BLOG

今日の瞑想会は満月でエネルギーも満天!!
何カ月ぶりなんだろう
ティピーの中で火を炊くのは

意識が違う
最近のティピーは
何かが変わりはじめている
今日のエネルギーはどう表現していいのだろうか
透明感のある
空気がリンとしたと言うのだろうか
不思議な感覚を覚える
火の精霊がまるでティピーの真ん中で
ダンスを舞っている
そして火の精霊は
ここに集ったクライアントに
メッセージを伝えているようだ
炎は乱れることもなく静かに燃えたぎっている
ティピーの中は
燻されることもなく空気は澄み切り
私達を祝福してくれている

雲一つなく満月が夜空を照らし
お月様と一体
全員で夜空を見上げ
満月に乾杯!

三田に引っ越しして来てから一度行ったきりだった
でもその時は公園までで
山頂には至らなかった
UFO基地だと言われているところでもあるので
どうしても探索したかった
有馬富士の公園内の駐車場近くで蛇と遭遇
これは・・・
遊歩道を入り頂上をめざす
蜂が多くなかなか前に進まず
悪戦苦闘
広い道を通っていたいと思うが・・・
もうそろそろ頂上に向かう道を選ばなければ
と思い登山道らしき道を行こうとしたときに
今度はトカゲが足下を横切る?
わんぱく磐をぬければ頂上だが
この磐とっても不思議
この横線はいったい何?
磐の切り後も人工的って言うか
何処か変
ようやく頂上へ
ストーンサークルとまで言わないが
ここもやっぱ古墳???
有馬富士周辺には古墳群が多いが
頂上も
この磐は・・・
まーるく囲み磐が小刻みに並んでいる
真ん中の少し大きめの磐に
「ちょっと座らせてね」
っと言って
腰を掛け
瞑想
するとわんぱく磐の平べったい岩盤がビジョンとして映し出され
線が何本にも刻まれてゆく
いったい何が起こっているのだろうか
やはり三田に引っ越ししてから毎日UFOらしきモノをみているUFOは
ここを通過しているってことなんだろうか!
有馬富士のUFO基地と言うよりは
滑走路の一つではないのだろうか・・・
と考えてしまった
いったい今日は何が目的で・・・?
374Mの有馬富士はとても心地よかったが
蜂が多すぎ!!
瞑想中も蜂が頭上を常にくるくる旋回
完璧無視だったが
のぞき込まれやっぱ集中出来かねた
そう思っていると
学生達が頂上にやって来る声が聞こえはじめ
退散
また退散しようと思った時に
トカゲが横切り
ようやく下山出来たと思ったら
またまた蛇に出会った
トカゲと蛇を行き帰りに出くわすって事は
いったいどんなメッセージがあるのだろうか!
爬虫類・・・
異星人はやっぱ爬虫類系なんだろうか???
なんちゃって

今日で【ヒーリングと未来からのメッセージ】を出版して3周年!
もう3年っか・・・
遠い過去のように思えて仕方ない
きっと世の中の流れの速さに私自身
面食らっているのだろう・・・
いまだにこの本を読んでと言われて遠方から来られる方が多いが
今日もその一人の方のアチューンメントだった

○○仁義と改名して私に名刺を差し出した
「なんて読むんですか?」 と私・・・
『どう読めば良いと思いますか?』
「なんじゃそれぇぇ?」
と言いつつ「やっぱ“じんぎ”っすかねえ!!」
『それは冗談きついんじゃぁー・・・』
『やっぱここは神戸だからですかねぇ!』
「いや?それはないよ!!」
「でもこの名刺じゃクライアント逃げちゃうかもぉー」
『“ひとよし”って読めば?』
「おひとよしみたいだから・・・」(笑い)
『きついお言葉ばかり・・・』
って言いながらすねてしまわれたような
まだまだ商談事は続く?
結局本名の呼び名で
文字を一字変えるって事で納得され
名刺の名前が決定!!
今日はいったい何をしに・・・
私ってコンサル??
本職が何処かにいってしまったようだ

