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水行を初めて体験し三節祭を拝観させて頂き
お初の体験が目白押し?
その後初日に行くべきだった外宮へ
なんとなくすっきりしない参拝となってしまったがぁ?
伊雑宮へ?
天候は曇り空からいきなり晴れ渡り
すっきり感が取り戻せ・・・意気揚々と
佐美長神社へ!!
その行く道中で
箱舟に似た雲を見つけ眺めていると
雲が七色に輝きだしはじめた?
宇宙船。。。なのでは? と思い
天を仰ぎながら瞑想?
色がドンドン変り
雲の形も変化?
天からの交信を感じる。。。

そして瀧原宮へ!
伊勢の旅は楽しく終えられたが
宇治橋で見た地震雲が
頭から離れなかったと思いきや
やはりその日の夜に伊豆で震度5の群発地震
そして寒波で大雪に竜巻?で大揺れ
このようなニュースも
何だか夢の中のような感覚で
次元が違っているような?
太古に魂を置き忘れてきたようで
現実になかなか戻りきれないでいる…(苦笑)

そうこうしている内に世の中はドンドン変化?
政治的背景が気になる?
温暖化・・・エネルギーを変えなければ?
利益利権で崩されるこの世界の価値を変えなければいけない!
雇用体制・・・仕事は男性が賄い家庭は女性が守る
本来の姿に戻すべきだと! 夫の収入だけで大丈夫な世の中に!
就職に在り付けない人は自衛隊に収容されれば?
そのような決まりに成っていれば
きっと好き嫌いを言っている人は居なくなるかなぁ?
徴兵制度を復活すれば
米軍を日本列島から追い出せるかと?
北中の動きは気に成るが
何時までも米軍に頭が上がらないのも
どーかと思う!
いっそうの事やはり鎖国を考えるべきかなぁ!
日本の頭脳をタダ売りしなくても良いかと!!
海外に出向いている会社は日本に帰化させて
内需を?守りの体制に入ってほしい!

ようやく農業へ向けての報道がチラホラと聞こえ始めてきた!
土を肥やす?土に戻る!
日本家屋は木の文化であったはず?朽ちれば全て土に戻っていた

コンクリートで固められた冷たい部屋に閉じ込められ
どんどんノイローゼに成る人が増え始めた事に
精神疾患の患者が増えているのは住居も大いに関係があると!
木は年輪だけ活用出来ると言われている!
森を管理しなおして木の文化を生かした日本家屋に! 
自給自足で賄える日本社会に!

もうそろそろ気がついて欲しい
日本文化の豊かさに!
倭魂の復活を 三節祭を拝観して更に思った?

伊勢神宮の三節祭と水行を体験!!
ある会に参加をして
16日夜の8時から五十鈴川に白衣を着て水行?

急に寒波が舞い込み
また突風が吹き?
どーなるのだろうか? とおもいきや…
白衣一枚になり
川辺に着いた頃には
身体は別人になっていた?
意識は覚醒されていくような
いや過去世を思い出しているような
そんな感覚になっている?

 五十鈴川 清き流れの すえ汲みて
 こころをあらへ 秋津島人

を唱えながら胸辺りまで
まっしぐらに川の中へと進む

冷たいと言うよりは身体はエネルギーで
覆われているようで暖か味が伝わってきている
感覚が混乱しているのだろうか?
特に胸の周りは別次元にあるように思えてならない
3分? いや5分位浸かっていたのだろうか?
水の流れが急に早くなったりで
バランスを整えるのに必死だったりもしたが
身体はやけに喜んでいる?
冷たくないこの感覚は何??

川からあがり着替えに
身体はホコホコ。。。
周囲の人達はブルブル状態で?
呼吸法?の深さをここでもやはり感じる
そしてもう何年前だろうか
玉置神社に初めて行った時の出来事を?
雨が降っているのに雨は頭上で弾かれ
濡れなかった その時の状況とダブってくる
過去の姿と現実が同時進行で起こっているような
そんな思いが通過してゆく

水行を行なった後
内宮で三節祭を拝観
出雲とは違い(笑)しっかりと火を熾し
祭りがはじまってゆく
祭主を先頭に大宮司
小宮司・禰宜と順に歩いてこられる
玉砂利を踏締める音は太古へと導く
ここでも時空を超え
今が無い…過去に引き戻され
神官であった頃を思い出している?
懐かしさで圧倒される
わたしはいったい誰?

