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イズミールの空港からイスタンブールへ?
とうとう?? イスタンブールへ戻ってきた!
大都会 この格差は一体何なのだろう?
ヨーロッパ文明とアジア文明の狭間でトルコは
両文明を持ち合わせトルコならではの食文化があり
ファッションは宗教色は無く
度肝を抜かれた感覚だった

エジプトのオベリスクが目印の
ローマ時代の競技場 ヒッポドウローム
ブルーモスクや地下宮殿・・・
アヤソフィア博物館等を観て
ボスポラス海峡をクルージング?

この辺りになると何故かおもしろくなく
潮の棚やカッパドキアに思いを馳せていた?

トルコのお土産をと思い
ホテルを出て一人歩き?
いつものカメラを片手に散策・・・
トルコ軍の基地だったとは知らず?
周りの景色をと思いシャッターチャンスを狙っていた!!
すると・・・けたたましい笛の音が木霊しはじめた?
一体何事だと思いつつも
まだふみちゃんはシャッターを押すチャンスを狙っていた
・・・しかしぃうるさいなぁーと思い振り向くと
兵隊がふみちゃんを狙うように銃を??
ヒョェ??。。。
ビックラだったがぁ?なにでやねーーん!!
と思い平気な顔をして通り過ぎてやったぁ?(笑)

楽器店へ行ってかぼちゃの原型で琴のような楽器をゲット
そしてシンバルだといっていたが
きっと林英哲グッツの一部かと思わせるような品をゲット・・・
うちわ太鼓に似たような太鼓もあったが?
どないして持って帰るん?? って考えてしまい
チビチビサイズの太鼓を・・・

なんてこっちゃぁ??

本場のベリーダンスをディナーショーで。。。
ふみちゃんもお立ち台に上げられてしまいぃ?(笑)
あとは想像に・・・

なかなかなショーホールであったぁ?
あっと言う間に時は流れイスタンブールの一日目の夜は更けていった

翌日はまたまた宮殿巡り?ドルマバフチェ宮殿へ
そして新市街地シンボル ガラタ塔でパノラマ状態の景色を楽しんだ
そしてトプカプ宮殿へ??
ここではモハメッド直筆のコーラン等が印象に!
人ごみの中なのにこの心地よい空間はいったい。。。
懐かしさがまたまた蘇る?
ふみちゃんは一体何時の人なのだろう?

多くの人々は美しい86カット?? だったかな
ダイヤだったりエメラルドに魅了していたのだろうが
ふみちゃんはモハメッドの資料館にいりびたっていたぁ?

続く

パムッカレの温泉地での一泊は
またまたキリスト意識に近づいてしまっていた
時空はへっちゃらで超えられている様子で
いったいふみちゃんは何処を彷徨っているのだろうか?
翌朝バスに乗るなり居眠り状態
どうしちゃったのだろう?
景色を観なきゃって思いにはかられるのだが
意識が遠のいてしまう。。。

マリア意識との繋がりが深くなってしまったせいなのだろうか!?
マリア・・・マグダラのマリアいやいや聖母マリアだ・・・
夢の世界だろうか?? 濃紺の衣装を纏ったマリアの姿はやはり
聖母マリアだと? 
時代背景をバスに揺られながら夢の中で追っていた・・・
日本語ガイドのマリアの家がこの奥にと
遠い所で聞こえて来ていた?
もう到着か?
寝とぼけながら雲の写真を何枚か無意識の中で撮っていたのだが
きっとお印を撮らされたようだ?

エフェソスに?ようこそと耳元でささやかれている?
いったい誰とコンタクトを取っているのだろう
遺跡巡りよりもマリア教会や生家に行きたかったのに
とっても残念だ・・・
遺跡の写真よりも雲の写真ばかりを撮っている
マリア様に意識を向けると
風は凪ぎ雲は形を変えここですよと
応えてくれる・・・
太陽様もいろんな変化を楽しませてくれている?
マリア様の意識がそのまんま?ヨハネの意識とも近くなる
この地はふみちゃんに何を訴えているのだろうか!?

