいそうな
そんな風に感じる
昨日の瞑想中
大きな輪に龍の顔がしっかりと
見えて脳裏から離れない
ひょっとして明日破磐神社へ向かうから?
なんて思いながらそのまま床についた
待ち合わせの場所の空に雲で
大きな龍の顔が・・・
描かれている
龍神様が誘導してくださるように
破磐神社へと向かった
まず、破磐神社のわれ岩を拝見
3本の矢を神功皇后様が
天に向かって放たれ
一つの矢は印南部へ
もう一つの矢は播磨群へ
そしてもう一つの矢が
刺さった所が
太市郷の大磐石だったと
その岩は三つに割れたので
われ岩と名付けられたそうだ
岩から湧き出てくる波動は
私の心を捕らえ
天へと招くように思えてならなかった
巨大な岩に手かざし
癒しのエネルギーを頂いて
心身共にエネルギッシュにして頂いた
周りの岩倉からもエネルギーが感じられ
ストーンサークルのように思える
そしてペトログラフの岩文字が
記されているようだ・・・
この地は聖地
宇宙からのパワーを
受け取る為に用意された地
割れ目の空洞から流れているパワーは
地球と宇宙をつないでいるようだ
そう実感しながら正式参拝へと
正式参拝後
宮司さんの手料理を頂き
珍しいお写真を拝見させて頂いた
虹色に輝く輪や
二重の虹
たまゆら
龍神の玉等々
そのようなお写真に
今の私は感心を描いていることを
御存知だったようにさえ思われた
宮司さんの感性の豊かさに
私はとても満足
魂がお互い次元を越えて
お話しをはじめていたようだ
今日はとても大きなおみやげを
頂いて来たようだ
神様に合掌・・・。
先週、岡山の天の岩戸別神社へ
駐車場に着くなり背中から
冷たい空気が・・・
身体がゾクゾクと
何だかヘン
みんなはどうなんだろう
普段と変わりないよう
何で??
神社が近づいて来ても
気分は変わりない
宮司さんがいらっしゃったが
もうお帰りのようであわただしい様子だった
本殿を横に見ながら奥の滝へ・・・
その道中の途中
2千年前の岩倉が・・・
ドーム型をしたモノだったが
この辺りは城跡のようでならない
滝の前へ立つと
高千穂の天の岩戸神社と
雰囲気が似ているのでは・・・?
川を越えて向こう岸へ渡ったが・・・
足はガタガタ震えだし
ここはひょっとして死刑上だったのか
木々達も不気味で
つるの巻き方がいかにも!!
何てところへと来てしまったのか
これも必然だと・・・
裏と表を見てしまったのだろうか
又明日も神社巡りと向かうのだが
どうなることだか・・・
最近すずめの大群が
ティピーを襲っているのです
何十匹ならまだしも
百匹以上はいるだろうと・・・
まるでイナゴの大群のように
空が真っ黒になり
ティピーを襲撃・・・!!
壁づたいに整列して
ぺちゃくちゃと話し込んでいる
大将はヒーリングルームの竹の頂上で
みんなをしきっているようだ
合図一つで
整列を変えているようだ
あの大将は
竹が情報発信出来る事を
知っているのだろうか?
何故だか私の中で妙な胸騒ぎが・・・
庭のひまわりの種を
美味しそうにつつきながら
食べている姿は
可愛いのだけれど
余りにも大群になると
ここは何処の世界なんだろうと思ってしまう
クライアントの方が田舎暮らしを初められているので
お宅拝見と思いスタッフのシュクポンと共に訪れてみました。
牛小屋を改造したとお聞きしていたので
ワクワクドキドキ・・・
以前にお庭の写真は見せて頂いていたので
イメージは浮かんでいましたが、訪れてビックリ。
夜遅くだったので
外灯一つもなく奥へ奥へと・・・
ポツリポツリと家の明かりが目に付いたかと思えば
又真っ暗闇の世界
何処まで奥へといくのだろう・・・
やっと集落の明かりが見え始め
「奥様がここの集落なの・・・」
と、隣近所にお家があってホッとしたわたしだった
野ウサギが走ったり、タヌキがでたりするらしく
夜はいろんな動物と対面できるかも??
