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先日のあの突風で又しても受付の支柱が床に上がってしまい・・・
悲惨な状況のままウエサク祭へ・・・
ウエサク祭へ行けば少々癒されるとばかり思っていたら
あのウエサク祭で
心身ともに疲れ果てた旅と成ってしまい
これから施術が・・・
ティピーの姿をみれば又してもトーンダウン。。。
長男に手伝ってもらい二人で再建可能か試してみたぁ!
「ロープを突き出ている竹に投げてみて!」
「忍者じゃあるまいし・・・」
「どんくさあぁ・・・やっぱ無理やなあ・・・ターザンみたいには無理やな
じゃぁーロープを巻いていくから何処まで上がるか試してみよかぁ・・・」
と親子の会話が・・・
障害物となる樋をはずし竹で引っかかっているところをはずしながら
もうこれ以上は無理かなぁ・・・
ってところでおもいっきり引っ張ってもらった!
すると傾いていたティピーが動き出し
ふみちゃんは支柱を定位置に!
正面からバランスを見て「もう少し右に振って引っ張って・・・」
と叫び復建してゆくティピーを見て少しホッとしていた
あともつれた紐を直し樋をつければ終了だったのだが
雨水がお池状態になるのはいやだったので
長男に「おもいっきり引っ張って!」
と言った瞬間「ドタ!!」
えええぇ・・・
やっぱあとの始末だったぁ
ビニールが切れてしまいチラりン状態・・・
少し心がホッとしていたのに又しても突き落とされた状況に
一難さってまた一難!!
もうクライアントは来てしまっているのに・・・
ビニールにカッターで穴をあけロープを差込み
「これでもとの位置につけて」と言い残しふみちゃんは施術へ
施術をしながらも音がしなくなると気になり・・・
勝手に帰ってしまったのだろうかと
ようやく一人の施術を終え受付にいけばボケーと座って待っていた!
ホッとして再度樋を付け直した
何とか復活したティピーにちょっぴり感動。。。
今年は大変な一年と成るだろうと思っていたらやっぱ・・・
雨と風が同時にって事は
龍神とスサノウ神が一体と成って動き始めているからなのかな!
もう勘弁してしてよ!! ってそう言いたいが
やっぱ世の中が乱れきっているから仕方ないのかなぁ・・・
今日と言う一日の長さはなんと長かったのだろう!
疲れきったぁ。。。

毎年感動を頂いてきたのに
今年のウエサク祭は最低だった
去年より新生サナットクマラと・・・
エネルギーも違ったので
きっと昨年から命のともし火の蓮の花びらの色が
淡いピンクと成ったのだと思った
今年は皆既月食と重なり奇跡の祭典と成ったはずなのに
全てが虚しく去った
それはきっと祭典参加者の意識の低下に加え
スタッフ側の配慮の無さ
怒りに満ちた刺々しい音霊が神聖な場所を汚してゆく

