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息栖神社を後にして
鹿島神宮の摂社へ~
坂戸神社。。。
う~ん…何も感じない??

いや~それよりも
ここの神社に 近づくな!!
的な圧力を感じ
追い出されるような??
そんな空気で覆われていた~
邪魔をされている! 
残念だが…それしか感じられない
ご祭神は天子屋命~。。。
このようなパワーを出されるハズがぁ~

次へと大急ぎで
沼尾神社へ!!

坂戸神社とはまるっきり違い
ホッとした~
ご祭神は経津主の神
この祭神は香取神宮の。。。
何故鹿島の摂社で~!

香取で霊道が揺さぶられ
沼尾神社でも
龍神の気配が常に感じている~
写メにも やはり龍神様のお顔がぁ~。。。

チョッピリ優しすぎるようなお顔で
現れられていますがぁ~。。。(笑)

神社を必死になってお守りに成られているような~
関東全土が一望出来また
日本の姿がふみちゃんのアジナチャクラに
写し出され来ていた!
香取で見た真っ赤な色に覆われている訳では無く
少し希望があるような青いグリーンだろうかぁ~
地球の色が滲み出ていた。。。

アマテラスここに存在す!!
と言わんばかりの光が~
約10年程前のミステリーツアー
伊雑宮の森の中の光を想い出す…

何となく日本が救われるような~
そんな兆しの光が胸を打つ。。。

要石~
ハンドパワーで変ったのだろうか?
何と も言えないが~
香取を後にして鹿島へと移動!!

凛とした香取と比べると何だろう~?
今のお伊勢さんと同様
内宮外宮の関係そのものだろう・・・
何も感じないのはどうしたものだろうか!!

香取では霊脈が動きパワーアップを感じたのだが
ひとつ気に成る事が!!
う~ん・・・要石の凹が大きくなったと言う
私自身二度目なので前回と今回がと言われると
分らないが~
ただ石の色がまたまた違って見えてるのは
何故なのだろうか?
と疑問を描く!!

境内を一回りして
 そそくさと次へと急いでいる~
次はと言うと~
今回はじめて訪れる 息栖神社。。。
ふみちゃん自身~
かなりの期待感をしての訪れとあり
ちょっとハラハラ状態。。。
そんな事もあってか~
小っちゃな神社だから期待をしないで
みたいな事をしきりに口走りながらの案内で
移動~

鳥居から~と思い
鳥居へ!
海面ギリギリの所に設置されており
入ってもいいのだろうか?
とそんな感じで
大きな鳥居が中央に
そしてその両サイドには
男の鳥居と女の鳥居が
又それぞれの鳥居の前に井戸が~
その井戸の中には
なんと女側の井戸だけ 稚魚が死んでいる~
井戸の前の海を見ると~
男の鳥居の前には
沢山の稚魚が集まり大群を生している

が・・・女側は稚魚の死の世界

真っ二つに分かれてしまっているのは。。。
今の人類の未来を意図的に見せられているように思えてならないと~
女性が居なくなるとこの世は繁栄しない!
まさにそこへのメッセージでは無いだろうか~

なんと言う結果が~と思いつつお社の方へと向かうと
宮司さんらしい方がお話をされていた。。。
一緒に加わらせていただき
神社の結われ等を聞かせて頂いた~
九州は日向と関わりが深く
太古の地震で神籬がこの地に辿り着き
ここに神社を建てなさいと
天皇から伝えられたと~
地形の隆起~
全て天災からの繋がりであって
この地が繁栄して来たと言う
しかし・・・先ほどの稚魚の死であるが
あれは人災で
東京に水を流す為防波堤を立て
稚魚は流れに逆らえず死に絶えていると~
漁民は国に騙されたと・・・
自然界が崩壊されつつある今の世の有様に
ショックは隠せない~

原発も全く同様・・・おいしい話ばかりを国民に植え付け
危険度を言わずで押し通し3.11と至ってしまった~
原発周辺の若い女性の身体が心配です。。。
子孫繁栄は難しいのでは~
あの稚魚のように成ってしまうのではと。。。