聖ヨハネ教会とアヤソルクの丘が目の前に広がる?

今のこのふみちゃんにとってキリストやマリア様の存在っていったい。。。

そんな事を思いながらもドンドン遺跡巡りは続いている?
建物そのものはギリシャに来たような感覚になっているが
ここはトルコだといい聞かせながらも
無意識層の中はマリア意識にドップリ浸かっている

三世紀や四世紀辺りのキリスト教徒の行方を追いながら
丘を巡る?
そして聖母マリアの恐怖も何故か伝わってくる・・・

真実はいったい。。。

そんな事を思いながらもアルミテレスの像が印象的に残る

今回のこの旅行はいったい何が目的なのだろうか!?
神殿じゃなくマリアに接したい
きっとそんな思いが強すぎて昨夜から肉体と魂が分離状態(笑)

おーーい戻ってこいよォ??と叫んで呼び戻したい!

空に意識を向けてマリア様を思えば
心地よい風がメッセージを運んで来てくれる?
神と一体。。。感謝。。。合掌

続く

パムッカレの温泉地と
ヒエラポリス遺跡へ?
トルコのイメージがドンドン崩されてゆくが
やっぱその地を踏まなきゃ分からない部分が多分にあるって
事を知らされているようなそんな境地に?

歴史的背景より
この地は1世紀頃に大地震に見舞われたと
そして時代も移り2?3世紀は黄金時代に
そのころの名残がヒエラポリスの遺跡らしいが
キリスト教徒側からみれば
ビサンティン時代が
キリスト教の重要センターと成っていたらしい
ふみちゃんはやはりその時代と一体に?

キリスト教と何故こんなにも関わりを求めているのだろうと
そう思いながら遺跡を観ながら感じている?
雄大な地に広がる嘗てのお城が
ぼんやりと陽炎のように浮かんでは消えてゆく
この地も知っているような・・・
何処にいたのこの私は?
石灰棚が広がる横は宮殿跡?
急斜面からなる石灰棚は神秘そのもので
ここを聖地と観ていた太古の感性は
今異常に文明は発展していたのだと?
精神性の豊かさを学ばねばと強く思えてしまった

自由時間を有効的にと思い
遺跡の行ける範囲はなるだけと行こうと
カメラ片手に走り出す
石灰棚にも入らなければと
石灰の中に裸足で一歩踏み出した
まだ肌寒い気候であったが
太古の意識へと直結する瞬間で寒さはぶっ飛んでいた?
足湯が出来る場所に行き座り込み足湯を?
観光客が居なければなーとぼやきながら・・・
心地よい気分に?
時間は余り無いので慌てるようにして遺跡巡りへと・・・

意識の片隅に亀さんの姿をみつけ合掌!
高山植物っぽいお花を見ながらここの地に深く意識を傾けた!

キリスト教が追い込まれてゆく光景が
どの地でも感じられ特にここの地では地震も感じられ
未来の我が日本の姿がダブってしまう?
地震で脅かされ洪水によって街が流され復興はしないままで
当時の状況そのものが残されていると言われているらしい?
歴史的背景と自然の関わりが強烈に印象つけられてしまった!!

この日はここの温泉ホテルで一泊!
温泉プールにも入りベリー・ダンスも拝見!!
優雅な気持ちになれたのかなぁ????

続く

本当は今日は4月3日
ちょっとトルコの旅は一時中断して
トルコから帰って日本の世の中は変に様変わり
クライアントの皆様の状況も大きく変動を続けている
木曜日事にムンク・アボリジニの画家エミリー・カーメ・ウングワレーさんの
作品展に出向いていた!

