BLOG

多可町に引っ越しして来た時に
お祝いに頂いた さくらの木 
こんなに愛らしく咲いてくれています~

毎年花を見せてもらっていますが
何だろう~今年の花は・・・
 美しすぎて寂しさが漂っているようで可憐
つくしも畑いっぱいに芽吹いて~
春を彩ってくれているのだが
こころは何処か苦しくて
畑を耕す気に成れず・・・
世の中の移り変わりに腹立たしく
未来を映し出すことが
困難に近しい
ヘリコプターの騒音が響くと
一瞬で空気が濁りはじめ異臭が・・・
毒マスクが必需品に成ってくるような
そんな勢いで汚染されている
ニュースは戦の報道ばかりで
世界中が戦いモードに~

最近のクライアントさん
骨がもろく
骨折が多い
食の問題は勿論だが
自分自身を守ると言う本能が
欠けてきているのだろうか?

粉砕骨折であればオペは仕方がないが
自然治癒力を活かして
治すって事を選択しなくなってしまった事に
無念さを覚える~

先日も小学一年生の子が骨折
オペを終え
退院して来たのだが痛すぎて
夜も眠れないと~
患部にふみちゃんの手が・・・
  『きもちいい~』
傍で見ていたお母さんが
 「信じられない!!
 フェザータッチで触れるだけで
   痛がってさわれないのに・・・」 と
腫れぼったいむくみはいつの間にか分からないほどに
40度近い熱も微熱程に下がり~

大泣きされるのは
覚悟していたのですが
まったくその心配はいらなかったようで(笑)
患部に触れた瞬間
意思の疎通が繋がっていた
不安だらけのオーラがドンドン ピュアに!
全く痛みが無いようだったので
軽減しなければって言う配慮が無くなって
グイグイといつものように(笑) 

不思議ちゃんだったのかな! きっと~
ふみちゃんのこころに入って来ていて・・・
一心同体?? って感覚に近いような
そんな体感を覚えた
痛んでいる神経を繋げよう~
そう思うと・・・
きっとテレパシーで感じるのだろう
スイッチオンに!
早い~こんなヒーリングが
全てのクライアントさんに出来ればと。。。

タイトルの言葉は
今の世の中にピッタリの言葉ではと~
禅の言葉でもあるのですが

今年に入ってからず~っと
森本学園問題でTVは賑わっている

そろそろ総理も 放下箸 しなさい って
感じですね!

 放下箸の意味とは
    おろかな物事への
      拘りを戒め
    捨てきる こころ こそ
      一切が生き返る

右派の教育論が籠池氏と意気投合していたのは
誰が視ても明らかである

自民党への影響力を考えれば
辞退すべきでは無いだろうか!

一党独裁に成り過ぎた驕りからきた
結果であると!

貴方は 日本 を何処へ導きたいのですか?

憲法を替え また戦争ありきの時代へと移行ですか!
インフラ整備も知らぬ間に完成間近
大手企業も軍事産業マッシグラ 
この4月より 生活必需品の値上げが目白押し
金融政策は壊滅状態

そんな中での国有地問題
森友学園問題に加計学園問題
加計学園問題 こちらの方が額的には大きいのだが!
表に出ないのは??

右派の教育で
人材を育て国家の在り方を変えたかったのは 
       一目瞭然

アベノミクスは失速
もう安倍政権は崩壊したと言っても過言では無い! 

国民の 目 に注目したい
安倍総理の支持率の高さにはビックリですが・・・
おかしいと思いませんか?

確かに・・・野党が余りにも情けない!
のは事実だが~
ここで、もし野党に政権が移行したら
人工地震で 日本沈没 に近い状態を目論むのだろう

この世の仕組みが ドンドン暴露 されつつある
今日であるのを
この目でじっくりと観る価値はあるのだろう
今いる魂達は
じっくりと文明崩壊を観たい魂ばかりの集合体であるから
無理は無いだろう~

このような状況下の元で
今まで文明が崩壊してきたのだろう
今か今かと忍び寄る危機感のギリギリの
スリル感は
一種の中毒性があるのではないだろうか!
まさに その時を迎えようとしているのだと・・・

多可町で5年程前だろうか

前栽の梅の木を剪定していただき

なんと今年初めてたった一輪の花が

綺麗に咲いていました~

3月4日頃から約2~3週間は・・・

何人のクライアントさんが

気づいたのかな?

