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今年に入り益々天候が悪化
今まで見た事も無いような
真っ暗な空が続き
日照時間も少なく
気温差も10度の差は
当たり前状況に!!
8月はなんだか
梅雨に逆戻りで
ジケジケ状態で終わってしまった~

 
農作物にかなりの影響が出始めている
自給率 十数パーセント
このような状況が続いたら
飢え死にに。。。
農業国 日本 は何処へ向かおうとしているのか!

広島での集中豪雨による 深層崩壊
このような状況は
まだまだこれから続くだろうと・・・

イヤルの月 
この言葉はもう知っている方も
多いかと思うが~

今年から来年にかけて
起こる天体現象
そう! 皆既日食・月食
の事であるが~
ユダヤ過越の祭・仮庵の祭
などと重なっている日を
 イヤルの月 と呼ぶらしい
イヤルの月には
必ず重大な事が起こる!
起こす!! と言われているらしく

たとえば
テロ・大自然災害・世界戦争 等々

今回の時期を逃すと
あと100年は来ないと言われているとか

今世紀末にとっては
申し分のない状況下にあるのでは。。。

その日ですが
4月15日の皆既月食は
何事も無く通り過ぎましたがぁ~
来たる10月8日
来年の3月20日・4月4日
9月13日・9月28日
と続くのですが。。。

今年の10月はどのような事に成るのだろうか?
富士の噴火もそろそろ来てもおかしくない状況下に
群発地震も尋常では無い。。。
日本列島が今地震の連発状況で
とっても危険状態である事は
間違いないだろう~

危険を煽っているのではなく
こころして
早目の対策をして欲しいので~~

今出来る事をしておいて下さい
備えを。。。

白山登山をはじめて今年で
15年目。。。
ひとくぐりの節目の年数だろうか
様々な出来事が思い出されるが
今年のくくりからのメッセージの意味の深さは
私の人生を大きく修正させられるようで
こころがキリリと引き締まり
思いが突き上げられてしまった

観光新道の道を雨の中
無言のままひたすら下山し
様々な思いに耽っていた

神々の世界と人間社会
神々の世界で起こっている事が
人類でもそのまんま起こっているのであると~
もうそろそろ戦も終戦を迎えるだろう!
天界に春が訪れようとしているのだから
三次元社会も新たなる幕開けだと・・・

そんな事を思っている時に
何と ふんわりと突っ立っている
僧侶ではないかと思う方に出会い
近づけば えええぇ~リンザイさん瓜二つ。。。
そしてお声まで掛けて頂き
そのお声と発音が
全てりんざいさんに似ていて
微笑んでくださったお顔までがそっくり!!
約10年ぶりだろうか~
もういくつになられるのだろうか~?

呼吸法をお電話で教えて頂き
又チャクラの手ほどきのヒントを~
多くの精神世界のノウハウを
教えて頂いた。。。
懐かしさが更に増し
感動の一瞬であった~

   足元に気を付けて
   下山してくださいね。。。

リンザイさんの励みのお言葉を
胸に抱きながら

お会いできなくとも
   御縁のある方とは
  いつも見守られているんだ~

そう思える瞬間であった。。。

この度の白山での出来事は
ふみちゃんの集大成であるかのように思えてならない

命の恵み~
自然界からの恵みをどう受け取れば
私達人類は自我のかたまり
自分だけが良ければ・・・
それではバランスが崩れてしまう
くろゆりの習性を見ていて
生き残るための努力の跡が見えてくる
それが自然の摂理に似合った進化であると
孫にも同じ事を望みたい
自然の摂理の上に則った生き方で
今世を全うして頂きたい
大きな試練
それはこの地球上に
課せられた部分でもあるのだと
 辛くとも
   真正面から受け取りましょう