夜明けと共に関西を脱出~?
前日…多可町を出る時は吹雪の中~
誰かに邪魔をされているような
そんな印象の中 道場始発に乗り
新幹線へと飛び込んだ~
ご来光を観ながら
今日はどんな旅となる事だろうかぁ~

雲一つない晴れ渡った空に
富士の姿がぁ~
全員カメラのシャッターを~!
シャッター音が鳴りやまない程の絶景。。。
写メだったので感度は良くないがぁ~
これで見納めの富士山になるのだろうかと
少し虚しさが心をよぎる!
その後に来た震えは…
今から来ようとしている災害。。。
いや人災なのか~
地球が悲鳴をあげている
何が何でも阻止しなければ~
私達に出来る事は
ただ祈るだけ~

そんな事を考えていると
もう東京に。。。
なまず君と堕ち合い
出発。。。
首都高を出れば
高速だというのに
前方も後方も
一台も居ない道路にビックリ
真っ青な空に私達の車一台が
駆け抜けてゆく
不思議な空間~
香取神宮迄倍速で到着(笑

今日はトボちゃんに会えないのかぁ~と思いつつ
産道を歩き境内の中へ~
本殿の手前で 神様に挨拶
目を閉じた瞬間
真っ赤なビジョンが飛び込んで来る
な…何ぃ~この映像はぁ~
その奥から文字が降り落ちてくる
何で漢文?? 中国人じゃないっちゅうの…!
左脳が効かないふみちゃんにとっては
少しうんざり~(苦笑)
余りにも文字の数がひっきりなしに降り落ちて
メモを~と言いたかったが。。。
字が出て来なく成ったら
次はアカシックレコードを紐解くような
絵巻が次々と~
この衝撃は言葉に成らないような~
きっとふみちゃんの過去世を
垣間見たような~
しかしぃ何故どのビジョンも
真っ赤…燃えているのか
被爆地も姿なのか~
とうとうこの日を迎えなければ
成らぬ状況となってしまったのかと
愕然としてしまった~

物部の匝瑳神社…
祖神と書かれていて
磐筒男神・磐筒女神と
これは…香取と鹿島の要石の事かと思い
ふと要石を思い起こしていた~
前回真っ暗な中の参拝だったので
お参りする事すら出来ずにいた。。。

要石の所へと急ぎ
要石に向かって二人でエネルギーを~
手をかざせばほんのりと温かみが~
ビジョンを一つにして
富士山をイメージしてと…一言~
すると手は燃え滾るかのような
熱を感じジリジリ感がぁ~
まるでマグマを実際にかんじてしまったような
錯覚に陥ってしまった!
この体感はいったい。。。
手かざしを終えてお互い
これはちょっとヤバイ?? んじゃ~
そんな顔を~見合わせながら
いやいや人災で噴火を起こすよりは
神の手で噴火が起こればその方がぁ~
自然災害への道をとってもらわねばと!!
    続く

2月25日・・・

今村信悟さんのライブ

を予定しているのですがぁ~

その時に 蒔きストーブ にて

パンを焼いてみようかと~

そんな企画が入ってしまいましたぁ~

手作りパン パン屋さんのように

上手に焼けるかどうかは

お楽しみにぃ。。。

なんちゃってぇ~

パンが焼けるのを

見てみたい方は~

少しお早めにいらしてくださ~い。。。

蒔きストーブと

格闘しているかもです(笑)食パンクラッカーあせる

田舎暮らしを

いかにエンジョイするか!

のんびり畑をして

備蓄品を作って

その合間に仕事が出来れば~

そんな感じになれればと

神戸に居たころは

仕事に追われ

朝から晩まで~

年齢と共に

少しずつ改善しなければ~

と思いきや~

多可町に引っ越しして来て

一年と4か月…

何故昨年の冬に囲炉裏を

稼働させなかったのだろうか!?