5つのタイマツに火が熾され
そのタイマツが5体の龍の顔に思える
本殿へと移動?
御装束や祭典器具をすべて新しく取り替え
大御神の新たな御神徳を頂くという事から
神嘗祭のことを「神宮のお正月」と
皇室の弥栄・五穀の豊穣・国家の隆昌
並びに国民の平安を祈願を

やがて何処からとも無く
お神楽が奏でられ
滞りなく進められているのだろう

荒祭宮へと移動
本殿と同様
キリキリと進められ
夜中の祭りはクライマックスを?
お宮では無く森全体がキラキラに輝いている!
神々の世界は一足先に新年を迎えられた

早朝から正式参拝を?
何となく私も一足先に
新年を迎えられたような気分に

古美術品 江戸時代の人形が夜遅くに?
作家は有名人で価値有る品物が運ばれてきた

勿論
人形のヒーリングを行なうためにだが?

抱きかかえられヒーリングルームに!

ベールを脱ぎ
本体が現れた。。。

当初お聞きしていたのは
お顔が怖いと言われていたので
息を呑む状況下と思いきや
全然普通ジャン。。。
お顔は連れて来られた方にそっくりで
う?ん。。。
お顔そっくりですねぇ?とポロっと言ってしまった(苦笑)

少し口元が尖っていて ツンとした感じが取れるが
そんなに嫌な感じはしない
ただ目に魂が入っていないような?
眼力が出るようにと思い お顔に向けヒーリングをはじめた
まるで子供をヒーリングしているかのように。。。

ドンドン人形に手が吸い込まれてゆく?
その度にふみちゃんは涙が溢れ出す。。。
人形の生い立ちが分かるような感覚に!
いろんな御家に嫁入りされていた様だが
何処のお宅も居所が悪かったご様子で?
 作家の気持ちがチラチラと感じられるのだろうか…
人形に籠めれたこころが・・・奥義を感じられはじめていた

ヒーリングすればするほど お顔は微笑みを?
様々な角度からお顔を拝見?
  まるで同一のモノとは思えない顔の表情に驚きを
いろんなお顔で見えるのは?作家の気持ちの現れでは
この向きでみればやさしく微笑み
また違った向きでは茶目っ気たっぷりのお顔であったり?
話しかえるような表情であったり?
ホント感情豊かなお人形であった

お人形を丁重に取り扱ってくださいね!
そして玄関に置くようにと指示を
人の入りが多くなられますよ!!

怖いと思う心が 人形のこころを支配してしまっていた
もらわれて行くところどころで?
気持ち悪い…怖いと言われれば
人形の形相はやはり変りつつあって当たり前だろう?
この世のモノ全てに こころ がある! 
それは人間の手で作られているから
感情がそのまま入り込んでしまうのだろう
感情の連鎖が起こり
お顔が怖いように思われていたのだと?

人のこころの在り方そのままが
人形のお姿に現れてしまった。。。

ヒーリング後
お人形はホッとしたのか ハートチャクラは暖かくなって
ご満悦で戻られ 今は玄関に鎮座されていると?

ある先生の言葉で
【今回この地球を選んで生まれて来たか!
  きっとその意味が分かる時が来るだろう?】
この言葉が木霊する…その意味が深まれば深まるほど
何をする為にこの地球に…?
怖がっていたが?今では楽しみと成っているような
イスラエルで視た夢でも
洪水の夢が最後と?
気に掛かったままであったが?
ひょっとして…?と思う節も
神々の世界を視ようとすればするほど
混乱していた思いが説かれてゆく
そんな一環の中に今回の出雲がある?
おごそかに神事は終えお神酒とお餅を頂
出雲大社を後にする

朝から何も食べていなかった事を思い出し
レストランを探す羽目に!
行けども行けども真っ暗闇?(笑)
ようやくレストランを見つけ
食事に在り付けた(ポッ)

