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荒んだこの世の中に次々と新しい生命体が生まれている
それは自然を乱さないためなのか
宇宙の恵みを素直に受け入れた証なのか
誕生を向かえている
愛が満たされ今ここにいる地球上の人々に受け入れられ
三次元に降ろされたのだろうか
誕生
産道を通過中の苦しみは
きっと今の地球そのものだと
本当の意味での21世紀がはじまろうとしている
産道を通過し
新しい息吹が成された瞬間
命は三次元に宿った証でもある
まさしく ひ と り だ ち
そう悟らなければならない瞬間でもあるだろう
それぞれ個人個人が独り立ちの時期を迎えて居る
魂の成長を受け入れなければいけないときがきているのだ
目覚めなければいけないときが

今年のウエサク祭は
私にとってとても感じることの多いお祭りであった
と言うのは
サナットクマラの意識が
私の身体を通じどの部でも感じられたからである
延髄をとおり私の身体に侵入
そのたびに地球の意識が身体全体で捕らえられ身体が透明となる
意識は宇宙観に飛んでいるようだ
龍体は世界中を駆け巡り天変地異を起こすだろう
それは地球を守るため
私達人間の野望が生んだ定め
もう神々は怒りが押さえきれないでいる
氷河期のはじまりか!
この時期に直径3センチのヒョウが数時間降り注ぐ
10時から翌日4時頃にかけてだったらしいが
一面ヒョウで真っ白に
その頃電車に乗っていた方によると
缶に密封された中で袋叩きにあっているような感じだったとか!
天井に大きな穴が空いてしまいそうだったと?
車のボンネットに毛布を置きに行ったクライアントもいたそうで
三田の自宅付近では落雷が
そうそううるるんの家の近くだったそうで??
うるるんは落雷の時とても綺麗な光だと眺めていたんだと???
そんなぁぁぁ? 危ないぞ!!

ウエサク祭の帰り道で
生々しい事故直後を・・・
車の運転手の顔面は血だらけで放心状態のまま座り込み
又ヘルメットや靴は飛び散り事故の大きさを物語っている
この現場を見なければならなかった意味は
いったい何を私に伝えたかったのだろうか・・・
そう想像するととても恐ろしい気がする

年々宇宙村のメンバーが増えつつある
今年はとうとう20名を超えていたような??

場所取りを進んでしてくれたCHIYOさんありがとう!
大幅に予定人数を超えてしまって大慌てだったかな?

昨年とはまた違った感動を覚えていた私
スリランカの僧侶とテレパシーが繋がった瞬間
目と目が合い微笑みが印象的だった
これは仮眠をする部屋の階段での出来事

車で京都に入ったと同時にパラパラと雨が・・・
今年も大変な事態となりそうな気配がした
山を登りながら今日出会うクライアント達の顔が横切っていた

一部がはじまり光の祭典へ?
いやいや稲妻の祭典か
満月も負けずに雲を切り
こうこうとした光を照らしながら
天界でも闇と光の戦いがはじまっていた

二部の瞑想は最前列の場所で出来た事とても喜びだった
今回初めて身体が解けてゆく感じを捕らえられた
本当の意味での空の状態と言っていいのだろうか
私の身体がなくなってしまう感触を覚えた
悟りとは・・・その部分が実感出来たと言うことなのか
自己満足の世界でいたような

三部の炎はサナットクマラの怒りなのか
不吉な予感がした
火山爆発・・・いやいや戦争での爆撃か
地球が滅んでゆくさまを映し出しているように思えてならなかった

続く・・・

春の陽気もいつまで続くのかなぁ?なんて思っていたが
ティピーの中はいつまでも春爛漫
おまめさんも数名だけれどご賞味していただき
大満足?
花の苗もいつの間にか植えるスペースが無くなりつつある
今日この頃
ハーブ園が出来上がりそうな勢いで
庭に広がっている
そして緑のパラソルの下で
お昼寝姿のクライアント
ちょっと車の騒音が邪魔だけれど
カエルと雀の鳴き声で癒し効果??
“いなか?ぁー”のイメージがきっと心なごみ
異空間へと誘うだろう
なんちゃって

みんなと創りあげるティピーに変身
クライアントの気持ちが伝わり
感謝! 感謝の宇宙村!!