部屋の中央に火があるだけで

空気の暖かさが違う~

空気がこんなに まるく 感じるのは

多可町では今まで無かった~

刺々しい痛い感覚の空気が

続いていたのが

嘘のよう~

田舎暮らしをしていて

80代のおばあちゃまが

この光景を見て

懐かしいとは言われないのは

どうした事だろうかぁ~

貧しい暮らしを

思い出したくない。。。

そうなるのだろうか~

エコライフなのに。。。


炭火でお餅を焼いたり

お魚を焼いたり。。。

なんて贅沢なんだろう~

と思うのは40~50代

60代前半くらいのよう。。。

なかなか世代全体で

癒し とまではいかないような~

癒しを探究しながら

今は

オーガニックなハーブ生活

に移行しようと

勉強を始めだそうとしている~

喫茶店を何とか軌道に載せたく

かなぁ~??

ふみちゃんの中では~??

多可町の風は

少しずつ田舎モードで流れ始めだしていると。。。

実感しはじめている~~

氏神さんの朔日参りが出来ていなく
慌てて糀屋稲荷へ~
とっても晴れ渡った空に
一直線の雲! そして本殿が~
とっても絵になるなぁ~と
シゲシゲと見入ってしまった!

まるで八雲が出ているような
雰囲気をかもし出しているよう~

その後
仕事を済ませ鬼を観に行こう!!
と思いきや~
長田さんへと向かっていた。。。

以前この行事は子供達と見たような~
そんな記憶が舞い戻り
お隣の小学校だったので
この日はお休みだったような~
けっこうお祭ごとの多い神社だったと
記憶が。。。

早朝・・・須磨で水業をして
この神事に挑むとか~
10周年の記念品で 7体のお面どれかひとつを
お渡しさせていただいたのですがぁ~
その鬼さん達が 餅を悪り 無病息災を祈り
舞っていた~ 一部のみでしたがぁ~
なかなかな写メが撮れましたぁ~

龍が舞っているような~

木々に注目を~ ここでもホルスの目??

龍の顔が 火にも煙にも観えているでわぁ~
タイマツを鬼さんに渡す瞬間でしたぁ~!!

長田神社古式追儺式(県指定重要無形民俗文化財)
追儺(ついな)とは、通称、「おにやらい」「おにおい」と云い
我国では文武天皇時代より毎年大晦日に
宮中、社寺、民間で行なわれてきた大祓の年中行事で
現在各家庭で行なわれている豆まき行事のことである
一般に、鬼は不吉なもの
種々の不幸・災をもたらすものと嫌われ(中国よりもたらされた思想)
この鬼を追い払い一陽来復の立春の目出度き新年の家内安全
無病息災を願うのがこの行事の目的である
元来、大晦日に行なわれたものであるが
今日では大陽暦採用の関係上
春の節分に行ない、翌日の立春(旧暦では新年を意味する)
を祝い迎える行事となった

長田神社追儺式の鬼は
前記の鬼とは意味を異にし
神々のお使いとしての鬼であり
神々に代わって全ての災(わざわい)を払い清めて
清々しい良い年を迎えることを祈り踊るのである。。。
これと同じ姿の鬼は
東北地方の「なまはげ」「おしらさま」等に見られる!
この神事の起源は
太刀等の製作年代や古文書等より
室町時代(約650年程前)には境内の薬師堂に於ける修正会として
既に現況の様な形で行なわれていたことが伺われ
古い形態を今日に伝える貴重な神事として
鬼面並び行事一式が昭和45年兵庫県の重要無形民俗文化財に指定さた。

神事は、一番太郎鬼(いちばんたろうおに)
赤鬼 (あかおに)、青鬼(あおおに)、姥鬼(うばおに)
呆助鬼(ほおすけおに)
大役鬼といわれる餅割鬼(もちわりおに)、尻くじり鬼(しりくじりおに)
の七匹の鬼、又太刀役(たちやく)と云う五人の童児(十歳前後)
肝煎り(きもいり)と云う世話人等数十名が奉仕する。。。
この人等は、神社近在の昔からの氏人(旧長田村)の人に限られている。
                    長田神社HPより~

