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先生の著書を片手にそしてもう片手にはシロツメグサの種を!
ユニークな出で立ちで約一ヶ月ぶりに大先生ティピーに参上・・・
宇宙村にプレゼントだと言って遠慮なく頂いちゃいました(ルンルン)
種も敷地面積に似合っているだけをなんておっしゃってましたが
ほんと大量に頂いちゃいました!(感謝)
<誰かまた手伝って欲しいなぁーーー
と密かに思っているのですが・・・>
本のタイトルは【新ぐうたら農法のすすめ】
ぐうたらでいいのですか・・・
って話からまたまた教授のお勉強会開始!!?
疑問に思っていることだけはしっかりと聞いて
マンツーマンの講師代お支払いしなければ・・・
って思っちゃいました!!
が後の祭り・・・

ご夫婦のチャクラ融合ヒーリング??
お二人で並んで横になって頂き
その間を宇宙村のふみちゃんが邪魔を・・・!
じゃなくてぇーー
その間に入ってエネルギーを微調整しながら
チャクラクリーニング!!
ムーラダーラに手をかざした瞬間
先生は早くもいびきを!!
(えぇぇぇ?もう寝ちゃったのかな??
せんせーーー起きてぇー)
と心の中で叫びながらも
色をイメージしてもらったり
○○○○ですねなんて語り始めると
先生は反応を
色を変えたり返事が返ってきたり
寝てるんじゃないんだ!!
って思ったらまたまた高いびき??
こんな感じでサハスラーラまで続いていたが・・・

なかなかユニークなヒーリングでリラックス??
(ほんまかいなぁーーー)

前回は何も見えなかった色も
今日は見られたと大喜び? の先生
最後はやっぱいびきの話で大爆笑!
こんな事紹介してしまって良かったのかな??
なんてちょっと気になるふみちゃんでした。。。

その時何故か魔王尊のマントラを
『オンダルマ・・・・・ソワカ』
何で??
やっぱレイキの宇宙エネルギーが
私を助けてくれるのだろうか
呪文を唱えながら
背後にまわり
大柄なクライアントと一体となり??
(やっぱチビな私はちょっときついぞーー)
呼吸法で合掌の手を解こうと必死になる私
呼吸を合わせ腹式にもっていくと
嘘のように静まり返り
吸盤のように両手がピタリと重なり合っていたが
全身の力が抜けだすと合掌の手が解かれていった
クライアントもビックリだったが
ふみちゃんももっとビックリしちゃったって感じ
あのまま手が止まらなかったらどうしよう
ティピーが昨日に増して揺れ動いていた
中間管理職の立場で
仕事の内容を聞くと冠婚葬祭が私の仕事だと・・・
月に葬儀は数回?数十回あると
もう慣れ慣れになって敬う気持ちが無くなってしまったら
死神がついてしまったようだ
やっぱ最後は呼吸法のよう・・・
と納得したふみちゃんだった
でもでも私は霊能者じゃないから
やっぱこのたぐいは専門家にお願いしたいよな?
クライアントは引きずっていた足も治り
最後に私に向かい合掌をして下さったのが印象的だった