そう自分自身に言い聞かせながら
    黙々と下山
まっしぐらに温泉へゆき
きれいさっぱりに~

いつもなら加賀の一の宮と
金検宮へゆくのですが
今回は 白山中居神社へ。。。

岐阜の方面へ廻り
こんな僻地なところに神社があるのだろうか??
中居神社へ辿り着いたのがもう夕方の4時~

金幣社白山中居神社

狛犬さんの尾っぽ
出雲の雲が~。。。

先人達が縄文以来、紀元前六千年前に
稲作を始めた頃より豊作を祈願し
祭祀の行われた神域であります
霊峰白山の真正面にあたり
遥拝の神域でもありました

と記されています

籠神社のご神事を拝見し
是非立ち寄りたいと思い
岐阜へ

凛としたこの神域は
きっとここの神社が祭祀を
はじめられた頃と変わりなく
脈々と受け継がれて来たのでしょうね~
このような神社が
いまだに残されているだなんて
鳥肌が立つくらい神気に溢れています
九頭龍川を渡り
お社に入ってゆく参道の美しさ
タイムスリップしてしまった感覚に

舟形の磐座が。。。

白山から下山して
真っ青な大空に
そして中居神社でも青空がそびえていたのだが
合掌して祈り始めると
一瞬のうちに雷がゴロゴロと・・・
雨がサッとふりはじめたが
ふみちゃんの頭の上は
青空がぽっかり空いていた

龍神さん到来!!
神様のお印が雷様ですよと
言わんばかりに
現象世界を見せつけて下さっている

神と一体。。。

本殿の彫刻は岐阜県の重要文化財で
福井の永平寺を手掛けた方と同一人物であると

奥深い山の一角に
神社だけで栄えているような村に
凛として立ち誇っていた~
ふみちゃんの魂が喜び勇んで
いにしえの地に戻ってきたようだ~
そんな感覚に浸らせて頂き
感激の時を迎えさせていただいた
合掌

中身の濃い神業でありました
富士山と白山

世の中に何かスイッチが入ってしまったのではと~

日本では
  更に天候が悪化状態
     地震も頻繁に
台風も多可町を台風の目の中に入れながら
周辺は崖崩れの被害で壊滅状態の様子で

世界に目を向けても
大洪水状態の地域が多いようですね!

地球さん自体に
生まれ変わる準備が始まっていると
そう思いたいが~果たして。。。

前が峰の白山奥宮からの
メッセージ~
祈願の言葉に関してでは無く
地球さんに向けてのメッセージに
ふみちゃんの意志は更に強まっていた
突風の吹く中
御池巡りをどうしようか迷っていたのだが
行かねばと~

立国。。。未来に向けての言葉に
なんだろう~目が覚めたようだった

御前が峰から崖っぷちを降りてゆく時の
突風に向けて
鎮まれー鎮まれーせめて下に降りるまでの間だけでも~。。。と
心の中で叫びながら一歩一歩を踏みしめながら進んでゆこうとしていたら
ピタリと風は止み嘘のように静まり返っていた~
ようやく崖っぷちをクリアすれば
何と止んでいた突風が蘇り
突風が思いっきり吹き抜け
濃霧の隙間から見え隠れする
雪渓の光景がこの世のモノとは思わない程
不気味に思えた~

 これが白山の裏の世界かぁ!!

富士の樹海よりももっと不気味さが増していてある種深みのある
  この世の終わり を見ているようであった~

同席していたクライアントさんもきっと
ヒシヒシと体全身で感じ取っていただろう~

足がすくんでしまうこんな思いを
白山で感じるだなんて~

下界では体温以上に気温が高くヘキヘキしているのに
白山の御池巡りは雪渓がいまだに 10メートルを超える程
残っている~氷河期到来か。。。
氷の世界に来たみたいだ
雪が解け湖の水に手を沈めたく
そこまで足をすすめた
両手をかざし 富士で行った時と同様
自然災害勃発を祈願 

手は自然と印を斬り
天界に舞うような勢いで
両手をひろげ
エネルギーを起こすように
棚引かせていた
いつの間にか宇宙語で祝詞を唱えるかのように
突いて出ていた
いつの間にか辺りは明るく光り輝き
紺屋が池の水がまるでダンスを踊るように
波打ちはじめ虹色の光が天と地を繋いでいた
剣ヶ峰の姿がぁ~大汝が峰がぁ
お顔を見せて下さっている~
視界ゼロに近い状態の濃霧の中だったのが
こんなにも別世界に~

人類の罪をお許し下さい
弥勒の新文明に移行できるようお計らいを~

もう既にそなたに起こっているだろう~
幾何学模様の進化が
新しいDNAに書き換えがはじまっている
新人類のDNAがもう完成しつつある~
奇妙な動きが絶え間なく続いているであろうが
それもピタリと治まる