ムンクは誰もが知る世界的有名な方であるが
エミリー・カーメさんは・・・
アボリジニのど真ん中で何の技法も知らないで
晩年の8年で書き上げた
大地の母そのもののエネルギー満載の抽象画は
ふみちゃんの心を魅了した
会場に入り一作目の作品を観た時に
地球そのもののエネルギーを感じた!
解説も見ないままで絵とにらめっこ?
大地が揺れその中に入り込むエネルギーの流れに
乗せられてしまった
宙を舞ういやいや大地と一体の中に融合する
そんな感覚だろうか
これはガイダンスを聞かなきゃと思い
受付へ・・・

二作目の作品を観た時に
空気と一体のエミリー・カーメさんを意識した
アボリジニの大地から空気の存在へと以降していた時に
彼女の次なる星への準備を感じてしまった
その後ガイダンスは他界される3日間の絵と題していた
点と線で描かれていた彼女の絵が面でしかも
自然の中に溶け込む勢いでドンドン一体化となる瞬間を
描かれていた
彼女の死は旅立ち・・・壮大な大地から新たなる星へと
旅立つ瞬間の絵は涙が止まらない?
実はこの日の前日にクライアントのお通夜に参加していた・・・
そのクライアントの死とダブってしまっていたのだと

お通夜に参加させていただき
ふみちゃんはホントに癒されていた
娘さんのアチューンメント中に他界されているお父様の姿で覆われ
急遽中断して入院中のお母様を呼びに
二人同時のアチューンメントがはじまった
その時のピンクのオーラが印象的であたが
お通夜の会場もその時同様のオーラに包まれ
天を仰げばお母様の姿が?
全く線香臭くなく何処の世界へと導かれてしまったのだろうかと?
ガンとの戦いであったのだが
全く痛みの無い生活であったと聞かされ
喪主の方の挨拶では
母は大丈夫の言葉しか言わなかったと
母のように一歩でも近づきたい の言葉を聞いた時には
この家族の精神性そして豊かさに歓喜した
そんな事があって後のエミリー・カーメさんの絵は
尚一層ふみちゃんの心を捉えてしまったのだろう?

彼女の点描がは壮絶なパワーを感じる
生きる力の源を?

滴る血に戸惑いながらも
出発時間が迫り
とり合えず血痕の形跡だけを消し
バスに飛び乗る?
座席に着き薬指にレイキを
しかし出血は続く。。。
バスは白銀の世界を駆け巡り
三美女の岩の写真スポットに再度・・・
そしてギョロメの谷へ?
ここはグラウンドキャニオンに
似ていると言われているとか?
さらに・・ギョロメ野外博物館へと急ぐ
キリスト教徒の人々が造った
30余りの岩窟教会が集結されている
フレスコ画が鮮やかに残っていて
11?12世紀のものが多いらしいとか
聖バジル教会へ
教会・・・ドンドンキリスト時代の背景が色濃く
ふみちゃんを襲い始めている
アヤ・ソフィヤ建築を見習った構造であるらしいが
十字架や幾何学模様が脳裏に刻まれてゆく
ドームにはキリストのモザイクが印象的に残る
聖バルバラ教会へそして蛇の教会へと・・・
修道士の生活が滲んでいるような
キリスト教徒の思いが一気に深まる
ふみちゃんの意識は既に時空間を超えてしまっているような
サンダルの教会に行きたかったが
時間の関係上行けず
そこにはエルサレムにあるイエスの足型のコピーがあると言う?
エルサレムの響きに涙を流すふみちゃんは
ふと朝方傷を負った指をチラリと観て
キリスト意識の奥義に忍んだ!

教会の中は天使の姿が舞い
どんどん浄化されているように思えた

シルクロードをドンドン走りコンヤへ向かう
途中キャラバンサライ(隊商宿)により
そしてメヴィラーナ博物館へ!
イスラム神秘主義の世界へと移行・・・
キリスト時代がドンドン無くなってゆくが
イスラムとの関わりがやけに気になりはじめてもいた!!
宗教的には兄弟のようなものであるが
一体何がどう違うのだろうか・・・
イスラムのお祈りの仕方等を事細かにガイドさんに教わったが
う・・・ん疑問がドンドン出てくる

そして翌日インジェミナール神学校見学へ!
ここに来て初めてトルコ人の集団を見たような?(笑)
学生さん達の波に飲まれそうな勢いで学校に入る
モハメッド(預言者)の顎鬚や衣類等をメッカから持ち出してきているとか
穴からは匂いが出ていると!!
多くの信者はお祈りをその穴に向けて行なうとか?

