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場所は裏六甲??・・・
ひょっとして六甲山と聞くとミステリーなイメージが?
でもでも全くそうかも知れな?い
浄化の為私はクライアント宅に向かった
車の中では既に霊現象が始まっていた・・・
背筋の悪寒はいったいって感じで
門をくぐり更に足下が?
お庭を見たとたん石神様の怒りの声を
そしてどんぐりの木の悲痛な叫びを聞いてしまった
六甲山の磐がそのままお庭の中央に
化石っぽい石も数点あり
とても家のお庭って感じはしなかった
そして家の中はおじぞうさまの絵だらけ・・・
波動画で埋め尽くされ
部屋の中はエネルギッシュな波動で大揺れ
絵がケンカをしている!
そんな感じしか受けなかった
私は飾る位置を変えエネルギーの流れを正そうと
随分エネルギーは変わって来たが
やはり大元はここの土地だな・・・
自然は自然体に戻してあげて欲しい
人間の私欲・物欲のため
地球が狂いだして居ることに気が付いているのに
何故止めようとしないのだろう
いのちの大切さを肌で感じ取って!

レイキはやはり呼吸法で
そう実感する
今回初めてレイキアチューンメントの後で呼吸法を取り入れた

腹式呼吸の指導
随分前からある特定の方には施していたが
アチューンメントの後に腹式呼吸法を実践したのは初めてだった
でも随分効果がありそうなので
これからも・・・なんちゃって

施術はやはり呼吸が肝心
武道でもそうだし気功もヨガも・・・
人の心を読むのはやはり呼吸の中にヒントが有るよね!

鏡岩から離れ内宮へ・・・
神宮舞楽(春季神楽祭)
昨夜猿田彦神社で初めて舞楽を楽しみ
時代は錯誤したまま
そんな中またしても舞楽の世界へ

振鉾(えんぶ)
 天神・地祇・先祖の霊を祭る曲と伝えられているとか
龍笛と太鼓そして鉦鼓による「小乱声」の曲ではじまった
龍笛の音が細胞中へと響きはじめる
そして太鼓の弾むような軽やかさ
昨夜とはまた違ったリズムが私の身体を駆け回る
カメラを片手にシャッターをきったり
食い入るように見つめたり
時折目を瞑って音の中へと侵入
一つの楽曲をいろんな角度から観させて頂いた

栄久舞(えいきゅうまい)
 巫女さん4人で平安朝の優雅な舞いをお披露目
 十二単姿の巫女さんに観客席はうっとり

貴徳(きとく)
 男性の一人舞いで、頭巾の上から鳥をのせた萌葱色の甲を被り、
 腰には太刀をはき、手には銀の鉾を持って「出手」「破」「急」
 を奏舞

長慶子(ちょうげいし)
 舞楽の最後に演奏される曲だそうです。平安時代中期、雅楽の名手
 として有名な源博雅の作曲の曲で舞台は閉じられた

平安時代の魂が叫びはじめているのだろうか、言葉遣いが何だかヘン
になっていたような・・・

そんな気持ちのまま神宮の茶室へと・・・
優雅な中庭へと案内され茶室の中が観られるのだとばかり思っていたら
敷地内だけだった・・・
ちょっとがっかり
お抹茶をいただきたかったなぁ?

そして今回伊勢の本当の目的がこれから始まるのだ?
猿田彦神社のお祀り
全国からやく200名以上の方々来られイベント開始
昨夜のしっとりした少人数の夕御饌祭はいったいなんだったのだろうか?

舞楽がまたまた始まった
今回の祭典は舞い中心・・・
クライアントの方でお家元様が来られてからと言うものは
なんだか舞いが私の何処かで復活?? させられているのだろうか!
「そんなバカなぁぁぁー」
と思いたいが
優雅に舞っている姿がビジョンで映し出されてくるのは何故?
 
太古の音に感銘しながら巫女さんの舞い

私も巫女だった頃を思いだし舞いを
とても懐かしい
なんて思いながら時空を失ってしまっていた

拝詞を参加者全員で唱えながら進められる
頭の中は昨夜から太古の中
祝詞を神官様が唱えはじめるともっと深みにはまりこみ
数日経過したのに
いまだに抜けきれないでいる私

今回の伊勢は平安朝の私を思い出す旅だったの?