病院では原因不明・・・
私の本を3ヶ月程前に本屋さんで購入したことを思いだし
慌てて電話を
急遽奈良から訪れたと
まだ私の本が本屋さんにあったのですね
(ちょっとうれし?い!!)
その足は一体どうしたのですか?
朝起きるといきなりこの状態だったんです!!
足を見るなり私は笑いが
(インドの時のまぁさんの足を思い出してしまい・・・)
40度ほどの熱を持っていて水膨れ
そこに手をかざすと
悲鳴声が!!
患部はシュゥゥゥーって音がするように腫れと熱が下がっていく
「だんだん先生の手が熱くなってきた!」
とぼそりと述べ
その後は痛みとの戦い
ティピー中がむせるような暑さで
私はTシャツ姿で奮闘!!
急に震えがはじまった
患部辺りから全身に広がりはじめ
「これはどうしたんですか!」
「霊動がはじまったようです」
なんて平常心な私?!
でもその時の私の声は男性だったよな
「TVや本では読んだことあったが
    こんな事現実に有るのですね・・・!」
ちょっと落ち着かれたのか
クライアントは言葉を発してくれたが
私はいったいいつまでこの状態を続けるのだろう・・・
と脳裏に横切りながら少々焦りがーーー
ようやく霊動は治まってきたが痛みは続いている
手印をきったり様々な行為をしてみたが
もうここまでか!!
体位を変え椅子に座ってもらった
「合掌をしてください!」
と言った瞬間からまた霊動がはじまっていた
手が上下に揺れ始め
だんだんとスピードが増し
手が霞体になるぐらい猛スピードに・・・
ギョぺーーーどうしよう
般若心経を唱えてみよう・・・
いやいやこれはちょっと違うゾー
「アマテラスオホミカミ・・・」
う?ん合わないや
頭の中はグルグル状態
何をしてるんだろう・・・
やっぱ何かに頼っているんだ
哀しいけれど
でもその術を知らないって言うのは・・・
                続く

カラーセラピー・・・
なんだかホント久々って感じで
クライアントと大笑いをしてしまった
私自身カラーをみているとホッとする
もともとこちらの方が専門だったはず?? だから・・・
て言っても仕方ないかぁーーー。
心理状態ってカラーは隠せないね。
今日着ている服にも意識が有るから!
なんて言うと
色を意識しすぎて外にも出られなくなってしまいそうだね(笑い)

クライアントの方には
色を塗ってもらったり
図形を描いてもらったり
「こんなのだなんて思わなかった」
とぼそり?
質問になかなか悪戦苦闘
お絵かきなんてしたことない!!
って言いながら、必死に色鉛筆とにらめっこ
やっぱ時代の背景が・・・
心理状態を読み取って
心も浮き浮きの宇宙村のふみちゃん
その後のクライアントにヒーリング中
いきなり両サイドから突風でティピーが?

一瞬のうちにガチャン!!
ヒーリングルームだけ?? なにゆえに。。。
観葉植物はクライアントの頭に刺さり??(苦笑い)
神棚は倒れ
榊の水面に住んでいるピョン吉(カエル)もビックラで
ストーブに食らい付き
おおわらわ
いかにも「助けてぇぇー」
と叫んでいるようなしぐさがまたかわゆい
でもでもピョン吉にとっては
くわばらくわばらでした。。。

今まで台風に近いような突風でも
両サイドからモノが倒れ込む事なんて無かったのに・・・
不思議???
変なパワーが働いたような気がしてならない?

今日のアチューンメントより
セカンドディグリー?
魔王尊
そして千手観音
毘沙門天
御三体の神々のエネルギーを伝授
もう何人のクライアントのアチューンメントを
させていただいているのだろう
毎回感じ方が違っている
とても新鮮に感じられるのは
とても嬉しい事だが
何か物足りない
何を探しているのだろう
アチューンメントの感触を聞きながら
分身の術をマスター・・・?
瞬間で私が変身する事も
もうそんなに驚く事でもなく
全てが当たり前の世界になっていしまっている
次にくる新たなモノに
首を長くしてじっと待っているだけなのだろうか
まだまだ学びの途中段階だから
きっと満足はさせてもらえない
そんなこと分かっているのだけれど
歯がゆさだけが心を打つ
何に向けて私は歩み出せば良いのだろうか
師匠と呼べる人を望んでいるのだけれど
まだ私の目の前に現れてくださらない
日本ではみつからないのだろう?
過去世のように放浪の旅に出なければいけないのだろうか
前世もきっとそれで命を落としたような
そんな記憶が甦ってくる