3時間程レストランで粘り
元出雲へと移動した?
ここで夜更かし?
妹と二人で車内で仮眠??
仮眠どころか 満天の星に心は弾む!
星に願いを? なんて夢見る夢子ちゃんには成れないが(苦笑)
星と星が引き合っているエネルギーを見ることが出来た
無数のエネルギーのノイズが幾何学的に配置されているでは?
私達の世界は
ある意味決められた中に生かされている!
限られた中でどう生きるか? そんな風に見えて来てしまった!
星は相手の引き合うパワーを借りなければ生き延びる事が出来ない
多くの流れ星を見てそう思ってしまった!
引き合う力?人間界でも全く同等である
独りでは生きられないって事と全く同じであると?
二時間程の天体ショーを見ながら朝が訪れてしまった!
朝一番の参拝をして熊野大社を後にした

9時からの神在祭に向けて走り出した
会場で3名のクライアントに出会いビックリ?
修復中の本殿の中を見学させて頂き
官庁のお話をお聞きして須佐神社へと!

須佐神社 人混みにびっくり?
ここは? いやーなイメージ 波動を感じる!
タクシーの運ちゃんもパワーを頂けましたか?
との言葉を??
スサノオ様の意識はここの神社には感じられない
天を仰げば十字架の雲が?
ここに非難されているのだろうか?
温泉に?塩味の温泉! なかなか良かったかも

出雲の旅 様々な思いが塊となって押し迫っていたと?
まだまだふみちゃんの
神々の世界への思いは続くのだろう!

しかしぃ?ヘビーな旅はもう卒業へと向かいたいが
これが止められないんだなぁ? 時間との戦いだから(苦笑)

神在祭を兼て出雲の旅へ?
何年ぶり? だろうと思うほど
懐かしさを感じるのは
時間が加速度を増しているからだろう
何時もとはルートを違えて出雲入り!
先ずは美保神社から
恵比寿社で有名?
又鳴り物好きでも有名だとか

本殿をお参りし
裏へと…
お参りを終えた時
クライアントからの電話が
鳴り響いた
様態を説明してもらうのと同時に
そのクライアントの死神的な存在が
まとわり憑いていた存在が
徐々にを出てゆく姿を感じ?
死神との戦いを
遠隔で透視しながら感じてしまった!
出雲?今回は一体何をしに来たのかと

今多くのクライアントが死の狭間に居られる事は事実だ?
あの世とこの世の狭間で道が開かれている
この道をどのように繋げるかだと?
深く考えてしまった

霊界と現象界の狭間で生きている魂の在り方
存在意義とでも言うのだろうか??
病気に成るって事は?
救われるものと救われないものの差は?
悪魔や死神が憑依する訳
全てはひとつに繋がっている
各人の生き様が結果と成って自然体に
起こりうる?
龍神の姿が美保神社の裏山々に飛び交い
メッセージを与えて下さっていた?

美保神社を後にして出雲大社へ?
時間に追われ?
昼食も夕食もとれないまま
稲佐の浜へ?
ふみちゃんの周りの人のマナーの悪さに
愕然と?後ろにいたカップル!
肩にもたれて来ないで
嗚咽が始まる?
背中は気持ち悪くてゾクゾク感が取れない?
写メを撮ろうとした時も
かなりの邪魔が入り??
浜で冬だと言うのに足を噛まれてしまった
イスラエルでもそうだったが
同じ場所を?かなりの腫れと成っていたが…
これは一体何を示しているのだろうか?
血が汚されているのでは
イスラエルからの帰還中霊ラインにしこりを
それがこの出雲で虫に噛まれる事によって
そのしこりが緩和し治りはじめていた!
体の中で何が起こっているのだろうか?
全世界の神々のお姿をアジナチャクラで観て
この世の仕組み
いやいやあの世も神々の世界の仕組みも
おぼろげだが見え始めてきたように思える
クンダリニから クンダリニを目覚めさせる事は
地底から 天蓋から 「火」を引き寄せることである!
とある?これは二極を個々の顕在意識で繋げ
クンダリニで充電されるのである
あの三柱となった火の写メは
クンダリニが繋がった証であるのでは?
続く

11月26日の夜7時より稲佐の浜で神迎祭に参加
お知らせ のページにアップさせていただいたが
去年の御神輿のお祭り5月15日の写真と繋がってしまい
出雲大社の霊的存在意義がヒシヒシと伝わってきた!!