夕御饌祭の余韻を残しながら床につき
私は久々に深い眠りを体験したようなそんな感じだった
きっと太古の意識にスッポリと身体は乗っ取られてしまっていたようだ
早朝参拝の出向き宇治橋の近くに来た頃だろうか
妙に哀しく自然と涙目になっている私
いったいどうしたのだろうか?
宇治橋が渡れない・・・
昨夜の夕御饌祭の余韻が? 
いやいや神宮の森の中での波動が邪魔をしているのだろうか!
神宮の中へと進んでいくと
先程の感情は全く無く淡々と参拝を済ませている

鏡岩を観にいくため川を超え・・・だが
なななんと
橋が落ちてしまっている川を超え向こう岸に!
サバイバルな旅は始まった?
かまを片手に持ちながらの姿は何とも言えないほど笑いが・・・
かまじゃぁ?まるっきり使い物にならなかった!!
大きな木々達が横倒しに倒れていて私達の道をふさいでいる
アップダウンが激しく続く中
ようやく牛磐に遭遇
う?んなかなかユニークな磐
乳牛っぽい感じがしてかわゆいって感じ
ちょっと背中にでも乗ってみたいよな?
サバイバルな道はまだまだ続き
崖っぷちを降りてゆく
河原と磐がごった返し
そんな中に鏡岩があった
岐阜の位山の鏡岩を思い出したが
何十倍だろうか! この鏡岩は・・・
巨大!
話によると人工的に手が加えられ光がいつの間にか無くなってしまったとか
そしてこの磐の上に登り女性が落ちて亡くなってしまったとか・・・
多くの歴史が刻まれた磐であった

磐に手を当てて透視をしようとしても
目の前は真っ暗闇
死んでしまっているっよって感じで
脈さえも感じない
伊勢・・・もう表から交替の時代を迎えようとしているのだろうか
疲れが来ているそんな気がしてならなかった
返事をしてと何度も何度も呼びかけ
ようやく目の中のノイズが動きはじめた
眠りから無理やり起こしてしまったかのような返事が聞こえて来た
石を切り刻み良かれと思い磨き込み
自然の美しさを奪われて私は冬眠に入ったと
そんな風に耳元で囁いてくれたよな・・・
エゴのかたまりの人間達
全てを恐し何を得ようとしたのだろうか
深々と頭を下げお詫びを
そして写真にとった磐の姿はみごとに輝き
太陽の光をみちみちと注いでいた
私の意識がつながったのだろうかと・・・
そう思い少しばかりホッとした

川に入り冷たい水流に飲まれながら渡りきった
向こう岸の不思議な世界だった!
続く

今年の4月は伊勢に入り浸り!
4月4日と5日の猿田彦の大祭と神宮舞楽が行われていて
その行事を観に
といってもそれだけではなく、その合間をぬって鏡磐・牛磐と
石づくし
4日の日は伊勢の山巡り
誰も入らないような? 
いやいや『進入禁止!』 
とロープが張ってある所を車で侵入しながら
山を探索
こんな所に道がついて居るんだと思いつつ
心はハラハラドキドキ
横は何十メートルもの崖っぷちで
突風の為道は枯れ木や石で大荒れ
車の底は擦るわ擦るわで大苦戦!
神宮のさまざまな波動を感じながら神宮の山を散策
胸が時折痛むのは何故なんだろう
詰まって来る感覚があったかと思えば今度は肩にかかって来る重み
最近内宮の波動がかなり詰まって居るように思えてならない
先日出雲に行ったとき
伊勢神宮の前で行った行為が思い出される
今神々の世界では
表と裏の神とが入れ替わろうと事を起こしはじめられている
それと同時に私は無意識に動かされている
そう確信を持ちながら今私はここに居るんだと!
無言のままただただ車は通り過ぎる
森の空気をジーッと見つめていた
緊張した森の静けさと
鳥達の鳴き声の豊かさが交差してその場を暖かく彩っていく
自然のど真ん中にいる錯覚に陥る

19時より夕御饌祭が猿田彦神社にて行われた
このような祭典には初めてだったので
ちょっぴりドキドキものだった
少人数で神殿の中で神様の夕食のお祀りが始まった
太古の音が鳴り響き横笛が響きはじめ
そしてハーモニカに似た音の楽器?
何だろうか
篳篥・龍笛・高麗笛・・・
まるで私の身体はタイムスリップしてしまい太古へと突入
八人の白装束の神官様達がお食事を運びはじめ
祭壇の上に並べられていく
その間笛太古の曲が流れ情緒たっぷりに私達を魅了し
薄明かりの中
何とも言えない感覚が私の心を捕らえていく
巫女様の舞いも軽やかに行われ
これが舞楽!!
って思いで見つめていた

神官様の動きが気になり神妙な面持ちで見つめている
祝詞を上げられ
何だか悲痛な声に聞こえたが
大きな声を出され
へぇぇ?・・・?? って感じで祭典が終わっていく
いったい何だったのだろう
この感触は!
そんな感じしか脳裏に残らず
でも初めて観た舞楽はとても印象的だった
ちょっとずれたようなハーモニカの音色の楽器
とても印象的だったな・・・
頭の中は時空を超えてしまっている!
続く