二部が始まりスリランカの僧侶がパーリー語でお経を唱えはじめ
しばらくした後に
何と神聖な儀式の場で ボヤ騒ぎ !!
天候が悪かったため室内での瞑想となったのだが
中央辺りで髪の毛に火がつき
悲鳴声が一瞬走る
焦げ臭い臭いが会場を包み
その方々の前列側に重なるように倒れ掛かられ
ふみちゃんは最前列に居て
瞬間だが前のめりに・・・
前には僧侶が!
かろうじて
つんのめることなく終えられたが??
全スタッフも息を呑んだ感じとなり
呼吸は乱れお経はハーモニーを無くし
最悪な瞑想と・・・
いつもなら会場を提供してくださり
またスリランカの僧侶もお経を零時頃まで唱えてくださっていたのに
ボヤ騒ぎもあり
かなり淡々とした幕締めとなってしまった!
中央部分がボヤって言う事は
やはりこのウエサク祭自信に問題があったと言うことだと!
エネルギーは真実を伝えている
そしてこの地球自体の今の姿を映し出していると
それをもっと自覚し鞍馬寺側のスタッフは受け止めるべきだ
その怒りが三部へと以降され
マナーの無さそして怒りのスタッフ
こんな中で愛と慈悲を求めての満月を崇めることは
生気の沙汰ではないだろう
三部が始まり火の祭典がはじまった
グレーの煙で覆われ
最低の胡麻炊きがはじまってしまった
火のまとまりは無く
各々の方向へと分散されていく!
これはまさに淘汰されている事の表れだと
こんなに冷めた意識で祭典に参加したことは無いが
ただただ虚しいだけである
儀式にもう大きな意味合いを籠められなく
成って来ているのだろうか
もう地球も終わりだな!!
今の秩序をそのまんま表してている
空を見上げ本殿の天上は真っ黒な暗雲に覆われ
周辺は星がポツリと・・・
まるっきり逆では無いか!
とっても悲しさだけが心にささり
もうウエサク祭は卒業かな!?
長い間ありがとう! 
奥の院へと消えていったぁ!!

昨日と今日はとってもティピーにとって最悪状態!!
昨日はティピー中が大洪水・・・
朝一番のクライアントの方々が
いきなり 出来ますかぁ? っと・・・
しばらく車の中で待機していてくださいと
車検中だったので代車にて
それがまたセダンの真っ黒な車で
ヤンキーそのもの(笑)
お初のクライアント二人だったので
これがふみちゃんの車だと勘違いされたりしてぇ?
ちょっとショック!!
取りあえず北半球が大丈夫となりぃ
ヒーリング開始
でぇお一人は雨漏り対策員??
受け皿を置き換えたり拭き掃除をしてくださったりで(苦笑)
何とも奇妙なヒーリングだと・・・
そんなこんなでようやく長い一日が過ぎ去り

二日目が・・・
昨日よりも何故か風が強く
受付の支柱の一本がずれてしまったぁ。。。
杭も三分の二が抜けヒラヒラ状態
これはあと何ヶ月もつのだろう・・・
って感じで
一人でコツコツと修復
そんな時に次のクライアントが登場
その方が竹大好き人間で・・・
この建物を見て感激されていたのだった
中に入っていただきカルテを書いてもらいながらも
なかなかお話が尽きず・・・
実家に戻った気持ちになったようで
と言っても戦前の頃・・??
九州の高千穂峡辺りの方だとかで??
懐かしい昔話を聞かせて頂いてましたぁ
満州での出来事など等
今のイラク戦争とダブって見えているのか
切実な思いが読み取れていたふみちゃんだったぁ
今の世の中は戦時中に逆戻りの気配だとそのクライアントの方は
言っておられたが・・・
やっぱ豊かになり過ぎたからと・・・
竹の性質を語り合いながら突風の中だが
さわやかな風に包まれた気がした

瞑想会が終わって数日後には必ずや異変が!!
これはいったい!!
勘弁してよーーーのふみちゃんであったぁ?

何ヶ月ぶりだろう・・・
シンプルなレイキホローは!!
なかなかユニークな・・・
いやいや爆笑的なレイキホローは初めてであるぅ
お初の三人様が加わりいつもとはちょっと違った空気が走った!!
しかし初めて参加の三人の方々は
いったい何を感じとって変えられたのだろうかぁ
とちょっと心配に(苦笑)
摩訶不思議な世界へ一気に入ってしまったぁ何て思っていないだろうか?
でもでも誰かさんは まだまだこれは序の口だとか言っていたような!
やっぱここは宇宙村???
って事なんだろうか(笑)
あっと言う間にレイキホローが終わり瞑想会へ!!
席替え中に何故か娘が加わり
ティピーに新たな風が吹き
ちょっとは軽くなったような気が!!
って事は娘が一番のバキューマーって事(笑)
うるるんもブチョーも随分楽になっているような(笑)
怪奇現象も終え落ち着いた感じだったぁ
誘導瞑想を終え雑談へ・・・
前回の瞑想会の時に言っていた
Gリラさんが漬けられた梅干を全員でよばれた
きっと浄化済のはずなので害は?? 無かったかと思うが
果たして・・・!?
なかなか好評な意見が飛び交い 幽ちゃん梅とはみなさん忘れていたような
そんな気がしたふみちゃんであったぁ(笑)