なんて脅かされてしまって大変だった。
お庭の畑でとれたお野菜で夕食を頂いて
ハーブティを頂き
竹炭とハーブの湯で身体もリフレッシュ
満喫の田舎暮らしの様子を伺えた気がした
まるで時間が止まってしまった空間
街のけたたましい動きがまるで嘘のよう
話しも弾み
時間を忘れて話し続けた秋のよなが
懐かしい田舎の土の臭い
音のない世界・・・
時々響く虫たちの歌声が
心を和ましてくれる
また訪れてみたいと思い
田舎を後にした
今の若い人達
すぐに結果を求めて
上手くいかなかったら
もうあきらめてしまう傾向が強い
もっとチャレンジして
一歩いっぽ近づいていって欲しいのに
持続力が無い
モノが豊富で甘やかされてしまった結果が
今の現状・・・
なんて哀しい結果なんだろう
やがて今の若い人達も家族を持つ頃には
どんな世の中に変貌しているのだろう
未来が怖い
そう感じる今日この頃
終電車に揺れながら
大坂から帰宅・・・
満足な一日の終わりだったと
ふと振り返りながら玄関に手をかざした
玄関先の子供達の靴、靴靴・・・
ここは誰のうち???
この時間にどうして・・・
どの部屋も子供で溢れていて
いったい何人がうちに訪れているのだろう
わたしの居場所がない!!
現実をまざまざと見せつけられている
そんな気がしてしまった
仕事の一歩外では
今を生きている子供達の
素顔が
私の目を捕らえて
離れなかった
今の中学生が何を思い
何を期待しているのかを
考えると
正直言って怖い
生き生きした顔つきの子供が
見あたらない
そして
誰の顔にも
しまりが感じられなかった
私自身すごくショックを受けてしまった
もっと子供達に目を向けて
今を見つめていかないと
いけないんだと
そう実感した
そしてこれからは
大人だけじゃなくて
子供達にアドバイスが出来ればと
思いを巡らせていた
やっとティピーにも春が…
情緒たっぷりなティピーの色は
秋がピッタリ!
ゆったりとした時間の空間が
私を夢の時間へと誘い込んでくれるよう
全てが止まってしまったよう
何もかもなくしてしまってもいい
新しい何かが私を見出してくれている
そんな気がする
秋の陽だまりの中
緩やかに方向転換をはじめた
未来を微かに夢みて…
豊かな心で今を生きる
それは心から
湧き出る泉のよう
感謝の気持ちで
いっぱいにふくれあがり
喜びが増してゆく
最近は
こんな思いに触れることも無く
もんもんと時が過ぎていた
今日
博多でのヒーリングで
やっと
心が取り戻されたように思えた
私の感覚が
やっと甦りはじめたようだ
地震・・・
私の部屋のある部分で
座禅を組んで座ると
ある空間へと移行している感覚を覚える
そのポイントでゆったりして
くつろぎはじめると
地盤が動いているのをリアルに感じ取ることが出来る
やっと復活しはじめたようだ・・・
テレビに地震の速報が出るたびに
うなずいて・・・
やっと取り戻せたと
ホッとする
微妙に回転しながら
プレートが移動しているように思える
平衡感覚を失うような空間に入ることが多い
そういえばM7.3の前日の夜に
息子が急に耳に異常を訴えていたんだ・・・
と思い出した
突然大きな音が耳に襲いかかり
「ママ! 今ゴーって奇妙な音聞かなかった?・・・」
「聞かないよ」
気圧が変わったように
いきなり衝撃が走り
全ての音が消えてしまったと・・・
「どうかなってしまったかと思った・・・」
とあわてふためいている顔を思い出した
猫のトボ吉もやはり異常だった
もっと注意深く見てあげていたらよかったと
悔やんでいる私でした