木津の氏神様の境内にて

今はもう桜の季節なのに(笑)

梅情報で・・・

実は昨日東吉野の帰りに・・・

高見の

千本の枝垂れ桜

又兵衛桜の様子を見に行ったがぁ

まだまだ満開は

ほど遠いような~

中旬あたりかなぁ!!

写真は撮る段階には

至らずで・・・

一気に満開にならぬように

なんちゃってぇ~

丹生川上神社へ・・・

タイル画をお持ちして

久々に祝詞を挙げていただき

心地よい風が吹き抜け

境内は一層された

本殿の上座迄

孫達と上がらせて頂き

合掌!!

  新春の風であるかのようで

  新たなる幕開けを感じたく

  思い切って丹生川上神社へ挑んだような~!

  私自身

  階段を一歩一歩上がる度に

  ここの神社との思い出を振り返り

  登り切った時には

  新たなる光を感じ取らせて頂けた

  孫たちに 「せいの~うで パチパチ」

  と小声を掛けての参拝は 

  ちょっと異例(苦笑)?

  だったのですがぁ・・・

今回

大きな節目を感じ取っています

孫達との参拝も出来良かったと!

次世代へと繋ぐためのセッションでも

あったような~

私自身の転機となったようで

こころが弾んでいます!

2000年3月3日に
アボリジニのティピーの1基目が立ち
DHSが産声をあげた
早いのかどうか分かりませんが
紆余曲折の日々だったようなぁ~(苦笑)
17年間が走馬灯のように思い出されます!

3月3日・・・
青玉神社へ
小雨が降る中参道を
柏手を打つ度に周りは明るく
終わる頃には晴れ間が広がり・・・
参拝が終われば
またシトシトと小雨が・・・

天に向かって ありがとうございます! と
一言

またこの一年よろしくお願い致します。。。
そう思いながら神社を後にした

ヒーリングルームの壁に 瞳が描かれていますが
多可町の神様は 天目一箇命 
全く知らずに描いていて びっくり! でした

ホルスの目 
エジプトのクフ王のピラミッドに
備わっていると言われているが
やはり縁が深いのだろうか~
ここの地は・・・
そんな事を思いながら帰路へ

右も左も分からないまま突っ走って17年
そろそろゆったりとした中で
じっくりとヒーリングに取り組んでいこうかなぁ~
そんな時期に入ったように思える

去りゆく人 引き寄せられる人
再会を求める人
と様々ですが・・・エネルギーの自然な流れに応じて
今と向き合っているのだと

ヒーリング
 今も昔も大きく変わらないのに
  唯々言葉が違っている~
 新しいもの好きの日本人だからだろうか?
 言葉にごまかされてはダメですよ!
 肉体はそんなに大きく変わっていませんから~

 ただ、今生れ落ちてくる子供達は
  新たなDNAを持ち合わせているようだ~
  そんな子供が増えてきているのは否めない!
  新文明に移行しなければならないから
  密かに準備中なのだろう~
  ここ数年で大きく世の中が変わるだろう!
  取り残されないように・・・

 
 また・・・今では人工知能や訳分からない科学の
      世界が突出してきているから惑わされては
      いけませぬ・・・魂まで抜かれてしまいますぞ!
      感情が有るから人間なんです!

 
17年間を振り返りながら
初心を思いつつも
何かを又見付けに旅に出ようかなぁ~
新たなる出会いに向かって
歩み始めたいような~!!
でもぉ・・・もう年がいきすぎちゃったかな・・・(笑)

政界では・・・森友学園の問題でTVは大賑わい
  これで安部総理が落ちるか!!
  しかしぃ・・・野党がショボ過ぎ~
この時期にこの問題が浮上しているのは
きっと神計らいがあったと思いたい!
全国民・・・ 今の総理で大丈夫か!?
を  問い質されているのだと  

日本のゆくえは
   国民の意思で変えなければいけないと!

今政権を担って大丈夫な党は ??
野党一丸と成って 自民党を落とさねば!!
  防衛大臣に法務大臣は最悪~
  このような大臣で
   法 が変えられて大丈夫ですか?

政治家の声をしっかり聴いて 何が正しいか
しっかりと見据えて欲しい

総理大臣は 国民投票にすべきである。。。
切に願いたい!!