立国の意味がお分かりかな?
地球上の中で
今までは国々に分かれていたのだが
ワンネスとなる
五色の色分けももう無くなり
ひとつ と~
その現象として出雲国と伊勢国が結びを
行うであろう~
この世と神々の世界も繋がっているのじゃ
ようやく春が訪れ
最期の戦いがどのような結果を生むか
待った無しだ
そちらの世界はそちらの世界で
結末を迎えなければ。。。
この世は淘汰され
引き裂かれる運命となるのだ
何を選ぶかはそなた次第であるぞ~
決して決断を揺るがすのじゃないぞ
信念を貫き使命を全うするのじゃ~

輝く雪渓の光を見つめ
涙が止まらない~

メッセージを受け止め印を終えた瞬間
辺りは真っ暗闇に近い状態に戻ってしまった

戻る瞬間に撮った写メを~
ふみちゃんの指が
少し写ってしまったがぁ(笑)

ここに来てようやく
白山の登山に来ているのだと~
メッセージを頂き
私の使命に向かって
一歩前進。。。
そう決心を~

濃霧の中だけれど
高山植物のお花畑が
一面を彩っている
落ち込んでいたふみちゃんのこころが
いつのまにか ときめいて・・・

石川県花のクロユリ
このクロユリは雌蕊と雄蕊が同居中
子孫繁栄を高山植物ならではの技で~
生態系の仕組み
驚きますね~~(ここまで成長するには年数が必要だとか)

雨には 遭遇しなかったが
濃い霧状態のまんま室堂に到着
やっと登りつめた。。。
汗だくの感覚は無く
あれぇ~もう?? 室堂なんだ。。。
前に幽霊屋敷同然の如くぼんやりと出現した
室堂は一体私に何を訴えているのだろうか~
ミスト状態の中で昼食をとり
丁度お昼前であった~
まだ一時間以上
部屋の案内まで掛かる。。。
晴れていたら
うろうろとしているのだが・・・
雨には打たれず
室堂迄登ってこれたのは
良かったのだが
濃い霧状態で何も見えないまま
今回の白山は何を私に訴えかけているのだろうか~
いつもならようやく室堂に!!
そんな感動が在ったのだったが
感動も無く幽霊屋敷同然の状態で
現れてしまった室堂の光景は
ショックが大きすぎてしまった。。。
扉を開け一目散で
奥の白山神社へと向かおうとしたのだがぁ~
なんだぁ~
白山神社の立て替え工事であった!
仮設の神社が建てられていて
参拝と祈祷のご予約を入れに
神社へと向かった!
くくりの銅像が煌々と光放っていた
こころ救われる思いで合掌~
少し勇気が湧いてきたが
白山の空は悲しいが
霧は増すばかり~
毎年祈願を 世界平和 でお願いしていたが
今年は 病気平癒 に~
書く寸前まで迷っていたのだが。。。
今の世の中もう世界平和は意味をなさないのでは
きな臭い臭いがドンドン悪化中で
もう阻止は無理では~

病気平癒。。。
多くのクライアントさんに向けて
そして孫の件で

個人的なお願い事は避けたかったが
やはり神様にすがりたい思いが勝ってしまったのか

ブログの交信が遅く成っていたのは
孫の病気発覚で
書こうか書くまいか迷っていたからである~

掲示板で クライアントさんが予防接種の
書き込みをして頂き
私もそれに関して書き込みを・・・
そんな事があったにも関わらず
嫁は二か月に成った日に
予防接種を受けに産婦人科へ!

孫に気を付けなければと書いたばかりなのに
その書き込みも虚しく~
私から言わなくても嫁は私のHPを読んでくれていたので
大丈夫だとばかり思っていたのが・・・

目が黄色い~医者もそう言いながら
何故予防接種を。。。
本当の真相は直接嫁からは聞いていないので
分からないが

劇症肝炎に成り予防接種した部位から血が止まらなくなった
 そう私は思っているのだが

病院の検査結果は 。。。 

輸血を行い12時間にも及ぶ施術で辛うじて命をつないでいる
輸血に関して
私は断固反対であったのだが
私には何も言わないでさっさと輸血に応じると
提出を~
孫の事には口出しは出来ないが
腹の底から煮えたぎる この無念さ
 いったい何なのでしょう~
  我が子でもないのに
  でも何処か淡々としている部分も
  見え隠れしている~