伊勢に向かっている途中から身体全身がヤケに軽くなり
禊ぎをしながら向かっているようなそんな気がしていた
月明かりがまだ残りとってもいい雰囲気の町並み
まず外宮へと急いだ
早朝だというのに人だかり
子供も親に連れられ参拝
何だか不思議・・・
内宮へ
今日の内宮はいつもと違うように映っている
本殿の中の木々から黄色いオーラが
ひとつひとつ輪になり飛んで行く
風が舞い祝福

お伊勢さんの参拝って何だかヘン!
お清めの塩で身を清め境内の中へと
神官様に連れられ進み
二礼二拍手
隣で神官様が祝詞を唱えていただけるのだと思っていたら
????・・・
なんのこっちゃぁぁぁ?
その間私は真っ直ぐ立っていられなくて
フラフラ状態
これはっ!!?
強いエネルギーだったのか
ただ単に足もとがぐらついただけだったのか・・・?
でもこれで終わり??
あっけなく参拝は終わり
私はテン状態
まあ?いいっか・・・
外宮の参拝の券も頂いたし
次回行ってみよう?・・・

125もの摂社末社をお詣りしているが
もうどれだけお詣りしただろうか?
もう随分お詣りしているよなあ?
あと残すは三分の1程だろうか
今日は河原で玉砂利を
そして摂社末社巡りをしたいなって思い
行動開始
まず河原で玉砂利を拾い
水銀が取れていた跡地にも足を運びながら
神社へ
今回は大水上神(おおみなかみのかみ)ばかりの神社だった
やっぱティピーのヒーリングルームが
しょっちゅう水浸しなので
水の神様の神社ばかりをお詣りさせられているのだろうか!
そしてなななんと
石己呂和居命(いしころわけのみこと)の祭神の神社二社??
いったこれは
いやっぱ石ころを分けて頂くためにご挨拶が必要だったのだろうかと
鴨神社は山の中腹あたり
せっせこ登りようやく到着約
20分程だっただろうか
やはり山はとても気持ち良かったが
スーツ姿の私は?
ヒールが邪魔で大変!!
合掌する私に何かメッセージが?っと思ったが
何となく神様御機嫌斜めっぽく
玉砂利を取りに行く前にいらっしゃいよ!
って感じでなんだか怒っていられたご様子
私は何度も振り向きながら
石己呂和居命様にご挨拶
そしてその後に鴨下神社へ参拝したときには
ようやく石己呂和居命様からお許しが出たのだろうか?
斜めに引っ張られるエネルギーで私の身体はグルグル状態
これで玉砂利を確実にゲット?!
完璧じゃぁ?

レイキの受講生もどんどん増えてとても嬉しいが
その反面とても恐ろしい気も!
今の自分の体調を本当に分かっていますか?
って言いたい・・・
こんな時はヒーリングや増して遠隔ヒーリングは避けた方が良いんだ
とか、本当に分かってやっているのだろうか?
疑問だらけのふみちゃんであるぅぅ?

先日遠隔のテストで私にエネルギーを送って頂いたが
悪寒が・・・
ヤバイ!! エネルギーを切り替え私が相手にエネルギーをおくるハメに!!

今やレイキ人口も増えに増え
エネルギーが反乱
そう思えてならない
本当にエネルギーを感じ相手に施すことが出来ているのだろうか

最近のレイキホローで感じる事は
危険!! の一言
真剣にレイキを考えている人は一握りもいない
形態を変えていかなければダメかなっと思案中?

修業がいらなくアチューンメントさえしてもらえれば
いつでも何処でもそして他者にでもOK?
そんなうたい文句はもう通用しないよ!!
エネルギーはもう四次元体だけれど
私達意識はまだ三次元の物質体・・・
ニーズにあうはずがないよ!!
そろそろ本腰を入れ
変えていかないと大変な事態が待ち受けているよ!
きっと・・・
エネルギー戦争でも始まってしまったら取り返しつかないよ!!
危機感に喘いでいる宇宙村のふみちゃんであった。。。

先日の火事騒ぎで
なななんと【のじぎく賞】をゲット!!

警察署へ何度か足を運び
供述書作成・・・
刑事課の取調室にて調書を作成しながら
私達親子は協力??
別々の部屋に押し入れられ??
そこはとっても空気の悪い小さな小部屋
まるで何か悪いことをした犯人のよう
殺人事件などのTVを思い出す
変な空気に巻かれてしまい
気分が悪い・・・
人間の記憶ってやっぱいい加減!
思いだそうとしても時間の感覚は・・・
実際には大違い
これではいけないと思い
全く別の意識体で
当日の自分の動きを甦らせ思い出そうとしたら
細かいことがどんどん甦ってくる?
供述書にフルネイムを書き印を
ようやく調書が出来上がり??