神戸からの帰宅中
異様な空が広がりはじめた
私と息子は息を呑み
空を見上げた
カラスの大群・・・
ただでさえ11月の空とはいえないほどの雲行きなのに
このカラスの群は何を意味するのだろう
鳥の習性??
カラスも渡り鳥の習性が有るのだろうか
あの整列の仕方はいったい何
でも何羽いるのだろう
何百いやいや何千羽・何万羽??
空を真っ暗にしたかと思えば
私達を取り囲まれたような並び方で
電線に整列して
こちらを睨んでいるような
そんな間隔になってしまっている
何かを訴えているのだろうが・・・
ただ道路を走行中信号で一時停止しただけ
その間にこんな気配を感じさせられてしまった
これは私だけではなくきっと息子もそうだったのだろうと
そして数台の走行車もきっと・・・
「まるで映画の世界だね!」
とポツリと
車が無かったらカラスにつつかれて逃げまとわなければならないような
そんな感じ・・・??
息子はもう映画の世界に入っている?!
暗黒の世界が広がってくる
何かがはじまってしまったような
それは自然界と経済的な部分からの大きなメッセージだと

今年の夏はじめて東北入りしてから
東北の方々からの遠隔ヒーリングが増えつつある
やはり私の波動を感じたのだろうか
なんて思っちゃう!!

昨夜も仙台の方からのお電話で
時間も忘れ延々とおしゃべり?
とっても霊的に高く
弁財天の意識が生まれつき??
いやいや家系がそうらしいので
神道とは深い関わりが・・・
でも何故か今はキリストを信仰していると!
私と話していると神道系の神々が
目の前を飛び交う
「どうしよう又狂ってしまったら・・・」
「もう神道からは離れていたのにと思ったが?」
と愚痴りながらも
身体の調子はルンルンに
やっぱ私が呼び覚ましてしまったのだろうか
精神不安定だなんて言っていたのに
全く感じさせないでいる
歴然とされ本来の姿へと変わられていたようで
本人もビックリ? だったよな
「龍神系の一人では! ライトワーカーとしての使命に目覚めて!!」
なんて言ってしまい
いつもクールな私も?? 
今日は超ハイテンション
ようやく私が求めていた内容の
遠隔ヒーリングが出来
満足!! 満足であった!!

地球の様子がドンドン激しくなる
九州では震度5の地震が頻繁におこっているようで
関西のお空も怪しげ
季節がドンドン狂っていく
世界をみてもイタリアでの火山爆発は
ゆくゆく富士の未来ではと…
そんな中先週の木曜日難病と闘っている
クライアント宅を訪れた
7月頃にお会いしたままだったが
酸素ボンベを鼻から通し
顔色のないクライアントをみて
私は言葉を失った
インドのお土産
来年のカレンダーを渡して
そこでクライアントの一言
「来年いないかも!」
そんな言葉を発しないでと?
このカレンダーを使えるように頑張って欲しかったのに
と私は愕然とした
パワーを入れて上げようと思い
ハートチャクラに手を
クライアントの心が伝わり
「生きようと言う思いを失っているよ!
 身体が交替している。酸素を吸うことさえも
 忘れようとしているよ!食べたいって気持ちも
 忘れこれでは身体はもたないよー」
と涙ながらに私は訴えた
「頑張りたいけれど、もう疲れた…。
 骨折を夏に。パイプを通して何とか動ける
 ようになったが、今度は息が出来なくなって。
 これ以上ここにいても私って邪魔じゃないのかな
 と思う…」
そんな言葉が返ってくる。
明日から又入院をしようと思っていると言われ
出来れば入院は避けて欲しいな!
家族の愛の中でいる方を望んでいるのに
何故…。絵を描いて!好きなことだけを実践して
楽しい気分に持っていかなくっちゃ
そんなこと言いながら説得を
明日の入院は取りやめにすると言っていたが
3日後やはり突然病体が悪化したため入院をしたと
連絡が入った
ジリジリとくる痛みにはやはり身体は持たないのだろうか?
はじめてティピーを訪れてくれた頃を思い出しながら
思い出を追っている私は哀しみに包まれていく
地球もやはり意識は同調しているよう思えてならない
侵され続ける痛みに反発を起こしているんだ
もうぎりぎりの選択なんだと
だから天変地異で全てがゼロにならなければ
それは宇宙神の現れだと…
人の身体も同じなんだろうか
輪廻論を北海道のあるヒーラの方と語ったが
その方は「もうこの地球に戻って来るな!」
って
そんな言葉を思い出しながら私は
魂の進化の為に地球服を脱ぎ捨てるのであればそれでいい
でもその脱ぎ捨てる為の苦しみは免れないのだろうか
その中に人としての重みが有るのでは
神意識でいられたら?

