3月10日よりティピーで施術を
と考えていますが
今日の夕方からの雪をみると
とても寒そう・・・
今週いっぱいは
寒波が吹き荒れるのだろうか
大変だぁ!!
当分の間は夕方5時頃までかな・・・
なかなか思ったように事が進まない
3月17日(土)?20日(火)迄
ティピー一周年記念イベントを開催
しようと思っています。
詳しくはBBSを!
3月10日よりティピーで施術を
と考えていますが
今日の夕方からの雪をみると
とても寒そう・・・
今週いっぱいは
寒波が吹き荒れるのだろうか
大変だぁ!!
当分の間は夕方5時頃までかな・・・
なかなか思ったように事が進まない
3月17日(土)?20日(火)迄
ティピー一周年記念イベントを開催
しようと思っています。
詳しくはBBSを!
去年の3月3日
一基めの瞑想ルーム用が
立ち上がった日だった
早い! もう一年が過ぎ去ってしまった・・・
ティピーが立ち上がった瞬間
大空に二つも虹が出て
感激していた
今日のお昼前にも
虹色の日輪が
かすかに見えた
一年前を再現するかのように
そして昨年の明日は
悪天候の中セレモニーを
今年もまた大荒れの天候とかで
一年前がそのまま甦る
一年の月日の中で
何を見つめ
何を感じて来たのだろう
私にとって
大きく人生が
変化しはじめている
そんな一年でもあった
皆様にとっては
どんな一年だったのでしょうか?
まずは元伊勢籠神社の
真名井神社へ
そして
比沼麻奈爲神社へ
この裏山に岩倉があるとか・・・
標高1千メートル程だろうか
まだまだ残雪があり
足をたたれてしまった・・・
最後に訪れたのは
大江町の元伊勢
今回メインの神社だったが
まず外宮へ
悲惨な印象を受けた
まるで私達人間を象徴しているかのように
思えてならなかった
木々達は残虐に殺されてしまい
又お社は
数百年程タイムスリップしてしまった感覚を受ける
悲痛な叫びが木霊する
重苦しい印象を残したまま
内宮へ
車から降りて
心は一変
山事態が霊域
ビリビリ感じながら
一歩一歩踏みしめていった
ペトログラフの岩が散乱?!
やっと本宮までたどり着く
外宮を全く同じ作りだが
全てが生きている
龍神社では心が落ち着きホッと出来た
君が代の歌詞の岩の奥に
さだれ石が
そのさだれ石の前に立った瞬間
故郷に戻って来たと感じた
本殿の前で瞑想を
雨の中神々しく
心の太陽に覆われ
【天命】
の言葉が延々と降り注ぐ
身体の疲れは全て癒され
重力が無くなってしまったようだった
全ての人々は使命を果たすため
今を生きている
心をそらすと
外宮のお姿になるのだと
言わんばかりに
私の心に
言葉が飛び込んで来た
陰と陽を象徴した元伊勢
天の岩戸神社へ行く途中
ご神体のピラミッド山がそびえ立つ
龍雲が舞い私達を歓迎してくれているように感じた
産盥のお社の中で
真名井神社の岩を思い浮かべ
私の中で全てが繋がっていく
修験道の修業の場なんだろうか
荒々しい水量が印象的だった
悪天候にも関わらず
今回全てが早回しで足が運べていたのも
納得がいった
まるで
神々に誘われていたように感じた
そして伊勢の内宮と外宮に
あえて行きたくなかったのも
納得がいった
出雲で光を頂いてから
神社との縁を更に深く感じる
全てのお社の前にたっても
黄金と虹の光が
降り注がれ心が満たされる
今日の天候と同様
涙が溢れて止めようがない
浄化の雨だと信じながら
丹後を後にした
さっそく、”ヒーリングワークショップ”の鈴木様のCDをご希望されて
私のヒーリングを行ってしまいました・・・。
クライアントも私もミュージックに聴き入ってしまい
シ?ンと黙り込んだまま、約1時間が過ぎ去っていった
う?ん・・・
細胞レベルで浸透していっているようで
時代をタイムスリップしてしまったような
クライアントは体調の変化にいつもなら敏感なのに
いったいどうしてしまったのだろうか・・・
きっと神々の時代を思い出されていたのでしょうか
コンサートの参加者後10名です・・・
お早めにご予約を!!
大変ご無沙汰していました
九州の皆様・・・
とてもお元気そうで
安心致しました?!
佐賀で施術後
博多へ・・・
深夜まで続く施術
そして翌朝早くからも
とても嬉しい悲鳴で?す!
「私の手を握らせて!」
といきなり博多でのクライアント
私の手の感触を確かめたかったのか
握ってみて驚きの顔にはビックリ・・・
指の細さに驚いて
何故? あんなに痛いのかと
ゴツゴツの手だったら納得だったのかな
ちょっとショックだったりして・・・
そして握力を調べられて・・・
家の奥さんと同じぐらいだと
よほど痛かったのでしょうかね?
でも、もう何度か施術は受けられていたのに
私の手って
棘が刺さるようなのかな?
気をつけなくっちゃ!!