気持ちを入れ直して!!
ティピーでのアチューンメントは
なかなか私自身気に入ってしまった
今日はセカンドディグリー
毘沙門天様のエネルギーに感動
私自身が涙してどうする・・・
って感じのアチューンメントだった
青空の下でのアチューンメントは清々しく
ティピーのエネルギーが数十倍になったよな
時空間も無くなり宇宙空間に放り出されたような体験
仁義様は感じないと言うよりも眠りの胸中
それもエネルギーだと気付かず
果たして彼はティピーを出て
このまま関東に無事辿り着くのだろうか・・・

クライアントの皆様が持ち寄って植えてくださった
花がようやく根付きお庭は大にぎわい
去年枝豆の苗を植え
花が咲き実がなり
サヤエンドウが顔を出した
収穫の時期を迎えたが
なかなか取れない
かわいそうなそんな気になり
でも・・・
思いきって大きくなったサヤエンドウを
20程自宅に持ち帰った
おみそ汁の中に入れ
子供達に毒味!!
どう?
めっちゃコクが・・・
濃厚な味はやっぱ収穫直後って感じ
一挙に収穫しなければいけない時期がもう来るゾー
その時には皆様
ティピーにサヤエンドウを取りに来てくださいね
きっと一人では取りきれないから
ハーブ園もきっと素敵だと・・・

レイキのアチューンメント中
目頭が熱くなり自然と涙が
それは私とクライアントに同時進行だった
弘法大師にお仕え修行僧として送った日々が目の前に現れたと
「あの頃に帰りたい!」
今が辛すぎるのだろうか
家庭と言うモノを背負ってしまったが為に
人生が狂ってしまったのだろうか?
でもそれも必然だから起こっているに違いないのは確かだと
懐かしいと言うよりも
目の前にあの頃の光景がそのまま
そしてその頃の自分自身の姿・顔が目の前にくっきりと・・・
弘法大師様がお亡くなりになられる瞬間までもが
サードディグリーの三回のアチューンメントが
弘法大師との完結編となったようだった?!
あんなにリアルに思い出されたクライアントも初めてである
今世の生き様を否定しているわけでもないが
辛いのだろう・・・
【輝いていたあの頃に戻りたい!】
そうつぶやいている
哀しさだけが残りトラウマとなってしまうことの恐怖が
とても恐いようだ
キラキラに輝き
姿すら見えないぐらい眩しい
私は光の中でアチューンメント
太陽の日輪はまるでこのレイキの為に用意されたようにさえ思えた
こんなに暖かい中でのアチューンメントが今まであったのだろうかと
思うぐらいホッとしている
安堵の中でいられる喜びがまるで嘘のよう
今に生きることの大切さが分かっていただきたいが
過去を引きずって生きる生き方も
今は必要なのかと・・・
考えさせられてしまった

『ライオンの隠れ家』ジョージ・ハント・ウイリアムソン著書 より

北米のチペア・インディアンは、今でも、
円錐形のテント小屋の中で不思議なパワーを発揮したり、
霊的魔法を行ったりしている。彼らがそれを行ったりしているとき、
そのテントは、地面に深くくい込んだ
頑丈な支柱が折れてしまいそうなほどに、激しく揺れ動く。
 円錐形物体のどれもが、アトランティス人たちが所持してた
ハイレベルの科学的知識と、
彼らが円錐のパワーを利用して心の病を癒していたことの、
明らかな名残である。

まさにティピーの事であるが・・・
宇宙村のティピーの中でも同じような不思議なパワーが続出中?!!