次元を超えた白抜きの中
御神輿の中に鎮座する大国主のお姿?
そして今回の天界と現世そして黄泉の世界とが
ひとつのパイプに繋がり
世界中の神々が出雲に里帰り
日本の祭事が如何に重要なのかを
まざまざとみせられた?

写真はまだお祭り前のモノなのだが
4つの火が出雲の八雲に見えたり
龍神にも見えたり
その上に丸い珠のようなモノが写っているが
一般の方々にはきっと見えていなかった?
と思われるものだが!
あの珠の中(UFO?箱舟?)に天界の神々様が…
現象界に降臨されようとしている 
同時に地中(黄泉の国)も道が開かれ
ひとつになられる
霊の世界がこの出雲で蘇り
宴で解放される
だからだろう・・・この出雲が 黄泉の国 と呼ばれるのは?

出雲の本が確かあったと思い
神在祭を調べると

 出雲では7日間(11月27日?12月3日)
 土地の人は皆謹慎斎戒して宮廷を払わず
 家宅を営まず春杵せず歌舞音楽を行なわず
 最も静粛に祭祀を奉じています
 故にこの祭りを【御忌祭オイミマツリ】ともいう
 この神在の月の中には毎年風烈しく
 波荒い日が多いので錦紋小蛇が波に乗って
 稲佐の浜に浮かび寄る事が多くある
 このお姿を「龍蛇様」と呼ぶらしいと
 言い伝えられている?出雲大社由緒記 より

神事を浜で終え神楽殿迄練り歩き里帰りされる?
神楽殿の中は中央に真っ白い布を敷かれた上を
八百萬神がお通りになられる
その瞬間の感触は空気が一掃してしまい
身体は震えが止まらない程に身震いを覚えた?
そして神々の気配を今迄以上に感じ
また黄泉の世界の邪悪な存在も同時に?
ここに来られる観衆の民は分かって参加をしているのだろうか?
全てがひとつに成る事の意味の深さが?
イベント事の一環で決して参加して欲しくないと
思ってしまった!

身体は重くなったような軽くなったような?
神々の世界がより一層近くなったように?

マリア様の雲を仰ぎ一日が始まった?
やはり最後はマリア教会尽くしだった!!
マリア様の微笑で
イライラは幾分減少していたが?
今回のこのツアーは一体何だったのだろうか??
エネルギー
ツアー参加者のエネルギー酔いが
一番強かったのかもしれましぇーん?(苦笑)
感性の近しい方と出会えた事はホント
ふみちゃんにとってプラスに成った
3日目の夜だったろうか?
ホテルの吹き抜けの踊場で
立ち話を…時間も忘れ日本の行方?を話し合ったり
祝福の丘を皆イエスに成りきり
夕焼けのガリラヤ湖を横目に見ながら?
12使途に説法を説いた席で
道化師になりマジックが?
様々なイベント事? が満載の旅は進んでいた
キブツ…幕屋に訪れイスラエルで暮らす日本人との交流
日本で言うなれば原爆ドームだろうか
名前は思い出せないがそんな会場にも?
戦に向かう最後の写真を何枚も見・・・
靴が?その靴をいまだに履いているかのように
故人が建っている!
最後の晩餐が描かれたと言われている教会にも
訪れたが…
そこの教会はガイドさんがシスターと出合い
未来が開かれた所であり
イエスの奇跡を信じる事が出来た場所だったりで?
ここで野宿をしていた?と聞けば
男性人はそこに寝転び ハイポーズ 状態
まるで牢獄に寝転んでいる?ように写っている写真には
笑いが蘇る?
ここが誰もが知るレオナルド・ダビンチの
 最後の晩餐 の教会?
なんてこっちゃ?(爆)
ガリヤラ湖の夜は夜店で買い物?
民族衣装?? をブッショク!!
エルサレム
いくつもの壁から通じられていて
その壁の中はビックリするほどに
街並みが違ってしまう?
宗教の貧富の差が
あらわに出ているのだろうか?
ちょっとショックだったかもしれない!
運転手のダビデさん
皆と食事をしたりで和気藹々?
乗りに乗りまくっていた一人でもあったかと!
生い立ちの話をして終えた時に
靴が無くなっていて??
裸足で国境近くに降り立ち
バスに戻ればを靴が・・・
ダビデさんの仕業だったりで
お茶羅家満載?