 それは出産直後
     脳裏に過った霊的波動だろうか~

オペの前に孫と ゆびきりげんまん を
小さな眼に三滴ずつの涙を溜め
私とアイコンコンタクトを
6滴の涙の中の映像は

命の尊さ
その子があなたたちを両親に決め
暗い暗い参道をようやく潜り抜け
この世に天使の羽を
め~いっぱいひろげながら
ようやく明るい世界に
誕生したのに
すぐさま真っ暗闇に~

そのようなフイルムを
涙の数の6枚を送ってきてくれた

ゆびきりの指は2か月の子供とは思えない程の
強さであり
なかなか私の小指を離さなかった
また会おうね~~
  そうこころで訴えかけていた

そう思いながらオペがはじまった
6時間が経ち
中間報告を助手のドクターが
待合室まで~
あと少しですと

それから待っても待っても
何の連絡も~
息子はオペ室から連絡が入る
携帯を持たされていたのだが
携帯が鳴る様子も無く
居ても経っても居られない状態と~
遠隔でエネルギーを送るのは止めようと
そう思っていたのだが
様子だけをと思い時々オペ室へ意識を飛ばして
8時間が過ぎ10時間・・・
ようやくICUの部屋に戻ってきたのは
12時間後であった~
夕方から始まったオペが終わったのは
早朝であった

病気に関しての私なりの意見は
山ほどあるのだが・・・
又の機会にでも話したいと~

当初白山登山は
8月1日にご来光を望む予定をしていたのだが
急遽変更でオペを終えてからの登山であった
このような状況であったので
山もお姿を隠されてしまっていたのだろうか。。。

御前が峰の目の前にそびえている
剣ヶ峰すらお姿が見えない~
そう思いつつも
白山奥宮の前に立ち
改めて合掌

ここでのメッセージは
 立国
合掌した途端
文字がすんなりと降り注いできた~

これは日本の一国の意味では無く
世界におけるメッセージであると!!
地球上挙げての 立て直し
その意味がビシビシと伝わってくる~

台風接近でもあったので
頂上の風速は1かなり強く
吹き飛ばされそうなくらい危うい状況であった
つづく

毎年恒例の白山行~
今年は登れるのだろうか?
そう毎年思いながらの登山。。。
先日白山市へ太鼓のコンサートに行った時
金剣宮と加賀の一の宮にはお参りをさせて頂いていた
今年もよろしくお願いしますと!!
お願いは申し上げておいたのだがぁ~

白山いつものように登れる気配がしない。。。
夜中の1時過ぎにバス停の駐車場に到着し
仮眠を~目を瞑れば
幾何学模様が一面に広がり
夜空と勘違いする程に綺麗であった~
実際の夜空は
一面の星空では無く曇り空で
小雨がぱらつき始めていた~~

重い腰をあげ
さあ~ゆくぞ!!
別当出会いの登山口へゆき
吊り橋を渡
歩き始めたが
なんだぁ~今回のこの白山は!!
笹の葉が全体的に枯れかかっている~
辺り一帯の木々達もこの様だぁ~


雪解けが遅かったのだろうか~
高山植物すら目にしない
この時期で
こんな登山は在り得ない!!
そう思っていたら
クルマユリがぁ~

わぁ~仮眠をした時に見た
幾何学模様に近い・・・宇宙空間を
花が綺麗に見せてくれている~

少しお花を視れて
こころ救われたようだ~
だがぁ~この霧の濃さは何だろう~
富士五胡巡りをしようと
湖を巡り始めた時もそうであったが
富士の稜線すら見せてくれなかったのだが
今回白山もそうなのだろうか~
霧が立ち込め視界ゼロ状態。。。
登り始めらかず~と曇り空
涼しいが・・・せっかくの山が何も見えないだなんて!
淡々と上り詰め
ようやく黒ボコ岩がぁ~
昨年孫達と登ったあの楽しさは
まるっきり無かった。。。
鎮まりかえるこの白山の山の驚異を
マザマザと見せられているようで