お正月より気に成っていた
倭姫の追跡をすることに~
それはある1本の電話から・・・
奈良駅で待ち合わせ
待っている姿が実年齢よりも遥かにお若く見え
倭姫のお姿に~?
興奮状態で木津の家で仮眠を取るようにしたが
二人とも眠れず
珈琲を飲みながら
ある著者の
倭姫の巡行紀を見せて頂き
私が
今から案内しようとしている個所と
照らし合わせていた
いつの間にか夜は明け
慌てて伊勢へと向かった!
木津川を横手に視ながらドンドン進んで行けば
行くほど雪が激しく路面は全然大丈夫であるが・・・
周りは銀世界~
峠が越えられるか?
要約伊勢道に入ったが
雪は相変わらずで・・・
途方に暮れていたころ
ピタリと景色は一変していた!
瀧原宮から入りたかったので
難無く二時間ほどで到着
まだ薄暗かったので
少し明るくなるまで車中で待ち
真っすぐの参道を歩き始めた
鳥達の声に癒されて
御手洗の河原へ・・・
本殿の近くに差し掛かった時
小鳥の導く姿に目がテンに・・・
鳥の鳴き声では無く訴えるような声で
そぉ~っと近づけば
小鳥がスキップをするように横歩き?
飛ぶ事を忘れたかのように(笑)見え
少し離れた処から飛び立った
本殿の前に向おうとした時
風が円を描き
境内の空気を一掃
小周天のエネルギーが発生したのだろう
鳥居を潜り合掌する頃には
風はピタリと止み鳥達の鳴き声も静まり返り
独特の神々の世界の中に
  天地和合
いつもと相変わらずのはずであるのに
なんだろう~このこころの和む様子は!!
タイムスリップして太古の世界へと突入した感覚に~
森の木々達や鳥さん達も
そして心地よいせせらぎの音も
時空を超えて懐かしい太古の世界へといざなぐ
すべてが一体と成り分け隔てなく居た縄文の頃へと・・・

参道を歩き鳥居を潜り神社の外へ!
一気に今生の世界へと戻された~

外宮の名も無き?摂社末社へ参拝し
足早に伊雑宮へと急いだ~

伊雑宮へ行く道中・・・志摩の話を
2年間程そちらで暮らしていたと~
その頃は体調が優れず苦しい時期であったと!

伊雑宮~ゆったりとした空間へ
風は舞合掌と共に静まり神々の世界へと移行中
そして倭姫の旧跡地へ差し掛かった時
彼女は一瞬息を呑まれた・・・
確信めいた土地に入った証拠でしょう
要約辿り着けた
そんな境地に入った様子で
林の木々達は大喜びをしてくれているようで
風は更に舞い踊り木々達の枝葉から喜びの音が
刻まれてゆく~
そしてストーンサークルの森へ!
お神酒を捧げ
神様がお神酒をよばれている独特の
匂いがこころに広がってゆく~

時間を確かめてみれば
まだam11時
時間軸がおかしくなったのかな?
なんて思いながら
サミナガ神社へ

鸚鵡磐でも天岩戸でも
同様・・・大風は吹き神との対話を~
彼女は益々パワーアップされていた

〆は猿田彦神社で・・・

帰路の高速は大風に煽られ
あわや・・・
悪天候の中の走行はヒヤヒヤものでした!

今回の倭姫の巡行で得たものは何なのだろうか?

現生に息衝いている魂と過去生の魂は
シンクロしているのだと
特に関連している箇所に差し掛かってからの
行動が別人のように変化し
神が宿っているかの如く
空間自体が時空を超えていたようだった!
私自身自分の中ではよく
そのような事態に陥っているのだが
人の光景を見るのは初めてに近く・・・
興味深く観察させて頂いたような~

輪廻転生・・・まさにそこを見せつけられた!
今、もし苦しまれているような事がおありの方は
過去生の浄化を
 (過去世の事はきっと何が原因かは分かるでしょう~)
順風満帆の方は過去生に感謝を
今生だけで成り立っていないのだと
全て繋がっていて今が存在しているのであると
だから今、今の瞬間瞬間を大切に。。。

旧のお正月が過ぎ
節分を迎え
世の中はもう春??
なのにふみちゃんの意識は
  しっくりしないままで
モヤモヤが隠し切れない!!