テレパシーでヒーリングしていたクライアント
今度は異言で??
いったい私は何語を話しているのだろうか
呪文を唱えるようなリズムが身体中を駆け巡る
心の中だけでと思いながら
クライアントに訴えるが
だんだん言葉として出始めている
手の振動が激しくなりボルテージが上がる
異空間に達している感覚なんだろうか
クライアントの方は
最初肌に私の手が触れた時から
次元が違ったように思えたそうだ!

施術を受けられる前に
身体の中の霊は毎日のように下記のように述べたと・・・

『出ろ出ろと言っても出口が分からない! 
 吉田先生に出してもらえなかったら、おまえは死ぬ!!』

この言葉は初回のヒーリングの時に受け取っていたが
毎日のようにこんな言葉を耳元で聞いていると
精神的にもダメージが隠せないだろう
諭すしかないと思い初回はテレパシーでと思ったが
今回は異言がいや呪文が出て来た
まだまだ進化してゆくのだろうかと思っている

主張施術が重なり
なかなか日記が書けないでいたのですが・・・

難病の方の自宅訪問や地方にと
飛び回り
毎日とても充実してはいるが
ティピーは雨漏りで大変!

その間にティピーの物置が出来上がり
ペンキを塗らねば??
と行きたいが、時間との戦いでなかなか難しい。。。

もし良かったら一緒に?? ペンキ塗りしませんか?

なんちゃって?・・・

色遊びしに来てみませんか!!

文字数切れで続編と・・・

立岩神社へ・・・
去年とはやはり感じ方が違う
磐を見ても心が騒がないのはいったい
どうしちゃったのだろう
でもりっぱな鏡岩だった
高さは確か7メートルだったよな・・・
磐を前にして目を瞑り瞑想
身体は自然に任せると
螺旋を描き回り始めた脊椎を自動調整
腰が軽くなり感謝感謝・・・

もう日が暮れてしまいそうだが
あと一件
夕日との戦いで車をぶっ飛ばし
金磯弁財天へ
波打ち際でとても情緒溢れる感じ
太古の防波堤がとても哀しげに映る
浦島太郎とカメそして竜宮城の木彫り
を見上げた瞬間
雨がポタリと数滴頭に当たる
龍神のお出まし?
ここでも空海が登場・・・
いったい何故に・・・
彼の存在四国では切っても切れないのは分かるが
聖地と言われる聖地には空海の存在を現したかったのだろうか
神道を変えてしまったのは空海の存在がとても大きいような
そんな気さえした
ここでの写真は久々に矢の玉響が写っていた
きっと戦いが始まるメッセージなのかな
と・・・
もう日が暮れはじめぎりぎりセーフであった
帰りの車中でぼんやりと今日の一日を思い浮かべ
やっぱ時の流れは凄い勢いで流れていたんだなっと・・・
私自身やっぱ心から感動出来ないでいたような
四国は去年で終わっていた
そんな気持ちがしてならなかった
だから素晴らしいと感じられなくなってしまっていたのだろうか
ときめくモノが無いのは何故!
四国の神々の波動はびりびりと感じたのだけれど
もうそれだけでは私自身満足しなくなってしまったよな
私はいったい何を求めているのだろうか
やはりちょっぴり哀しい四国であった
そして封印が解けはじめていた四国でもあったと感じられた
きっと日本が大きく変わろうとしている前兆なんだろうと
思わずにはいられなかった

最近の天候おかしーい!!
そう思いませんか?
季節が約一ヶ月程ずれているような・・・
梅雨時のティピーはホント大変だぁ?
でもお庭の水やりはホッとするのかも
クライアントの皆様から
持ち寄っていただいたお花
元気に育っているよ!
えんどう豆もいっぱいなって
今日はじめてクライアントの方に
つんで帰ってもらっちゃった
味はどうだったのかしら?

雨の中“ミコトの館”作り???

じゃなくって倉庫作り
ホント頭がさがっちゃいますぅー!
私自身何もお手伝い出来ないけれど
心から感謝です
こんなに皆様にしていただいて
感謝感激の日々です!!

