今回の旅行はトラブル続きで・・・
カメラが故障
シャッターがいきなりきれなくなってしまった
なんて事なんだろう
使い捨てカメラを持っていたけれど
何だかさえなくて
でも、心を入れ替えて
エネルギーだけに集中出来た
ほとんど団体行動とは別で
足の向くまま、気の向くまま
一人旅?
そんな気分になって
自然に軽くなっていった
古代ギリシアは
アトランティスの舞台?
と仮定して
私はさまざまな思いを巡らしながら
旅を進めていった・・・
では翌日より
メモ書きを追いながらお話しを・・・。
続く
今回の旅行はトラブル続きで・・・
カメラが故障
シャッターがいきなりきれなくなってしまった
なんて事なんだろう
使い捨てカメラを持っていたけれど
何だかさえなくて
でも、心を入れ替えて
エネルギーだけに集中出来た
ほとんど団体行動とは別で
足の向くまま、気の向くまま
一人旅?
そんな気分になって
自然に軽くなっていった
古代ギリシアは
アトランティスの舞台?
と仮定して
私はさまざまな思いを巡らしながら
旅を進めていった・・・
では翌日より
メモ書きを追いながらお話しを・・・。
続く
自然の中にいる
そんな気が増している
この感触は
そう・・・
懐かしいなつかしい過去に
記憶している
エネルギーが戻っているようだ
潜在意識の中で
細胞が甦る
そんな瞬間を迎えている
胸が張り裂けそうなぐらい
喜びが増しているのと同時に
恐怖が忍び寄る
それは新しい未来へと
向かわなければならないからだ
今私は
未知との遭遇に
おびえている
そろそろ冬支度??
数日前までは、確か扇風機がまわっていたように・・・
日が陰ると石油ストーブが
なんて極端なんでしょう
土も盛り、風よけをつくって
季節にあわせて準備におおわらわ
今年の夏は台風が来なかっただけでも
命拾いなのかな?
厳しい冬を前に
ティピーも進化しつつありますぞ
年内はじっと我慢の子で
営業続けるぞぉ?!
なんちゃって・・・
冬を前に
ティピーの庭の秋桜が
愛らしく満開
花壇にも満開に花々が咲き誇って
なんていじらしいのでしょう・・・
花の妖精達が
二十世紀最後の晩餐会を
楽しんでいる
阪神大震災をかわきりに
火山爆発・・・
三宅島での活発なマグマの動き
そして
先日の鳥取大地震・・・
今日のam1:23頃
愛知県でM5強の地震
関西地域で震度3の地震が
とうとう日本列島が
鎧を脱ぎはじめたように
思えてならない
地中では進化がはじまっている
だが、私達の意識は変化が乏しい
恐怖で何も出来ないでいるのだろうか
地震の活動時期である今
我が国は免れようがない
これから数年の間
今以上の活動期となり
活発に天変地異が起こるだろう
海に近い方々は地盤沈下にご注意を
そして水害に・・・
地盤が落ち着きはじめる頃には
新しい21世紀の世界が訪れていると
そう思いたい
いったいどうしちゃったのだろう
何もしたくない
まるで死んでしまったみたい
仕事を終えて帰ってくると
もうからだは
全く機能しない
疲れてしまったわけでもないのに
全身からパワーが抜けていくようだ
エネルギー交換の時期に入ったのか
私のからだが何処かへ
飛んでいってしまいそう
朝をむかえると
全身かったるく
パーツ事に神経が通っていない
いつものことだけれど
だんだん戻りが
遅くなっているように思える
あ?・・・
からだに戻れなくなってしまいそうな
そんな風に感じる
昨日の瞑想中
大きな輪に龍の顔がしっかりと
見えて脳裏から離れない
ひょっとして明日破磐神社へ向かうから?