やはりあの小学生達も目的地は一緒だった
なかなか静かにならず
ふみちゃんはちょっと間がさしてしまった。。。
沈黙を待ちひたすら耐えたが
奥宮までも小学生達が上がってきたのだ
あ?ぁ・・・最悪ぅ!
そうこうしているうちにやっと
子供達は去っていったのだった。。。
やっと風もやも止み
静かな空間に
ようやく合掌をし
沖津宮を思いながら瞑想をはじめた
(沖津宮は女人禁制なので・・・
 この中津宮で最終と!!
 ちょっと虚しいが仕方がない?)
でもやっぱここは今のお伊勢さんと同じかな?
ただ都を移しただけの名ばかりの場所・・・
妻垣が大元でそこから三女神が生まれ
オモトに立たせた
妻垣が足一騰宮(アシヒトツアガリノミヤ)と言われるのも
何となく意味が分かる気がした?

日本の神話はグルグルまわしはぐらかせ
雲の中の話とさせているようだ・・・

展望台から霞んだ島の姿を見て
本来ならその奥に沖ノ島が見られるはずの島を仰ぎ
三女神を思った
ティピーが一基無いのもやっぱ
沖津宮へ渡れないからなんだろう・・・
この四年間どうもご苦労様でしたぁ!!

一言お礼を言い
山を下りた
温泉に浸かりゆっくりとした時間を過ごせ
最終便のフェリーで島を跡に
自宅に着き
次男の様子が変だったと話を聞くと
ふみちゃんがトリップで悩まされ島を離れる迄の間
ずーっと眠らされていたようだ
喉はガラガラで喋る事もままならぬ様子で
前回の宇佐の旅ではトボ吉が脱水症状で危うい状態と
吉田家はこの先いったい・・・??
って感じ??
くわばらくわばら      完

国東半島の旅から約一ヶ月
最終段階の宗像入り!!
やっぱ〆は宗像市だろう。。。
最終的に鎮座されたと言われている
宗像大社へと??

先ず辺津宮へ
小倉から向かうとき既にふみちゃんは異変が。。。
オモトや妻垣で起こった時と同じような光景が襲っていた
約一ヶ月前にタイムスリップ状態ってな感じ
どうなることやら。。。
電車の中では冷や汗が??
東郷駅で下車そしてタクシーを飛ばし
ようやく宗像大社へ
ただただだだっ広いだけで
何も感じない
妻垣やオモトを先に見てきてしまったからだろうか
ただのお宮さんって感じ
本殿の周りには八百万の神々様のお社が鎮座されていて
丹後の元伊勢のイメージが強い感覚に
本殿の裏に行き瞑想状態に
このとき又してもタイムスリップ
やっぱオモト状態って感じだろうか
ビジョンが広がるが
時間は止まったまんま
悲しい状態が浮き彫りと
そして
宗像大神ご降臨の地と伝えられる「高宮祭場」へと急ぐ!
悠遠のいにしえより
この地でお祭りが行われ
神籠(ひもろぎ)・磐境(いわさか)というお祭りの原点を
今に残すと言う数少ない古式祭場が・・・
又しても禁足地へと踏み込んでしまったぁ!!
ここに来てようやくトリップ状態から少し立ち直ることが?
頭から何かが抜け出してゆく
その時に丸型の石が目に飛び込む
それを拾い出し派動を感じとり
手は真っ赤に燃え上がるほどにビリビリ
これを頂いて帰ってきちゃったぁ?
今はティピーの神棚に・・・