書き切れなかった事を思い出せば
ホントいっぱいで
あまりにも印象が強すぎて
頭の中は一ヶ月を過ぎたのだが
まだイスラエルの中?
イエスのエネルギーを感じながらの
ヒーリングは果てしなく続いている??

DVDや写真
死海のエキスエッセンス等々…ありがとう!
出会えた皆さんに感謝 合掌

イエス・キリスト?
十字架を背おらせて歩いているのは??
イエスは未来人…いやいや宇宙神??
時空を超えて二千年前に降り立たれた
モーゼを意識すれば人間臭さが蘇るが
イエスにはそれを感じさせてくれないような?
血生臭さが無いって言うのは
やはり…
ただ本当にイエスの存在があったのならば
それはきっと誰かに摩り替わり肉体を持ったのだろ
三次元の人類を神界へと導くためのプロセスを
伝える為に降臨されたのだろう?
そのプロセスを伝授したのだが
12使途達の意識は余りにも自我が強すぎたようだ
何も奥義を伝える事が出来なかった
そんな感じが伝わってくる!
聖書?今回聖書を読んで頂きながらイエスの名所を巡ったが
聖書の言葉が脳裏に入ってこない
そしてガイドさんや団長の言葉はいっそう
反感が生まれてきていた?
この怒りは一体なんで生まれてくるのだろう!
イエスはそんな事は言っていないよ!!
と何度も心の中で繰り返す?
言葉 音… 言霊の神秘に繋がる音で表現をして欲しいのに?
人間臭さがより一層膨らむガイドさんや団長の言葉は
余りにも苦しすぎた?
ただ最後に救われたと思ったのは
団長の言葉が変ったからである?
 建造物には何も残っていないから自然の下でエネルギーを?
とこのような言葉を言われ イエスが最後に歩いたと言われる地で
瞑想の時間を頂いけたのは ホント救われた

イエスを思えば
次元を超えた存在が益々膨らむ?
聖書は?
人類の進化を聖書に則って学べればと
思いながら弟子達は綴ったのだろうが
それは弟子達の自我が余りにも出過ぎたのだと
イエスの言葉を何処まで理解出来ていたのだろうかと
イエスにより近づく事が出来ればそれでOK!
それで良いのかもしれないが?
ここで気分を害する程に
ムカつくふみちゃんの意識は
一体なんなのであろう!
この反感は。。。
エルサレムに来てから本当に腹立たしく思えてきてしまって
それはいったい何なのだろう?
自分の生き様に怒りがきているのだろうか!?
イスラエル最後の夜?
大洪水の夢で
自分自身が洪水跡を修復中のところで目が覚める?
この夢って正夢!?
最後のご来光を仰ぎにベランダへ出た!
聖書を持った団長の姿が印象的に残る?
だがご来光は…残念そんな折に
マリア様のお顔を発見!
大空に本当にやさしく微笑んでいられ
マリア様のエネルギーに満たされた!

エルサレム 最終の地へとバスは走り出した!
今回の旅は何なのだったのだろう?
聖書?キリスト・マリア
いやいやモーゼを知るためなのだろうか
イスラエルへ来たのだろうか?