なんて思いながらそのまま床についた
待ち合わせの場所の空に雲で
大きな龍の顔が・・・
描かれている
龍神様が誘導してくださるように
破磐神社へと向かった
まず、破磐神社のわれ岩を拝見
3本の矢を神功皇后様が
天に向かって放たれ
一つの矢は印南部へ
もう一つの矢は播磨群へ
そしてもう一つの矢が
刺さった所が
太市郷の大磐石だったと
その岩は三つに割れたので
われ岩と名付けられたそうだ
岩から湧き出てくる波動は
私の心を捕らえ
天へと招くように思えてならなかった
巨大な岩に手かざし
癒しのエネルギーを頂いて
心身共にエネルギッシュにして頂いた
周りの岩倉からもエネルギーが感じられ
ストーンサークルのように思える
そしてペトログラフの岩文字が
記されているようだ・・・
この地は聖地
宇宙からのパワーを
受け取る為に用意された地
割れ目の空洞から流れているパワーは
地球と宇宙をつないでいるようだ
そう実感しながら正式参拝へと
正式参拝後
宮司さんの手料理を頂き
珍しいお写真を拝見させて頂いた
虹色に輝く輪や
二重の虹
たまゆら
龍神の玉等々
そのようなお写真に
今の私は感心を描いていることを
御存知だったようにさえ思われた
宮司さんの感性の豊かさに
私はとても満足
魂がお互い次元を越えて
お話しをはじめていたようだ
今日はとても大きなおみやげを
頂いて来たようだ
神様に合掌・・・。
先週、岡山の天の岩戸別神社へ
駐車場に着くなり背中から
冷たい空気が・・・
身体がゾクゾクと
何だかヘン
みんなはどうなんだろう
普段と変わりないよう
何で??
神社が近づいて来ても
気分は変わりない
宮司さんがいらっしゃったが
もうお帰りのようであわただしい様子だった
本殿を横に見ながら奥の滝へ・・・
その道中の途中
2千年前の岩倉が・・・
ドーム型をしたモノだったが
この辺りは城跡のようでならない
滝の前へ立つと
高千穂の天の岩戸神社と
雰囲気が似ているのでは・・・?
川を越えて向こう岸へ渡ったが・・・
足はガタガタ震えだし
ここはひょっとして死刑上だったのか
木々達も不気味で
つるの巻き方がいかにも!!
何てところへと来てしまったのか
これも必然だと・・・
裏と表を見てしまったのだろうか
又明日も神社巡りと向かうのだが
どうなることだか・・・
最近すずめの大群が
ティピーを襲っているのです
何十匹ならまだしも
百匹以上はいるだろうと・・・
まるでイナゴの大群のように
空が真っ黒になり
ティピーを襲撃・・・!!
壁づたいに整列して
ぺちゃくちゃと話し込んでいる
大将はヒーリングルームの竹の頂上で
みんなをしきっているようだ
合図一つで
整列を変えているようだ
あの大将は
竹が情報発信出来る事を
知っているのだろうか?
何故だか私の中で妙な胸騒ぎが・・・
庭のひまわりの種を
美味しそうにつつきながら
食べている姿は
可愛いのだけれど
余りにも大群になると
ここは何処の世界なんだろうと思ってしまう
クライアントの方が田舎暮らしを初められているので
お宅拝見と思いスタッフのシュクポンと共に訪れてみました。
牛小屋を改造したとお聞きしていたので
ワクワクドキドキ・・・
以前にお庭の写真は見せて頂いていたので
イメージは浮かんでいましたが、訪れてビックリ。
夜遅くだったので
外灯一つもなく奥へ奥へと・・・
ポツリポツリと家の明かりが目に付いたかと思えば
又真っ暗闇の世界
何処まで奥へといくのだろう・・・
やっと集落の明かりが見え始め
「奥様がここの集落なの・・・」
と、隣近所にお家があってホッとしたわたしだった
野ウサギが走ったり、タヌキがでたりするらしく
夜はいろんな動物と対面できるかも??
なんて脅かされてしまって大変だった。
お庭の畑でとれたお野菜で夕食を頂いて
ハーブティを頂き
竹炭とハーブの湯で身体もリフレッシュ
満喫の田舎暮らしの様子を伺えた気がした
まるで時間が止まってしまった空間
街のけたたましい動きがまるで嘘のよう
話しも弾み
時間を忘れて話し続けた秋のよなが
懐かしい田舎の土の臭い
音のない世界・・・
時々響く虫たちの歌声が
心を和ましてくれる
また訪れてみたいと思い
田舎を後にした
今の若い人達
すぐに結果を求めて
上手くいかなかったら
もうあきらめてしまう傾向が強い
もっとチャレンジして
一歩いっぽ近づいていって欲しいのに
持続力が無い
モノが豊富で甘やかされてしまった結果が
今の現状・・・
なんて哀しい結果なんだろう
やがて今の若い人達も家族を持つ頃には
どんな世の中に変貌しているのだろう
未来が怖い
そう感じる今日この頃