辛うじて黒ボコ岩が写メに収められたが
おどろおどろしい感じがぁ~

何の感動も無く室堂へ到着!!
室堂が初めて幽霊屋敷に見えてしまった。。。
本来なら三角屋根の上には
白山の御前が峰がそびえているのだがぁ~
この有様である。。。
つづく

富士の樹海から群馬へと移動したが
河口湖での神業と竜宮窟での神業で
富士の噴火を願い~
富士吉田の浅間神社で更に追い打ちの合掌を
ただの曇り空だったはずなのに~
八王子を通過する頃から
豪雨と雷を生み出してしまったのか??
また八王子の市内では
何処を廻されていたのやら
神社巡りを。。。
あらゆる神社の前を通過する度に
集中豪雨に成っていっていた~
群馬では
もう十数年来お世話に成っている方の自宅なのに
迷いに迷い辿り着かない~
豪雨の中傘を差し立っていて下さっているのにも
拘らず何故か見えない~
ようやく目に入り伺えることに。。。
夜中まで会話が弾み
そして朝から夕方までヒーリングを
その日群馬は洪水警報と竜巻警報が~
富士での祈り以降気象状況が大きく変わり始めてしまっている!!
前橋の知人宅の前の道路は膝下位まで雨が溜まりつつ~
この中を富山方面への移動は可能なのか??
少し雨も止み始めシメシメと思い高速へと~
長野を通過した頃からだろうか
最悪状態へと。。。
視界ゼロに相当する程の濃霧と豪雨に雷が加わり
ふみちゃんの進路の邪魔をする~
いつも片手運転なのに
さすがに緊張度が増しガチガチの両手運転で
前のめりの姿勢で走行・・・
この緊張状態がいつまで続くのだろうか~
トンネルの中に入って一休みって感じで
息の抜けるのがトンネルの中だなんて
在り得ない~~
トンネルを出れば
雷雨が~~
稲光が目の前を直撃
一発目はさすがのふみちゃんも
大声を叫んでしまったぁ~
目の前に落雷がぁ。。。
急ブレーキは踏めない!!
アワや。。。
こんな事が三度続き
さすがの運転好きのふみちゃんも
頭の中真っ白で~
富山の近くのインターを降りる頃は
雨は降っていなく
お電話を入れた頃から
空はゴロゴロが始まっていた(苦笑)
富山の知人宅もやはり辿り着かず
近くに居るのだけれどと言って
お迎えに来ていただいてしまったぁ~

ここ数日寝ないで走り続けていたのだがぁ~
ハイテンションはそのまんま。。。
何なのだろう~何度も伺っているお宅なのに
群馬も富山も~辿り着けないで居る事事態変。。。
辿り着けば
お話をしたい事が山積みで
夜中まで~そして朝方少しヒーリングをさせて頂き
白山市へ
和太鼓の演奏を聴きに~
  白山国際太鼓エクスタジア2014
大阪方面から金沢迄特急に乗り
来られるクライアントさんと合流予定であったが
何と。。。昨夜の雷雨の為に電車が遅れているとか~
40分程遅れギリギリの会場入りと~
鼓童の演奏がメインだったのだけれど・・・
なんじゃぁ~坂東玉三郎の演出だと言っていたのだがぁ~
チャチッぽく感じてしまった~
鼓童も若手過ぎて
期待外れ。。。
ここ数年
林英哲ばかりを見て来たので
耳がその演奏で慣れ過ぎてしまっていたのだろうか
聴けなかったぁ~残念。。。

関東から北陸に向けて走り続け
そんな中での神業は
何か意味があったのだろうかぁ~?

7月17日を過ぎた頃から
天候が更に悪化してしまったように感じるのは
ふみちゃんだけだろうか??
同時刻より
多くの方々の
祈りのパワーが強まって居た事は事実である

この世の在り方が問われている
そして真正面から向かわないと
地球本体が滅亡するだろう~
その岐路に立たされているのは間違えないだろう~

富士は悪魔の手の内に
ハメられてしまっていたのは
間違えないだろう

自然界からの真のパワーで
噴火しか救いようが無いのである~
それは人間界の宿命であると
日本の富士山が噴火をすれば
世界中の火山が一斉に連鎖反応を示すだろう!
火山帯が目を覚ますのだ
300年周期の火山活動を無理やり
止められていた魔の手を阻止し
これ以上自由にさせないぞ!! と
自我の塊からの解放に向けて~
人類の失点をきれいさっぱりに
浄化を~
ゼロいやいやマイナスからの始まりとなるだろうが
やらねば地球は崩壊してしまうだろう~
今生れ落ちて来られている生命体には
大変申し訳ないが
そんな時代を選んでしまったのだと~~
大きく変革を起こし始めている
地球であることをしかと心にして
合掌。。。