へへへ
そう言う問題でもなかったりしてね・・・・
痛いから効果覿面なんだよね
と納得したいんだけれど
ダメかな??
本殿の境内の前に立った瞬間から
神々しい光に放たれて
時空を越えてしまったようだった
まぶしい程の太陽の光が
私を包み
季節がまるで
真夏になったようにさえ感じた
七色の光がビジョンを描き
昨年の夏に見た
死の沼の蓮
その蓮の花が
見事に甦っていた
復活を意味しているかのように
体中が爆発を起こしているように
熱い・・・
大國主神の熱い叫びを聞いているようだ
国造りの再建を
さにわ役の人が違うと
こうも感じる事が違うのかと
実感・・・
スサノオ社も又感動・・・
時間を忘れ瞑想
波乱に満ちた
この21世紀の幕開け
時間との戦いの中
着実に進む二分化
危機を感じ
瞬間を楽しく生きなければ
豊かな明日は無い
立石神社
迷わされました・・・
時間のロスタイムに泣く
でも岩に感動・・・
誰も知らないわけが分かった気がした
地元のおばあちゃまに
ありがとう!
熊野大社
感激
出雲が表の神で
熊野が裏そのものだと・・・
天宮さんへ登って見たかったが
時間切れ
須賀社へも行きたいし
ああ大変
岩と神社の波動に
心を奪われぱなしで
ちょっと変??
そんな私がココにいる・・・。
木曜日はまるで神社巡りの日なのか
またまた神社へ・・・
昨年のお盆に
はじめて出雲へ
出向き
私の心のショックは
隠せなかったのだが・・・
今回の出雲で
名誉挽回
心に伝わる奥深い印象に残る
旅だった
トンネルを潜って
蒜山の美しい山裾のお姿・・・
それはまるでスイスの山並みを
印象づける一こまであった
朝陽のまぶしさと
大空のブルーのコントラストは
幻想の中へと
私達を誘い込んでくれているようだ
そんな美しい景色を後に
出雲へと車を走らせた
2月という季節を忘れさせてくれるほど
暖かく快晴の日であった
まず出雲大社へ・・・
大國主の尊様は前回とは違い
黄金と七色のパワーを備えられていて
ビンビンに
私の心をとらえていたようだ
観光客がざわつく中
合間をぬって
神との対話がはじまった・・・
続く
昼間に一度お電話頂いて
取り合えず近くの病院に行くと言われていたので
ひとまず安心したのだが
それがあざとなってしまったようだ
これから遠隔を希望と言われ
送りはじめて数分後に
「今からお邪魔しても宜しいか?
11時を過ぎるかも知れませんが・・・」
と
40度の高熱に侵され
2日間
呼吸困難を引き起こしながらいたと・・・
私は咄嗟にパニック障害の疑いがと
過ぎっていた
倒れ込むようにベットに横たわり
心からホッとしたのか
息苦しい呼吸が嘘のように楽になりはじめた
霊的な部分が大きく作用していたようだ
そしてやはりパニック障害・・・
それプラス交通事故の後遺症と
不運続き
ただ腰椎5番あたりに手をかざすだけで
身体の細胞レベルまでに到達したように
楽になって行く様が伺えた
(トボ吉も気になったのか
様子を伺いにトボトボとやって来た
そしてベットの横でじっと見守っていた)
悪寒はさり
青ざめていた顔色も戻りはじめ
声が甦り力強くなっていった
熱はまだ高かったが
私もホッと一安心した
(私とトボの連係プレーはなかなか・・・??!)
選んで行った病院が間違っていたみたいで
何故だか整形外科を・・・
ただレントゲンを撮っただけと
フウ!
もっと早く来ていただければと
そう頭を掠めたが
言葉にはならなかった
さまざまな視野から一度に一点を見つめたら
今私達のいる地球はいったいどんな風に
捕らえる事が出来るのだろうか
全く同じ思考回路の人間に出会える事なんて
あり得るのだろうか・・・
物事における価値観
人はどの様に捕らえているのだろうか
ひょっとしたら
地球上で私達一人ひとりは
汚染させる為の
有害物質の一つなのかもしれない
豊かな自然を取り戻したいが
今の流れでは
とうてい追いつかない
そんな気がする
高度成長の為に
地中は犠牲となってしまった
私達の環境の為
地球は
いつしか悲鳴をあげ続けはじめていた
私達はもっとその行為に
真正面から捕らえ
心を一つにして
変えていかなければ
ならなかったと
いま
気づきが起こって来た人から
一丸となって
立ち向かっていきましょう
地球環境が汚染から守られ
豊かになれば
私達の心も豊かになり
そして癒され
病も無くなる事なんだと・・・
この時期に新潟・・・
ひょえ?・・・
寒そう
ドカ雪が降った後だそうで
アイスバーン状態とか
とても危なそう
アイスバーンなら経験豊富!?
約二十年程前
(年がばれちゃう
いやもうみんな知っているから
いいか・・・)
釧路で住んでいたのら
釧路は雪が降らないで氷の街なのよ・・・
明日はハードスケジュールとかで
大変みたいだけれど
飛行機大丈夫かな??
ではでは行ってきま?す!!