節分の日 久々に護摩焚き を見に道場へ

3、4年ぶりだろうか
和尚の元気なお姿にホッと心が和み
ステージが数段昇りつめられ
別格のお姿に見えてしまっていた~

護摩火
どうしたのだろう・・・点火する為の火がなかなか点かない

世界情勢が念頭に上がって来る
この世の縮図として 火は今を演じている
煙はそんなに出なかったが
火には勢いが無い・・・
周りの人々の意識は最高潮に
一心不乱に般若心経を唱え・・・
和尚さんの意識はどうなのだろう~
   意識を何度も変えさせながらも
   火は小さいが真っ直ぐに伸び
苦心されているように見えていたのだが

元旦に滝原宮で写したあの火に
そっくりであると~
護摩火のように火が踊っていたのだが
やはり今日の節分に繋がっていたのだろう~
と自分ながらに確信を!

火は透明度を増し 小刻みに舞い踊る
しかしながら火は一つにならず
大と小の火に別れ・・・
二分化されている世界観に視え
いつまでこの火が続くのだろうかと思いきや
和尚が扇を拡げられ
意識を変えられたときには
火は七変化と化していた~
神々の世界を・・・いやいやぁここはお寺だから
仏の世界を呼び起こされたように思えた

護摩火からエネルギーを読み解こうとしすぎ
なんだろう・・・感動より疲れたような(笑)

そして六甲の石の宝殿へ くくり に逢いに
六甲の山頂近くは ハイカー が多く
びっくり!

雪解けも進み
山には春がもう既に来ているように映ってくるが・・・
山神様の祠に合唱してみると
見せかけの映像に惑わされるな! と言うような
お言葉を頂いたような~
くくりのお姿は 何気に哀しそうに映り
暗示を思わせる気配を隠せない
磐座を視に・・・
全体像を視る為に少し山を下り見上げたが
磐のパワーが感じられない
どんどん砂化していくこのスピードは
加速度を止められないのか・・・
六甲の砂漠化は益々進んでいる~

自然界を観て思うことは
人の営み・・・
移り変わるスピードに追い付かず
時間軸がズレ
屈折した世界に入り込んでいる
それがひょっとしたら
コミュニティーなんだろうか!
それらは
ドンドン分裂を繰り返し
自分自身の居所を模索し
見つけ出す

その繰り返しが進化と繋がり

進化を続けたいと言う
意識が常にある人は
一生
コミュニティを探し続けるのでしょうね

キトラ古墳壁画を観に
飛鳥へ~
出土品・・・
漆塗りのものや
飾り金具の装飾品までもがあり
この装飾品を見る限り
なんだろう~幾何学模様って
原点はどこなんだろう?
ヨーロッパ独特の紋様のようにでもあるが
実は?? 神社の装飾紋様も
不思議~~ 
キトラ古墳は 古代中国イメージが強いと
されているが 果たして~
そして漆の技術も何時の時代から?
ちなみにキトラ古墳は
7世紀末から8世紀初め頃の古墳であるとか
日本の湿度の高い国で
よくここまで壁画の色が残っていたなと~
実物の壁画 玄武 を目前としてみた時に
吸い込まれていくこのエネルギーはどこから?
ガラス越しに見ているのだが
ガラスを割ってしまいそうになるぐらい
引き寄せられていた。。。
絵柄は浮いて出てきているようにしか見えず
別空間へ飛び出しているような? 
鮮明に絵全体が第三の目で映し出されている!
これはきっと今の地球のエネルギー上昇によって
見させてもらえているのだろうと・・・
実際古墳を目の前で見て
この気の原動にびっくり!!
古墳の主は
何を訴えかけているのだろうか?
そんな思いが脳裏を過っていた


この二枚の写メ
何も無いように見えますが
よーく見れば
空間が違って見えるのです
古墳にスポットライトが
あたっているように

高松塚古墳にも寄ってみたが
やはり
飛鳥と言えばやはり
石舞台かなぁ~と
むき出しの磐の存在感に圧倒されるが
いつ観ても・・・そうこの日は雪が舞っていたのだが
後光がさしていた!!

日曜日に引き続き

多可町は豪雪地帯に・・・

今日は昨日とは違い

朝からクライアント様からの

メールや電話連絡が入り・・・

写メで状況を送信


路面の状況からすれば

何とかノーマルタイヤでも

可能かなぁ~と・・・

駐車場の写メの手前に写っている

怪しげな雪の残骸

それは昨日クライアントさんが

作って下さった 雪だるま

頭が落ちて・・・

動物? いやいや赤ちゃんが

振り向きざまにポーズを

とっている姿??(笑)

芸術作品のようで~

本日は路線の状況も見合わせが多く

西脇市駅や谷川迄の路線も影響が~

気温は暖かいのに何故雪模様?