大島へ渡るためまたしても大急ぎで
タクシーをぶっ飛ばしていただき
フェリーへ乗り込む
大島から数分歩いたところに
ヒルコ神社が
その横に中津宮が・・・
急な階段を登りきったところに本殿が!
山を下ったところに真名井の聖水が
この奥に奥宮があるはずだと思い
周辺を歩く
フェリーでであった小学生たちがうろうろ
ひょっとしてこの子達も山登り?
いやーな予感が的中。。。
山頂には展望台が
そしてその横に御嶽神社が
風が吹きさらし山の頂上には
こじんまりとしたストーンサークルが
その中心にご神木があったと思うが
きっと雷にやられたような跡が・・・
残念!!
           続く

人質・拉致問題で今では報道がピークを迎えている
世論はさまざまで日本人のさめた感情が伺える
政府の立場からのコメントもやはり冷たさ一色だ
人質となった三人が帰国したときの姿
完全に政府の圧力にかけられ精神状態が不安定に
そして拉致された二人も同様のように思われた
帰国後ニュース23にお一人の方は生出演されたが
意外な会見となっていた
もっと主張すべき部分があったはず
またマスコミ関係者として
真実を述べなければいけないと
その部分を期待していたのだが
何も述べられなかった
それよりも裏の組織に脅えている会見となっていたのが
気がかりであった
このような背景に陥ってしまったのは
私達国民の意識と政府の意識からであろう
いつからこんなに冷めた人種となってしまったのだろう
他国からのコメントがとても優しく響き渡る
全体的に愛国心をなくした国が浮き彫りとなってしまった気がした
そしてマスコミの放映の内容が
何故お金に換算したような内容が多いのだろう
汚職・銀行等で税金が使われている事に関しての
自己責任は何故問われないのだろう!
弱者の個人に関しては猛攻撃で罰する
この体制に何故国民は何も声に出来ないのだろうか
国民の命が危ないのに平然と見ていられる神経が分からない
そしてこのような結果となった原因は政府にあるのであれば
自衛隊派遣を見直すことも配慮にいれ論議されなければいけないと
矛盾だらけの政府の下でいる事のはがゆさは
このままではきっとピークに達してしまうと思う
日本もひょっとしたら内乱が起きる可能性も
出てきてしまうと思わずにはいられない
テロ攻撃がそろそろ日本に
そんな予感がする
これも人口削減の一貫なのだろうか
裏組織の動きが気になる。。。

何年ぶりだろう
う・・・ん三年半ぶりだろうか!
まったく同じ季節にお邪魔するだなんて。。。
数年前と変わりなく宮司さんの正式参拝のお言葉
そして何故か祝詞も???
やっぱ心がけが悪かったのだろうか
ふみちゃんが宮司さんから玉串を手渡された時
ぽとりと膝の上に何かが落ち
覗き込むようにみると
なななにぃ。。。
このドデカイ生き物??はぁ!!
正式参拝中なのに宮司さんにこれはいったい何ですか!!
だってえホント笑っちゃう
でも宮司さんもそれに答えてくださり
「かめむしですぅ」
袖でいらっしゃる皆様は大爆笑
ふみちゃんも思わず
「こんなに大きなカメムシ初めてみましたぁ!」
なんちゅう会話を・・・(爆)
二例二拍手一礼を終え席に戻ったが
まだ笑いが止まらない
座布団の上に居たカメムシを宮司さんが手で転がし
あわてて逃げるカメムシの早さにはビックラァ(笑)
なんと言う参拝なんだと。。。
その後のお下がりの??お食事がまたまた手が込んでいて
宮司さん本殿に居るよりもこちらのほうが居心地がいいようで
ハッスルしていらっしゃりルンルンモード
笑いが止まらない
しかし数年前とまったく同じメニューだったのにはビックリ!!
なんだかお食事会だったようで・・・
炭のペンダントをいただき
神社を後にそして割れ岩へと
でも何も感じなく時間も中途半端なので
魚住の住吉神社へお礼参り・・・
やっぱ清清しい
ようやく神社に来たって感じが??
空は龍雲がなかなか消えないで空いっぱいに広がっている
顔がまるで百面相のようにさまざまな表情をされ
再度訪れたふみちゃんを歓迎してくれているように思えてならない
しばらくすると虹がその部分だけに現れ
とっても不思議な空間に遭遇!!
弁天さんでは
やはり三女神が思い出され
感激!!
やっぱ今回は住吉に寄ってよかったと??
破盤神社へ行ってた事さえも忘れてしまっていたぁ・・・
変な一日だった。。。