もう数ヶ月前になるのでしょうか! ある社長夫人がティピーに
とてもこんな汚らしい所とは全くご縁がなさそうなお方で
どう応対しようかと焦りっぱなし・・・
そんな社長夫人が施術を終え翌日から“ありがとう!感謝! 感謝”の毎日に変身
いったい何がおこったのやら???
それから私とティピーを紹介してくださったMさんに
毎朝夕合掌を欠かさないそうで
まるで生き神様状態・・・
何だかくすぐったいような複雑怪奇な???(笑い)
それからご主人もティピーに来られ奥様は横にいらっしゃるだけで
何かと交信・・・
ここにいるだけで身体が軽くなっていく!
きっとその頃からだと思うが
今何をすればベストなのかが全てわかりはじめたそうだ!
たとえば、銀行の数字から契約金の金額、従業員の思いから
文書の書き方まで!!
そして神言葉が降り書かされはじめ、ただただ筆記するだけと
書いている言葉すら分からないが、辞書で調べれば理解は可能だと
もうなにも考える事なんてしなくても
勝手に答えが向こうからやってくると
まるで無の境地に入ってしまったようだ
神と一体・・・
こんなにも簡単にやってのけることが可能だなんて
私自身おったまげた!!
まったく精神世界の“せ”の字も知らない方だったのに
不思議
今は楽しくて楽しくてとルンルン状態だそうだ
相談に来られていたあの悲痛な叫びはいったい何処に・・・
ピラミッドパワーの凄みがこんなにもヒシヒシと伝わって来た事は
いまだかつて無かった事だ!!
ティピーの波動を感じながら未来に向かって? 

クライアントの方がピアノリサイタルに出るというので
大阪城公園まで四人で向かった
お花やさんに立ち寄り
花束をつくってもらったが
イメージが・・・
センスがない人だなあ?
とがっかり!!
花をシブチンが抱え込み
顔を花の中に埋め込み無邪気に遊んでいる
微妙な花の香りで私は気分が優れない
なんじゃこりゃ?
花の精もいないような・・・
会場に着き
ようやく始まったが
耳が痛い
腰に来るぅぅぅ
耐えられるか・・・
やっと終わり
クライアントのカズミさん登場
私がハラハラドキドキ
今回のリサイタルのお話が来たときから相談されていたので
私ごとのように思えてしまっていたようだった
細かな所までぶつぶつと言ってしまったりで
ホント申し訳なかったなっと反省
シューマンの短編集は難なくこなせると思ったのに
なんで???
ショパンがこれで弾けるのだろうかと心配は一気に大きくなり
パニック??・・・
でもでも良かった呼吸法が聞こえて来る
カズミさんのオーラもピンクになり
暖かい温もりが
ホッ!!
無事終わり
マキちゃんが私を見つけ涙ぐみながら駆け寄って来た
まるでステージママゴン??のように見えてしまった
次の団体さんの演奏は???
そしてその後の演奏も私はうたた寝
カズミさんの演奏が二番目で良かった良かった
と思ったのは私だけ?? だったのだろうか

その後は昼食タイム???
注文した品は来るが四人で割ると
アッという間
白ワインも一滴も残らず・・・
延々とおしゃべりが
一年ぶりの再会のOさん
毒舌で場を盛り上げる
うるるんとシブチンのリアクションに私も
涙ぐみながら大笑い
時間はあっと言う間に3時間を過ぎ
20時近くに・・・
飛んだ半日となってしまったぁ??

長野まで車をぶっ飛ばし行くはずだったのが
昨夜から気乗りしないのは如何に・・・
身体が反応しない
朝も悶々としたまま
あ?ぁぁぁ! この重だるさはいったい・・・

諏訪市に入って行こうとしたときに
雲一つなかった大空に薄龍雲が登場・・・
きっとあの下だと
思い車を走られる

下社秋宮
境内の中に入ったとたん
足が止まり涙が溢れ身動きが取れない
無念が私を包み込む
地の底からこみ上げて来る真っ赤なエネルギーは
何を意味するのだろうか・・・
出雲から諏訪までの経路の中での生き様が甦る
今の世の中を象徴しているのだろうか
戦がはじまる
そんな気がしてならない・・・
しめ縄を見て出雲大社が目の前にあるように思えたが
意気込みが無い
先月の元出雲の旅を思い出すが
あのルンルンさが全くないのはいったい・・・
宝物館の前に小さな祠があったが
その祠からくるエネルギーの微妙な波動が
私を癒してくれた
神との会話を数十分程したような・・・
心は軽くなり秋宮を後にした

春宮へ
本来はここに神様が移されているらしいが
気配すら感じない
鳥居をくぐる前に髪の毛が逆立ちして
奇妙な気配
おんばしらもこぢんまりとして勢力争いに負けたのが
象徴されているようで