神学校・・・興味津々
日本の宗教はどうなっているのだろうかと
ふと疑問に思うが
神道は何処にいってしまったのだろうとため息をつきたくなる

パムッカレの温泉地へ?
続く

地下都市を後にして
洞窟レストランで昼食をとり
ウチヒサール・きのこ岩・三美女の岩等を写真に収め
雪の舞うカッパドキアは一層神秘の世界へと

凍える中のドライブ中すっかり独自の世界
キリストが追いやられた頃を探求しはじめていたのだった!
今日は洞窟ホテル
きっとその頃の体験が実体験されるのではと
心浮き浮き状態でホテルへと急いだ!

19世紀に建築された屋敷を元に
伝統的なオスマン建築の装飾で修復
カッパドキア独特の自然の素晴らしさを満喫出来る部屋を
独り占め。。。
いやいやあのキリスト教徒が追いやられてしまった時代へと
ふみちゃんは時空を飛んでいたのだったぁ?

雪の中ホテルの周辺を散策
モスクではコーランが響きイスラムの色が少し匂って来たが
やはり何故かキリストが頭から離れないで居る
18時も過ぎると薄暗く
観光客は誰一人も居ないのか!?
街は静かに銀世界へと染まり始めていた
迷子になりそうな空気に陥り
慌ててホテルへと戻った
洞窟タイプの軽食サロンで夕食をとり
そしてスイートルームへ?独りでは余りにも広すぎるが
いろんな部屋の空間を満喫しながら
時代錯誤に陥ってしまっていたぁ?

夢は観なかったような観たような?
宙に浮いた感覚から覚めないで
朝を迎えてしまった?
天候が気になり窓から覗けば
雪は止み一面銀世界?
真っ青な大空にギョロメの風景は
ふみちゃんのハートを満喫していた!
カメラを片手に廃墟となった洞窟の家の跡を
転々と走り回っていた?
野良犬に絡まれながらも・・・
雪の中を犬達と走り回っていた(笑)

朝食の時間に合わせ移動しながら
舞い戻りお迎えのバスが来るまでの間を有意義に過ごそうと
部屋に戻り歯を磨き始めた時に・・・
怪奇事件が発覚したのだったぁ!

左手薬指の第一関節の所から血がボトボトと・・・

最初は歯から血が少しと思っていたが
血痕は留まる所を知らず
滴り落ちてゆく?
一体何処から・・・
誰も居ない部屋を見渡し
床にも血痕が?
これはぁ!
自分の指を見てビックリ仰天!!

チクリともしていないのに
何故・・・そして薬指の第一関節から
どうしてこんなにもの大量の血が?

地下都市でキリストの血が流れていると感じてしまった時から
きっとふみちゃんは?
貼り付けにあったキリストの手の釘の跡のようにも思えてくるような
そんな傷跡である?

続く

突如として失跡??
なんちゃってぇ?
3月の確定申告を終え慌てるように日本脱出!
丸2日太鼓の練習後朝方まで飲み会??もありで
結局寝ていないのは3日程になるかぁ?超ハードな状況で
そんな状況でも六甲山の石の宝殿にはしっかりと挨拶を済ませ
バタバタと関空へ!

イスタンブール直行便に飛び乗り
レッドワインを一気に飲み干し
爆睡状態
8800Km約13時間のフライト中
一度も目覚めず??(笑)
目覚めればもう・・・イスタンブール?
知り合いも居ない旅だから誰に構うわけでも無く
勝手気ままな旅で浮き浮き
国際線に乗り換えカイセリへ!!
カイセリの上空を飛んでいる時から
六甲の石の宝殿の再来かぁーー
状態に陥り
空模様は一変してしまった!
あんなに晴渡っていた青空が暗黒の世界へと
突入してしまったのだった。。。

着陸態勢を整えた時には猛吹雪と?
ふみちゃんはいったい何処の世界へと
やってきてしまったのだろうか!?
無事カイセリへ到着したが
真冬に逆戻り。。。
昨日までは16度?18度気温はあったと!
昨日夕方より急に曇り始め
翌朝には氷点下近くまで下がってしまったとか
これってぇ?ふみちゃんが雪をお土産しちゃったのかなぁ?と(苦笑)

しかしぃ暗黒の世界はいやじゃよォ?