磐のドーム・嘆きの壁
ここに入る為に一時間弱並んだ
今回の旅で並んだのははじめてだったような!
先ず磐のドームへと!
そして嘆きの壁へ?
エルサレムを日本でいた時に
イメージしていたのが
余りにも違いすぎていた!
もっとドロドロとしているだろうと
思っていたのだが
全くそうでは無かった!
嘆きの壁はきっと息苦しくて
近寄れないほどのエネルギーを
感じるだろうと思ったが
何も無かった?ここはやはり聖地なんだ!
それぞれの思いが暗黒のエネルギーとなって
そこに残っているのだと思っていたが
壁に向かえば 歓喜が起こり
笑いが?? 一体エネルギーは何処へ流れているのだろうか
こころは晴れ渡り楽に成ってゆく!
豊かなこころを取り戻すために世界中から人々は訪れるのだろう!
壁に挟んで行く手紙はどんな内容なのだろうか??
壁に手をおいてみれば壁は生きているのか?
それともみんなの思いがそのような壁を
創り上げてしまったのだろうか…?
いやエルサレムが聖地だと言う事を最大限の表現で示しているのだろう!
日本で思い込んでいた歴史的流れが覆されてゆくようだ?
我国っていったい? 

キリストの世界へ…
二日間をかけてイエスの足跡を巡った?
イエスの歩いたゴルゴタへ向かった道を?
ごちゃごちゃとした狭い路地や商店街を抜けながら
歩いてゆく…エル・オマリヤ・スクールで裁判を
第1ステージ 第二ステージは靴打ち教会(十字架に)
壁には数字が記されている
時間の関係で全ては見れなかったが
聖墳墓教会へと?
パッションの映画を我先にと観に行った記憶が蘇る…
あのドロドロのイメージはここでも全く感じなかった!
この国はエネルギーを跡形も無く失くしてしまえる地なのだろうか?
血生臭いエネルギーが残っているだろうと!
決めてかかっていたからだろうか?
余りにも虚しくなってしまう我心
イエスが感じ取れない
イエスは本当に居たのだろうか?
二千年前へとタイムスリップ?
ゴルゴタの道がダブって見え始めている?
目を瞑りながら歩き瞑想って感じだろうか!
イエスの意識がこない・・・
続く

もうイスラエルから帰ってきて一ヶ月が過ぎようとしているのに
まだ旅行記を書き続けているのは??
ヒーリング中よくベッドの横に立たれるイエスのお姿が眩い
パワーアップ?? したと勝手に思っているのは
本人だけだったりして(苦笑)

しかしぃ?最近のふみちゃんの行動は異常って程に
病院へ伺う事が多い
救急車で運ばれたk大学病院?
肋骨・鎖骨骨折
こんな状態で丸3日間・・・
病院の処置は
マジックのコルセットでの応急処置のみ
毎日のようにレントゲンだけは撮るとか??
ありえない。。。3連休でいくら休みとは言えども…

冷や汗ダラダラで発熱状態が続き
痛みとの戦いの日々が?

ヒーリングで
一先ず冷や汗と発熱がひきホッとしたが…

と思えば奈良の病院では
同日に同じ病院でクライアント二人がオペ
信じられない。。。

その日の夕方に奈良へと駆け込み・・・
お一方は元気満々で丸印でホッ。。。

HCU病棟のクライアントの部屋に向かうのは
何処からか緊張が走った
親族の方々に軽く会釈をして
病室へ?
想像していた状態とは大きく違っていたので
一先ず安心?
そんな時に旦那様が…
夫婦の姿を目の当たりに!
以前お会いした時のお姿とは別人に?
妻を思う こころ の深さが伝わってくる!
愛の姿を印して下さっている?
患部の上に手をかざし
様々なエネルギーを感じ取れる
これは…? ここH病院だからだろうか!
エネルギーを整え少し時間を要したが
スムーズに患部へと真新しいエネルギーが
注ぎ込まれはじめた
呼吸が少し和らぎ楽に成り始めているように?
お顔の緊張も和らぎ穏やかに
いつの間にか深い眠りとなり安らかに?
きっと何週間ぶりかに深い眠りと成ったのでは?
と思ってしまった?
サハスラーラから黒い靄の塊が出て行き
更に楽に成られたと思ったのだが??

病気…何を表現しているのだろう?
人の念の強さで病気に成る事も
また弱さであったり年回りであったり?
土地からも?
また…家?家相からもあったりする!
あらゆる視点から防御を?

倭民族のこころを思い出してください

大きく世の中は変わりつつあるのだが
根本は変らない! 
原点に戻らなきゃ?
真実の世界は自分自身の中にある!!