約束時間ぎりぎりで到着
三田署では私達を探している気配もしたが・・・
駐車のスペースが無くウロウロ状態。。。
そそくさと署長室に
(私らしいっか!
こんな時ぐらい余裕を持って行動しろよ!! って言われそう?)
神戸新聞記者と読売新聞記者のフラッシュの中?
【のじぎく賞】ゲット!
記者の方々からの質問に答えながら約30分で三田署を後にした
のじぎく賞の実感は全く無い私達親子であった

火事翌日の新聞記事では
クライアントに息子が板さんで私が掃除婦のようだ
と言われてしまいショックがぁ??・・・(神戸新聞にて)
まさかのカラー写真でしかもアップで載るとは! 以外だった
化粧でもして化けりゃよかったのにと思っても後の祭り・・・
また私の言葉?? って言われるコメントも???。。。
メチャンコ関西弁で?掲載!! お恥ずかしーい・・・
今日の新聞記事はこぢんまりとしていてホッ!!
人命救助ってやっぱ偶然が偶然を呼ぶのかな??
って感じ!
たまたまお隣だったから・・・
そして二人揃っていたから・・・
でもでもやっぱこれって必然だったのかなぁ??
まあぁーめでたしめでたしっ!

神出神社へ・・・
その前にナビの神社の鳥居が黒で記載されている
なんだこの人神社は・・・
御坂神社!
シンボルはやっぱ出雲の八重垣神社と一緒!?
ぞぞぞぞぉ??
なんてうっそうとした神社なんだろう
狛犬のようにくっついてくる犬が一匹
何だか変!
そして大きな岩が境内の外に祀られている
重々しい波動をかもしだし
異様な雰囲気
足早にその場を去り神出神社へ
裸石神社と姫石神社を目指し雌岡山を登りはじめる
姫石神社の前に近づくと胸が締め付けられ
苦しい・・・
なんてお祀りをしているのだろう・・・
磐がかわいそうだ
言葉を発し磐の思いを言霊に変えて響かせると
胸は安らぎ少しずつ楽になっていった
磐は今か今かと待っていたに違いない
閉ざされたこの姫石をもっと光に当てて欲しい
そう思った
哀しみと共に磐の持つパワーの大きさには手はびりびり
岩神様をもっと大事にして欲しいとそう実感した
神出神社の祭神をみるとなななんと・・・
スサノウノ尊・奇稲田姫・オオナムチノ尊
何で出雲なのぉ??
ここの姫石はクシイナダヒメの磐・・・
巨大な男性の性器と女性の性器で創られ
そして磐には磐文字が記されていたが
余りにも儚く哀しい想いに誘われてしまった
神出・・・本当の神が世に出る場所ではないのか
     裏地にある古神と言う地名にも深い意味が隠されているようだ
神戸市の神出町・・・
兵庫県の地名って神の字がヤケに目立つ
阪神大震災で神の戸が開かれそして本物の神々が世に出ると実感したが
現状ではまだまだ時間がかかりそうだ
みんなの意識があまりにも遠のいている
意識を呼び覚まして行きたいが・・・時間がもう足りないのか!!
帰りの満月に心奪われ満足な一時だった

昨日はじめて来られたクライアントの靴が
忽然と消えてしまって
大慌て?
いったい誰ジャーーー
犯人出てこーい!!

でもホント誰?

野良犬それともカラス??
イタチ
人間だったら怒るゾー・・・

でもでもそのクライアントは
舞踏家のお家元の方だったもので
私自身とてもあせってしまい
オロオロ状態
「もしこちらにもう一度来られる事がありましたら
次回は靴を持って中へ入りましょうね!」
なんて口走っている私にゾゾゾォーーー

お車でお見えだったので
Tipiに置いてあるスリッパを履いて帰ってもらったが・・・

もう二度とTipiには来られないだろうな・・・
って思っていたら
さっそくお電話を頂きお友達をご紹介したいとの事
そして履いて帰ったスリッパをご主人が見られ
変わったスリッパだと笑われてしまったと
余談??
ホッと一段落

電話を切った後私自身大笑い
やっぱあの古いスリッパはユニークだよね!
そしてあのスタイルであのスリッパは
想像するだけでお腹が痛い・・・

やっぱ一般庶民とは違うんだよなぁ?

最近オーナの方々が増えつつある
私の姿を見て
「どうして白衣じゃないの?」
「テントの中で施術・・・?」
「ここにあがるの??」
私の顔はひきつりながらも
「むさ苦しいところですがどうぞ!」
驚きの連続のようできっと怪しく思われているんだろうな
でも形はどうでもいいなって思う
中味で勝負??!

今日も60数年生きて来たけれど
こんなに痛みつけられたことは無かったと
本音を吐きながら
でもきっと又来るわ! 
雨の日を避けてな・・・
だって!

でもTipi設立はじめてだ
靴が無くなるなんて・・・
怪奇現象?? なのかしらねえっ!