バスに乗り込み奇岩風景のカッパドキアへ!
日本で言うならば磐座だが
一体どんな風景なんだろうか?
TVでは観るが実際は!

この吹雪でしっかり観る事が可能なのだろうか!?
暗雲が立ち込める中バスは走りつづける?
先ずは地下都市のカイマルクへ!
火山灰を地積させ凝灰岩層を形成
自然界の雨や風雪等の侵食で摩訶不思議な形成を
そんな地質を条件に入れ
ローマ時代キリスト教徒の信者達は
この洞窟の中に隠れ住んでいた

大きな洞窟の中では5千人?1万人の信者が隠れていたと?

洞窟での生活習慣等を創造しながら見物させてもらい
ふみちゃん自身もそのキリスト教徒の信者となり
存在していた頃を漂っていた?
イスラエルはエルサレムに向かい合掌を!
その言葉・・・エルサレムを聞いたとき
胸は踊り涙が流れる?
イエス・キリストの血が流れていると。。。

トルコはイスラムなのにどうしてキリストなのだろうか!?
その謎がドンドンと解けてゆくではないか!!
宗教争いのど真ん中で
キリストの位置付けを再認識を

続く

天界は神様のお祭り・・・
朝から六甲山頂の白山宮へ!
昨夜の雨で山頂は銀世界?
奈良から灘からそして裏六甲から山頂をめざして・・・
やっぱ裏六甲は路面が?
ザァーザァーと雪解けの音が激しく一挙に融けてゆこうとしてる
日の当らない個所は数センチの積雪のまま?
登りだから辛うじてだが・・・と思いつつ
待ち合わせ場所に?

三人が集合した瞬間空は真っ暗に?
それまでは時折お日様が射し明るかったのだが・・・
う?ん誰じゃぁ?邪魔をするのは。。。

山上駅のパーキングに車を置き一台に?
そこまでの道のりはまるで黄泉の国の雰囲気!
私自身やはり迷いがあったのか
山頂付近から白山宮迄はきっと積雪が?
大丈夫だろうかぁ!?
霧に包まれた六甲の道はいったい何を告げようとしているのだろうか!?

一軒茶屋迄の道のりが何十倍にも掛かったような・・・
車を停めトンネルを潜り
「未知との遭遇かなぁ。。。」 と ふみちゃん
ようやくお宮さんの鳥居が・・・
「ここで?す!」 と紹介をして
お二人のキョトンとしたお顔が印象的?
真っ白に染まった雪化粧が一層鳥居を引き締め
別次元の白山宮へ来たような?
小高い雪山を登り・・・ズボズボと陥没しながら(笑)突き進む
いったい私達は いずこへ? 状態??(爆)
山神様にご挨拶をして そして菊理姫の石像の前に?
合掌して目を瞑れば暖かい陽だまりに包まれ
暗雲に覆われていた空は青空に?
優しい菊理姫に抱かれたようなそんな気分に
再度天空を仰げばハート型を形とるような雲が出現 

白山宮 石宝殿へ?記帳してお二人はお願い事も・・・!? 菊理に(笑)

天空の宮 白山に来れてホント良かったで?す!
鳥居から抜け出た瞬間 
夢から無理やり覚まされたような
現実に引き戻されていた・・・
何だったのだろうか!?
この体験は! 新しい世界へと一歩突き進んだような
印象が?
天界はお祭り騒ぎのような

白山宮がどんな所にあるのか知らないままのお二人にはビックリ?
一面銀世界に連れて行かれるなんて思ってもみなかったのでしょうね!
防寒服を着ていたのは私だけ?上着さえも持たずに車に乗り込んでいたぁ?
いつもなら山神様の所で大風が吹くのだけれど
空気は暖かく明るい光に包まれていた?風の神様はきっと遠慮されたのかな(笑)

強烈な印象の白山宮 そして暖かいぬくもりの菊理姫に 合掌!