樹海 = おどろおどろしい 
のは 分かっているのだけれど~
何というのだろう~殺気かかってくる重苦しい重圧感
魔界の扉がだだっ広く開かれてしまった
あの世とこの世の狭間の
微妙な空間に入り込んでしまったかのような~

富士山の位置づけがきっと天界では
示されつつあるのだろうかぁ?
そう思わずにはいられない程の  
変わりようであった~

こわごわと車から降りて
少し歩き
確かこの辺りに 竜宮窟の入口がぁ~
そう思いながらも前進するのであったが
なかなか辿り着かず
車の姿が見えなくなるのが心細く
この辺で神事を~
インを結び  宇宙語を唱え始めると
奇妙な風が吹き始め
辺りはいっそう霧に包まれ
魔界そのものに~
だがぁ~
風がグルグルと旋回し始めた時
ふみちゃんの頭の上だけが
ぽっかりと雲は晴れ渡り
別空間に入れていたのだったがぁ~

辺り一帯は何処の次元に行ってしまったのだか?
次元の狭間をこれでもかぁ~と
見せつけられてしまったようであった。。。

何だか分け分からぬ状態で終え
足早に車の中へと
急いでいた~

富士の樹海を後にして


富士吉田の浅間神社へ~

この神社から富士を目指して登り始めるのだと~
そう思いながら
富士を見上げたいのだが~
今日は富士山の ふ の字も見せてくださらない。。。
雨は一滴もまだ落ちてないのに~

そう思いながら富士を後にして
八王子を通り始めた頃から
雲行きが一変して
空は真っ黒に。。。
殺気を感じるあの樹海の雰囲気に
そのまんま入り込んでしまったかのように
雷が遠くに聞こえ始めていた~
来るぞー~と思いきや
大雨が。。。
早く群馬へと移動しなければ
約束の時間がぁ~。。。
ふみちゃんの車の後ろから迫りくる
土砂降りの雷雨
ドンドン追い越され
数年前の別山登山の帰りを
思い出される~
雷に照らされて下山した事を
今度は車で~~
生身のからだじゃ無いから
まだマシかなぁ(笑)
一時間遅れの到着で群馬へ~
群馬のインターを降りると同時に
巨大な稲光がぁ~
つづく

富士の樹海へ行く前に
そうそう明治神宮へ立ち寄っていましたぁ~

明治天皇のお言葉を頂き
鳥居を出ようとしたところの写メ
ですがぁ~
龍神さんんが鳥居の上に。。。
未来に向けてのメッセージを
しかと捉え富士へと向かったのだった!!

河口湖に手を沈め
富士の噴火を煽るのは
如何なものかと思うが
この世の仕組みを正すためには
もうこの手しか無い!!
ガラガラポン 
人類の失点を神々の世界が許していただけるとは
思わないが
地球自体が滅亡であると~
抵抗勢力
ここでの戦いである
光と闇
この富士の河口湖で
何故か富士の山が仰げない
溶岩の固まった磐に乗り
手を沈め
 電気ショックが起こる
全身に電気が走る~
脳の中は更にフル回転と
エネルギーを頂けたような感覚に

この光景なのに
富士の姿が確認出来ない~
ドンドン波打つような流れと化して
河口湖事態がエネルギッシュに~
何かのスイッチが入ってくれればと!
河口湖を後にして山中湖へと移動
そして西湖へと
富士五湖巡りを。。。
西湖へ行く途中
あの竜宮窟の入口の看板を目にして
あッ!! ここだぁ~~
湖巡りは西湖の半分で断念し
竜宮の入口へと向かった~
何と誰もいない空間
在り得ない~この時期に!
大学生がタムロしていてもおかしくないのだが
竜宮じゃなく悪魔の入口
時空が急変して別世界へと突入してしまったようだ