我が家にも鬼のタイマツを祈願して
長田の青鬼さんのお面と共にお祭りを~。。。

タイマツを飾りつけ
我が家のまめまきを~
鬼は外・・・福は内。。。
う~ん。。。豆の袋が小さすぎたのかぁ~
来年はケチケチしないで撒けるように(苦笑)
北北西の恵方に向きながら??
お寿司をまるかじり~~
こんな行事は確か無かったはずだがぁ~~
何時からだろう。。。!!

伊雑宮の参拝は
何時来ても大満足だ~
神様と一体 ひとつに成れている
そんな感覚がヒシヒシと伝わってくる!
アマテラス様を直に・・・
森は生きている~
そんな活気を見た。。。

そんな事もあって
佐美長さんには寄らなかった!
早朝に寄りたいと思うので~
言い訳かなぁ~~

内宮に今からだと
3時過ぎるようなので
時間的な事もあって
先を急いだ~

伊雑宮を出てから
雨が。。。
やはり今年を象徴しているのだろうかぁ~

内宮へと急いだ!
駐車場はなかなか空きが無く~
ようやく。。。
かなりの雨が~
とうとう睡魔が。。。
30分目を休め
イザ出陣!!

内宮~久々だなぁ~~

やはり思っていたよりも参拝客の多さにビックリ!
外国の方の参拝も多く
又朔日ともあってか・・・変な宗教団体さん達も多く
かなり汚されているようで
ショック。。。

帰路の途中ニワトリさんがぁ~
まるで人間のような振る舞いの立ち姿で(笑

雨一色の内宮かぁ~
やはり伊雑宮でいいやぁ~になっていたので
お叱りを受けたのかなぁ~と思いきや
鳥居を出た瞬間
一瞬だったが お日様が キラリ!!

数秒だけだったがぁ~アマテラス様のお姿を
しかと見つめ そして写メにも収めることが。。。

今回のお伊勢さん
なかなかな状況の中
無事終えられよかった~
何度か居眠り運転?? ぽく成ったりで
超ヤバ状態だったぁ~~
目が勝手に閉じてしまって
新名神の峠超えは雪で
ノロノロ運転~
ヘビーな旅??
と言うより
誰かに邪魔をされていたようで~
ふみちゃんをお伊勢さんに行かせたくない!!
とそんなパワーを感じてしまった~
が・・・最後にお日様がキラリ!!
これは きっと最後には闇は消え
 光が勝利すると
そう言われているようで~~

瀧原宮から下道で外宮へ!!
一時間弱で外宮入り~
やはり節分も近いせいなのか
外宮にしてはお客様が多いような~

淡々と本殿へ向かい
多賀宮~そして井戸の神様
土宮様・・・風宮様へと向かい
大急ぎの中
渡会さんへ~

本参りをする為に
裏へ廻って拍手を打ったと
思ったら
大急ぎで近づいて来る気配が~
慌てて立ち去り

やはり警備員が
そそくさとふみちゃんの後を
見回りチェックを~
ふみちゃんは
何気に知らん振りで
駐車場へと急いだが・・・
不審者扱いになっていたようだった!!

外宮を後にして 伊雑宮へ~

鳥居を潜る瞬間から
風さんが合図を~
ようこそ。。。
そんな感じで会話が始まっていた~
大きく木々達が揺られて
挨拶を始めてくれている~
歓迎されている。。。
ルンルン状態で突き進んでいった~

本殿の前に立ち
何故か震えが。。。
アマテラスの印を組み
祈りが始まっていた~
2012年 今年を何とか無事に
そして新たなる未来へ希望を~

そんな風にお祈りを~
祈っている間中風は吹き続け
闇を消して下さっていたような~
天へと届けと言わんばかりに
祈りは続いていた~

先月以上にお祈りが出来た事
感謝です~と挨拶をして
本殿を後にした。。。

木のコブにさらにコブが出来
それがお顔に変身中。。。?