50件長屋の場所から下山へと
修験道の意識を感じながら山道を歩んだ人は何人いたのだろう
そう思いながらドンドン山を下りてゆく
登って行く途中
こうやって登るのですよって感じでお手本を見せてくれた方
ホントご苦労様でした! 感謝でーーす
慣れるとあんな風に手を着かずに登ったり下りたり出来るのだろうか?
って疑問に?
まだまだひよっこだなーーーとつくづく感じてしまった瞬間でもあった
特に私とミコトさんは修験者の意識に近づき過ぎたようで
忍者臭かったかも??
あとあと尾を引いていたような
奧社の山を下りはじめた途端雲行きが怪しげに
私達が下りるのを待っていたかのように
天気が崩れはじめた
駐車場まで雨が落ちないようにっと思いながら
戻ってゆく
ようやく鳥居の所へ
全員でそば屋に
お昼を召し上がり
帰路へと
15分もしないうちに雨が
行きと帰りにはやはり龍神さんがお目見えー
天手力雄命のパワーも感じながら
戸隠から離れていった
なかなか個性豊かなユーモアたっぷりの旅であった!!
出来上がって来た写真はみんな変な霊が乗り移っているようで
顔がおかしい??
ひえーーーと叫ばないでね!!
やっぱ時空が違っているようで
くわばらくわばら?

また宿坊極意さんへ逆戻り!
いやいや横着をしたいなぁ?と思えば
駐車場を貸して下さいと声をかけに
はりきって走るポンポコ6号さん(笑い)
ここで全員に大うけだったのはおみくじ
祝詞?? を唱えながらおみくじを奧で引いてくれて
一人ひとりに手渡してくれるのだけれど・・・
【平】って言うのをひいたプッチー姉妹のお姉さんのおみくじ
には全員でビックリ仰天
こんなのあったのぉー・・・
普通は吉とか中吉とか大吉は当たり前なんだけれど【平】ってのは???
でもひょっとしたらピッタリのおみくじだったりしてぇ
お土産もさらに増えた人もいて
奧社へ
前日に下見をしていたので待ちに待ったって感じで今日を迎えたはずだが
何故かくま笹アイスに目が
誰ジャーと言いたくなるふみちゃんであったがこらえて
鳥居の前に
一人ひとり気を感じ取って間隔を開けながら歩いて行って!
と言いポーズを!!
一列に並んで奧社へと向かうみんなの姿はまたしても格別
何を想像しながらそして何を感じながら歩いたのでしょうか??
ひょっとしたら何も考えられなく
ただただ食い気だけを連想していた人もいたりして(笑い)
随神門の所で全員集合
ここで記念写真
ズラリと背の順に並んでもらい何だか小学生の合唱団??みたい!
何故か一番後ろのにっか君顔が真っ黒!!
いったいどうしたのー?
でも今回の写真はとっても愉快な写真が多いような
みんなの意識も写真の中にあったよな。。。
ようやく奧社へ
へとへとになり辿り着いた人もいたようで
手水舎で10杯のお水を飲んだ方も?
まだこれから山登りなのに???
九頭竜さんの前で記念写真
全員の手で一つの輪を創りククリの形を!!
なんでこんな格好をーー
と質問の方もいて説明に大わらわ
あ?ぁ分かってくれていなーーい
ショックの連続であった
でも何も分からず図に乗ってくれて
ありがとう って感じも多少あったかなぁー(苦笑い)
登山口に集合をして数分歩き出しもうリタイヤ組が・・・
全員の荷物と共にベンチへと駆け寄る
絶壁に近いような山を目指し歩き始めた
落ち葉が少々邪魔になったが
難無くクリアしながらスムーズに進んでいる
鎖で登るような所も有りで
なかなかの道!
五十件長屋の所で時間切り?
ホントは100件長屋の所まで行きたかったのに
そう思いながら
人数も多いから仕方ないかぁー
で残念する!