時空を超越してしまうと
ついつい・・・
なんてそんな日がきちゃうのかなぁ? (笑)

連日のアチューンメントでは
とっても楽しい空間を満喫中?

そろそろ謳い文句は下記へ変更??
  
       宇宙への小旅行へ・・・
 
 なんちゃってぇ?(笑)

その空間はきっと5次元いやいやぁー
      7・8・9・10次元だったりしてぇ?

何処までいくんじゃぁ。。。とお叱りを受けないうちに
次の話題にぃ??

なんと 100種類
今まででは100年に 1種類だったとか?

これは一大事・・・いやいやそんな事言っている場合じゃない?

平均気温?30℃ とか
小麦なら1700年 大麦なら2000年
の保管が可能だとか?
まるで箱舟状態かぁ!!

これからの地球を垣間見る瞬間なのかと
  ビックリ仰天 だったぁ!!

なんだかんだと目まぐるしく時間は過ぎているが
中国産の餃子問題・・・
これはきっと日本の農産物への警告だと!
自給率の乏しさにメスを入れなければ・・・
又と鳥インフルエンザ これもやっかいな問題だが・・・
今変なインフルエンザが流行っているような気がしてならない
空気感染? 目に見えないがゆえに対処できない
ふみちゃん家の宇宙村でもバタバタとインフルエンザ的な症状で
県外から遠隔をして欲しいとの一報を
これって一体。。。 って感じの状況で
大忙し??
宇宙化学的な医療がかなりの勢いで進展しはじめ
この宇宙村にも多くのグッツが忍び込んできているが(笑)
その反動なのだろうか・・・
肉体は変に拒否反応!?

ドンドン換わりゆく地球
何処まで素面でお付き合いが出来るのだろうか??
なんちゃってぇ?
そんな風に感じてしまう瞬間でもある
今日この頃であ?るぅ!!

今年の寒波はいつまで続くのだろうか!!?
先日の日曜日 太鼓のイベントがあり大阪へ出向いたが
谷上は朝から豪雪地帯。。。
裏六甲に閉じ込められるような勢いで吹雪いていた!!

どんどん地球の環境も目まぐるしく成っているが
これはみんなの集合意識なのだと。。。
このような状況に転換したのは私達!
地球さんは必死に元に戻そうとしているだけ?
なんて愚かな私達なのだろう?
自然体

昨日のアチューンメントはまたまた感動ものであった!
過去世や未来世がくっきりすっきりみえてゆく?
大粒の涙が頬を滴り落ち
必死に映画を観るような感覚のクライアントの姿が印象的であった?
私の本を読まれて訪れられたのだが
本の内容が今一分からず・・・!? だったのが
アチューンメントの体験をして納得! 確信を得たと?
こんな世界が現実に存在しているのだと。。。

時空を超越する!!

今回はファーストだったのだが
もうセカンドを受けたような勢いで
体感されていた?

このような状況はやはり地球さん自体が
次元上昇を行なっている証拠であると
私自身そう考えたい!!
アチューンメント中はやはりアセンションの瞬間と言うのか
次元上昇がその空間の中で起こっているのだ?

最近の多くは地球を宇宙から眺めている自分と出逢っている
クライアントが出現中である

私自身レイキを学び始めた時に体験はさせていただいていたが
8次元か・・9次元かぁ?と あの頃は言っていたような・・・(笑)

これらの現象はきっと太古のエネルギーを思い出しているのだと
断言したい? 空飛ぶ宇宙船では無く私達自身が空中浮遊をしていたのだと!!
そんな空間を今現代に残しているのがピラミッドパワーだと?

もう何人のクライアントをアチューンメントしてきたのだろう?
一回一回のアチューンメントに多くの学びがあり
それをようやく自分のものに出来る事が可能と成った
そんな気がする今日この頃である?

ふみちゃんワールドにようこそ!!

と言ってしまった昨日であったぁ?