 あ り が と ぉ ー 

 花々がとても輝いている
 きっと各々が願いをこめて
 苗を植えてくれているのだと
 その中を
 鳥や蜂が飛び交い
 アマガエルの歌声も
 とてものどかで
 ティピー中を木霊する
 自然の中で癒されている
 そんな自然の豊かさを実感
 クライアントの皆様の意識はつながり
 ひとつになろうとしてる
 私が追い求めている宇宙村が
 一歩一歩
 近づきつつある
 そんな瞬間
 なのかもしれないと・・・

ポンポコ隊のう?ん何号だったっけHさん
よりご紹介いただいた
友人の奥様の施術よりーーー

まずHさんの紹介が笑っちゃう
私の事を宇宙人だと紹介したそうだ
 「いったいなんて事を・・・」
すると奥様は真に受けてしまい
 『日本語通じなかったらどうするの?』
 【何語でもOKだから】
とHさん
 「そんなあほな?・・・」
とあきれる私は笑いでとぼけるしかないじゃん
でも何て素直なんだろう???

そんなところからはじまり施術へと移行したかったが
急に施術の前日奥様に発作がおこり
急遽施術は中止となってしまった
ご主人は状況を見て今回は中止した方がと思い連絡を入れてくださった
その直後奥様はティピーに行きたいと訴えたが
却下・・・

数日後またお電話をいただき今日はお願いしますと・・・
ご主人が手を取り奥様を連れてきてくださった
常に手は霊動が走り指先は奇妙な動きが止まらない
施術になれば尚のこと
ご主人はビックリされたような動きを見てしまったかのようだった
いったい何がはじまっているのだろうかと
思ったに違いない
奥様は自然に呼吸法で心のバランスをはかろうとしているが
身体に忍び込んだ霊体は身体中を暴れ回り
私の手から逃れようと必死である
なんとしぶといのだろう
このままでは私がやられてしまう
と何度も危機を感じた
そのたびに背筋に悪寒が走る
次の手段を脳裏にと思い
アイコンタクトに挑んだ
テレパシーだ!
奥様に潜んでいる邪悪な霊体はいったい何者?
人間の感覚は無くこれは・・・
異星人!?
 「目を開いてください」
 『・・・??』
何かわからないままアイコンタクトははじまっていた
そんなこととは知らず
奥様も必死に私の目を見つめはじめた
哀しみに襲われながら涙が横切る
その奧に入り込むと
宇宙人の心が見え隠れしはじめた
これで大丈夫だと思い
体の中の宇宙人とテレパシーで話し合う事ができた!?
 {もうおまえの身体はいらない! 先生の指導に任せていいぞ!!}
そのようなニュアンスの言葉が返ってきたような気がした
奥様も
 {もう年老いた身体はいらない! 外出もしない刺激の無い生活はもうよい
 この先生に身を任せてみればいい}
と聞こえたようだと言う
その間約15分程だっただろうか
そばで見ていたご主人は
いったい何がはじまっているのか不思議に思った事だろう!
無事退散?!

一年を通してはじめての雨
今日は何だか憂鬱
こんな思いははじめてだった
内宮荒祭宮のエネルギーも何だか微弱
他の参拝客のエネルギーがこんなにも気になるなんて
思ってもみなかった・・・

外宮巡りの伊我理神社では玉置神社以来の感動を覚えた
と言うのは
ここの末社の境内に入るなり

  神ここにありき
  誘う心現れたなり
  御心察して
  お受け申しまする

何だかへんてこな日本語を口走り

合掌!

するとその瞬間
雨は玉置神社で感じた時と同じように
第八チャクラ辺りで弾かれ
鳥居の外にあるある一部の場所がピカリと光った
まるで鏡で反射されたよう

末社でもここは外宮の多賀宮の裏地付近で
森もとても大きいと思うが
今日は雨で薄暗いイメージだが
大きな神木のエネルギーが満たされ
お宮さんの周りはキラキラと輝いて見えた

今年に入って数ヶ月
伊勢では天皇家のエネルギーがとても辛く
心が晴れないでいたが
ここではハッピーな気分が私を包んだ
大粒の雨も全く私には濡れず神のエネルギーにスッポリと包まれたようだ

傘も車に置いたままだったので
車までの道のりは伊我利比女命のエネルギーにすっかり
お世話になっちゃった
感謝感謝