一月に引き続き二月も朔日参りを~
今年は正念入れなきゃ
ぶっ飛ばされてしまう程に
デカイ出来事が起こるでしょう~
世界中の平安を祈って。。。
昨日は鏑射寺に行き
こころ落ち着けられたと思ったが
今日は朝からお腹の調子がイマイチ。。。
一睡もせずに朝を迎え
多可町の神棚のお祭からはじめ
四方のお清めを済ませ
伊勢へ向かった~
まだ夜は明けない真っ暗闇の中の走行
何故だか最初から睡魔が。。。
何かに邪魔をされている~
そう思いながらも
無理やり車を走らせて
元旦同様 先ずは瀧原宮から~
御手洗の河原へ。。。

水はひやがり
河原を歩ける状態に~
少し進めば 河原は光に包まれ
大きな渦の中に吸い込まれるように
まるで小周天を描いた中で
身を清める事が出来た
そして小さな祠が
ポツリと目の前にあった。。。

本殿へと向かう途中の森では~
風や木々達と会話をしながら進んでいた
ささやく声が木霊して
とってもこころが安らぐ~
本殿に辿り着き
神様と会話を始めようとすると
砂利道を歩いてくる音で
中断。。。
う~ん ひとりきりでいたいのに。。。
次々と人がぁ~

今回もホルスの目??
いやいやククリの意味あいで
ひとつ~大きな円が玉響が。。。
龍神様のお顔?? そんな気がして~
瀧原宮でしたぁ~

毎年恒例の 鏑射寺の護摩を観に。。。

境内の中に入るや否や
風の神様がお迎えに
来られたような
突風が
私を目掛けて
吹き抜けていった。。。

今年は今回だけと成ってしまうのだが~
なんて思いながら護摩堂の中へと・・・
和尚さんのお顔を一年ぶりに拝見しながら
手元がしきりに気になる~
護摩火を点けられ
かなり時間が経った頃だったかと思うが
ようやく~
火の勢いと勤行を唱える声が一体と成り
私は自然体に
仏の世界へといざなわれ
阪神大震災の
揺れを感じている瞬間にタイムスリップしていた

3,11の魂の叫びを護摩堂の中でありながら
異次元から聞こえてくるようで~
その叫びは17年前の阪神大震災の時と同様に
さらに近未来それ以上の災害が直ぐにでも起こってきそうな
そんな予感をさせられるような
火の勢いを感じてしまっていた。。。

黄金色に輝く火でも
様々な顔があって
今年の護摩火は激しくそう思えて成らなかった
悲しくなり自然に涙が止まらなく
まだまだ多くの人々の魂の叫びを
機かなければ成らないのかと~

和尚の講和の中で
護摩の火の2日目まではなかなか色が冴えなかったが
昨日から少し火が勢いを増してきたと~
昨日からプラスに成れるように祈り始めたと
そのような事を言われていた~
仏様の世界に向けてのお話もあり
ふみちゃんの思いと
かなり繋がっていたと
安堵していた~

富士山周辺がザワザワとしてきましたね~
3.11より富士周辺は様変わりをしていたのに
報道も操作されていたのだろうか
ニュースでは取り上げられていなかった!
富士の噴火が起こったら
東日本は壊滅状態だろう~
地震兵器で遣られっ放し。。。
民間人も今までのように馬鹿じゃ無いので
今までのように甘く無いと~
暴動に近いような動きが出てきそうな。。。
そんな予感さえする!
アメリカナイズされていたDNAが開放されてゆくような~
そんな動きを感じさせられてしまった~
一時間半程の護摩堂の中で
このような事を思いながら時を静かに過ごしていた~

護摩が終わって見上げた空に いっぱいのお顔がぁ~。。。
トボの顔もあるでしょ~(笑)