群馬でお世話になっていた御主人が
事故でお亡くなりに・・・
そんな不報を急遽受け
がっかりのふみちゃん。。。

お電話いただいた時の声が
いつもの奥様と様子が違うと思いながら
「Iが事故で亡くなったの・・・」
ふみちゃんは一瞬言葉を無くし
「何故・・・?」
その時既にIさんのぬくもりを感じていた
そしていつもそちらのお宅にお邪魔させていただき
食卓に並ぶご飯とお野菜を思い出していた
と言うのも
毎朝早朝に畑から捥ぎたてのお野菜を採って
そのままを食材にされ
新鮮そのものを口にさせていただいていたからである
そしてお米も
古代米を作られていて
そのお米のおいしかったこと。。。
無農薬農法ってのを
やはりこの方と知り合って
ふみちゃん自身
すごく意識するようになったのであった
そうするとティピーにも農業関係者の方々が多く訪れはじめ
知識?? が少し高まったのかな・・・
頭によぎるのは畑にいるIさんのイメージばかり
そしてリビングの定位置に腰をかけているいられる姿
とってもむくちな方でふみちゃんと二人でリビングにいると
きっと何も話さないままでも何時間もいられる
ってな感じの方だったのだが
とっても存在感があり心温まる方だった
でもそんな中での会話で印象的なのは
Iさんは登山が趣味で明日○○山に行くんだ!
って山のお話を一度だけしてくれた
とっても生き生きしていて
はちきれそうな笑顔が思い出されてならない

何故そんなに急がれたのですか
何故大木に手をかけたのですか
知っていたはずなのに
何故・・・
悔やんでも悔やみきれない
切なさだけが

前橋駅まで送っていただいた時の最期の会話が
今思い出されます

大地の父に感謝 合掌

なんてもいえない季節と・・・
ティピーの庭は思いっきり春一色
チューリップが綺麗に・・?いや可愛く咲き
アネモネや水仙も去年に植えたまんまのところから顔を出し
ここに咲いているよっと言わんばかりに主張している
必死に咲いている姿が何ともいえないほど愛らしく
って言うより雑草に負けるかぁ?ってモードの方が強かったりして(笑)
私を見て!! の精神って感じ。。。
今年は日本のたんぽぽがいっぱいで
とってもかわいい?
そして去年は少なかったかえるが
もう早くもゲロゲロと合唱中
一気にティピーの庭は初夏・・??
庭の様子はこのような感じなのですが
ティピーの中はまたしても不気味・・・!?
今年は風がかなりのメッセージをくれているのだが
それとはまた別に
電球が・・・!!
二度も奇妙な現象をおこしている
お寺さんのクライアントがヒーリングルームにいるときは
電気は点かず扉を閉めた途端煌々と照らし始め
思わずふみちゃんは大爆笑!!
やっぱなぁ? あれだけティピーの空気が濁ってしまったんだもん!
でも正直だなぁ(爆)
そして今日またしても・・・
今度は逆バージョン!!
六甲の社長さんはヒーリングを終え
奥様がヒーリングを終えるまで
買い物等に出かけ
一時間後に部屋に上がってこられた途端
もう切れたと思っていた電球が復活!!
またしても煌々と部屋を照らした
この現象はいったいぃ。。。