凛とした空気では無く
なんだろう~このオドロオドロシイ感覚は
こんなに怖がるふみちゃんとは出会った事がないような
そんな感覚だったので
車からなかなか出られなく~
でもここの空気を感じて神業をしなければ。。。

つづく

7月16日の夕方から関東方面へ走り
7月17日~そうこの日はノアの方舟が辿り着いた日でもあり
浦島太郎がこの世に戻ったと言われている日でもある
神道では
京都は祇園祭
剣山でもお神輿をお山に担ぎ入れると言う
お祭が。。。
ふみちゃんもその時期に動かされたと言うのか

富士でのアセンションを意図的にイメージし
何年前だろう流星君と落ち合った事があったなぁ~と
大月を目指し走り出していた~
あの頃の事が走馬灯のように思い出されてくる
富士山に出向く事となった理由は
夢の中で河口湖が地震で津波のように
波が立ち・・・その頃乗っていた真っ赤なMPVの車で
逃げ纏うふみちゃんの姿が鮮明にシルエットとなり
これは正夢ではと。。。
そうあの年の落ち合う日は満月の日で・・・
だから大月駅で再開しようと~
満月と富士が望める光景は
輝くほどに美しく心に残っているのだが
今回のシルエットは~
全く見えない。。。深い霧にさいなまれ
何も見えないままであった

先ず河口湖に~河口湖を一周しようと巡り始めたが
車を止め河口湖の湖の畔にゆき
手を湖に沈めた。。。
メラメラと湧いてくるこのエネルギーは
いったい!!
富士の噴火をイメージさせられ
もうそこまで来ていると。。。
しかしぃおかしい~
対抗勢力のエネルギーが
束と成って襲ってくる!
富士噴火を阻止しようとする団体の
エネルギー体のドロドロとした流れが
富士を覆い囲み
更に霧は深みを増していた。。。

つづく

今のこの三次元
一体どうなってしまったのだろう!?
価値観の相違
そしてマインドコントロールの驚異
それはこの地球上を支配しようとしている
奴らの陰謀説が
ドンドン明るみに出始め
暴露が始まって来ている
これらの事に興味が無かった人々も
徐々に
気が付き始めてきている
この文明の世紀末を迎える事が
潜在意識の中で
騒ぎ始めているからだろう~
今のこの時代に性を受けている
私達は
過去世多くの歴史的重大事項に
遭遇してきた人々の魂であると~
一人ひとりの
目覚め・覚醒が必要と成って来ている

魂は永遠だから

安住の地へ戻りましょう~

人類~
しかしぃ
何という大きな罪を犯してしまったのだろう
それは歴史上何度も何度も
とうとう最期の砦であると言うのに
その最期すらも~
経験は生かされてこなかった

個人的に・・・
今出来る事を~
恩を受けた人物には
恩を返してあげましょう

約一か月程前だろうか~
一年ぶりにクライアントさんに出会った
その時はお顔を見るなり・・・
余命3か月と言わんばかりの
衰弱ぶりで
がりがりに痩せ
目は異様に飛び出し
頬はコケ
顔色は真っ青!!

まるで別人の姿に~

ファミレスでお茶を飲みながら

私はひとりでに遠隔を~
死神よ! でてゆけ!!
を心の中で繰り返していた・・・

一時間程お話をして別れ
二週間後にお会いした時は
少しふっくらとした面持ちで
顔色も赤みが~
あの時のお姿は
一体なんだったのだろうか?

自働調整がひとりでに
作動していたようで
その時の
ふみちゃんのハンドパワーは
何時になくカッカカッカ。。。
痛い程にパワーアップしていた~

これでクライアントさんへの
恩は返せたのかなぁ~
なんて思えてしまった!!

こころとこころが繋がった瞬間は
多大なるパワーを頂けるのだなと
生体エネルギーの驚異を体感
改めてこの世の不思議を体感させられた
ようだった。。。

プラマイゼロ
宇宙の法則に則った仕組みに
皆様も早く気が付いて欲しいです~

今の医学・科学の世界は
神の世界にまで
足を踏み込んでしまった
その代償は計り知れない

だからガラガラポンなんですよね~

太陽系全体がアセンションする為に
絶対不可欠だと・・・
             合掌