上社本宮へ
観光地となってしまっている
団体さんを見るなり本宮へ行く気がなくなり
山の方へ向かった
浪除鳥居を出たところに
禊ぎ場が
でもそこで鍋を洗っている人の姿を見て
頭は真っ白・・・
その上に
 ”富士の浅間神社”
の小さな祠が・・・
石仏が並び情緒ある光景だが
余りにも悲惨
その上にある
”大國主尊社”
にも手を合わせたが
廃墟としか思えないずさんなお社に絶句
ギンギラとしたお社には神様はいなく
神様は奧でこっそりと潜まれている
巫女さんがお守りされているよう・・・
その右手にある氏神様
とても大きなパワーで圧倒されそう
前に引き込まれてしまいそうな位のパワーに感動
本宮はお詣りしないで
前宮へ
古墳で覆い尽くされた前宮は胸の苦しさで息を呑む
なんで???
ここはいったい
哀しいが黄泉の国そのもののような
出雲がやはりここまで引きずっていたような
私は時空を超え何を探ろうとしているのだろうか!
私達人間の心の現れが表現されているだけなのだろうが
余りにも無惨ではないだろうか
哀しすぎた
私の顔は一日中ひきつり狐顔だった気がした

昨日の雨と風でティピーは・・・?
なんて考えれば寝られないが
なるようになるしかないっかと開き直り
今朝早めにティピーに到着
外見は
何もなく良かった・・・
門を開けに行ったとき
なななんでやねぇ?ん!
門ががたつかないように支えとして
横に差し込んでいた木の棒が真っ二つに割けてしまっていた
頭の中では考えられない状況下に
風は上から下へ向かって吹くわけないし
でもこの割れ方人間業では考えられない
膝で割ってもあんなに綺麗にギザギザ状態は有りえっこないし
まるで漫画に出てくるような割れ方には驚き
もし仮に風の仕業だとしたら
いったい何メートルの風速を予想するだろうか
瞬間技!!
そう思いながらも不吉な予想が脳裏をかすめるが?
受け付けルームへ
ドアが開かない
樋として機能していない
あ?・・・やっぱ上ではお池状態
支えきれないからポタポタとしたたり落ち
床はずぶぬれ・・・
ヒーリングルームは
とほほほほ??
ここはいったい何処??
の状態と
アマガエルがすいすいと・・・
世界が違うじゃないの!
途方にくれる宇宙村のふみちゃんであった
お庭ではえんどう豆さん達が風で倒されてしまっていた
自然のパワーには勝てないんだな?
とつくづく
これって台風並!! だったのだろうか

九州のクライアント宅で
何故か手相と印鑑鑑定? が大うけ!?
なにゆえにぃ?
私っていったい何をしに? てんてん状態

「頭取になれるかーー」
と出世街道まっしぐら? の銀行マンの夫が
必死に私に向かって手を広げ
この紋章が・・・?? いやいや水戸黄門様じゃなくって
これでもダメか!! と手が迫ってくる
いや?ぁぁ・・・と
私は言葉を失い
でも嘘は言えないよな
っと心の中で言い聞かせ
「来世でっねぇ!」 
周りの人々の目つきがぁぁぁ
あげくの果てには手にしわを入れるように書き始めた・・・

ちょっと違った世界に来てしまったような

ようやく手から逃れ翌日を迎えた

佐賀に行き始めてもう三年近く?
今回初めて神社迄散歩・・・
神社に行くぞ! と決めたら何故か雨・・・
佐賀神社・松原神社・松根社
う?ん重いな! 境内の中やお社は立派だが
何か感じるモノが無い!
周りの環境が邪魔をしているのかな
神社の余韻もままならぬまま電話で呼び出しが
急患のため出張の出張へ出かけ

大忙しの施術が終わり帰るゾーと思った時に
印鑑を一人の方が出して
「この印鑑持っていて良いですか?」
っと・・・
一言「持ったとたん悪寒がしてしまった・・・・・・」
とあれこれと説明をすると
周りにいた人全員が銀行印と実印を手に
あぁ?! 昨日の続きか?・・・
今度は印鑑が私に迫ってくる?!!
時間が押しているからと言って私は逃げるように去った
来月きっと印鑑を持ってクライアント宅に集合かも・・・(苦笑い)