無理やり雪を降らせているのが

そろそろ総バレに

路面・・・コンクリートや石は

雪は自然に溶けだしているので

本日は雪掻きは門扉の周りだけに~

楽をさせていただきましたぁ! 苦笑い。。。

センター試験の時期はいつも天候は大荒れだが

まさかの大雪状態に!!

土曜日の木津では

まるっきり心配なく晴れ間が多く

TVはあおりすぎじゃん~って思っていたのだがぁ

18時を過ぎ多可に移動・・・

池田インターを過ぎた頃から雪が舞い始め

宝塚辺りからは吹雪き方が違ってくる

これはヤバい!?

ノーマルタイヤなのにぃ。。。

辛うじて多可町入り!!でホッ(苦笑)

深々と雪は降り続き 朝を迎え天気予報をみれば

多可町は大雪警報がぁ~~

今日は誰も来ないだろうなぁ・・・

なんて思いながら

クライアントさん達の地域の天候を調べると

晴れマーク・・・

これはのんびりしていてはダメじゃん!!

慌てて雪掻きを。。。

積雪約2~30センチ

今年の雪は重すぎぃ!!


クライアントさん達は

本当に来店してくれるのだろうか?

誰からも連絡が来ないまま

時間が・・・

門扉の周りを除雪していた時に

先生ぃ・・・と車窓越しから

ノーマルタイヤで多可町迄

ええええぇ~~~

 一台分強を除雪した駐車場に

 ゴゴゴゴゴォ・・・と鈍い音をたてながら

 駐車完了(苦笑)

滑りながらようやくたどり着いたと!!

ご苦労様ですぅ

日曜日のクライアント様は

ご予約されていた方全員来店され

本当にご苦労様でしたぁ!!

こんな天候の中

本当にありがとうございます。。。

まさか・・・の積雪量に

     皆様びっくりだったご様子~

火鉢にあたりながら

自家製のあたたかい琵琶茶で

  ホッコリ

太陽が照り付けている時の

雪の白さに目を見張っていた~

冬ならではの多可町の待ち時間を

満喫?? できたでしょうかぁ

今年は年明けって感じがしないまま
お正月が過ぎ去り
いつの間にか一月も
もう半ばに・・・

倭姫のすすり泣く声の内容を
お話しようと思いつつも
パソコンに向かう時間が無く・・・

年賀状の文面に

 最期の岩戸開きが今まさにおころうと・・・
  天地和合! こころに光を
 やまとの国へ戻りましょう・・・
            平穏だった故郷に

の言葉を添えた~

二千年頃から磐座巡りを開始し
岩戸開きを意識し
四国の石鎚・手箱山へDHSで行った時は
台風が北九州迄通り過ぎたのにも関わらず
四国まで鋭角に進路を変え四国縦断状態で
DHSの面々は台風に追われる状態で帰路に!
鮮明に思い出すのであるが・・・
      台風では苦い思い出が多すぎますね~

今回どうしたのだろうか
急に伊勢の鸚鵡磐や天岩戸神社へと
足を運ぶ事に~

大風が吹き続き天岩戸の風穴からの
すすり泣く女神の声は

新たな世になる為に
早くこの場から出して欲しい
真実の天岩戸開きを始めてほしい

何故伊勢のここの地であったのかは
少し疑問に残るのであるのだが・・・

風と磐との対話
今まで以上に確信を持てる会話であると
私自身の中ではそう思え
  対話をしている時は私自身は 人 では無く
  一微粒子の存在と成り 自然の中に融合出来ていた
  声がドンドン鮮明に聞き取れ
  風穴から
  大空へと声が響き渡り
  ドンドン研ぎ澄まされてゆく

  鸚鵡磐でもそうであった
  空気感が大周天を描くように気が走り
  音が木霊する・・・
  その度に風は舞い踊り
  景色を一変する

この感覚は今までに味わったことの無い感覚で
新鮮そのものであった~

これが新年を迎えたとのお印であったのかと
今頃気が付くような~~  

   だからなのだろうか・・・更に
     鳥居前の焚火に写った龍神様
まるで 仁王立ち しているようなお姿に 脱帽

 今年は全世界にとって
    自然界からの大きなメッセージが
       降り立つ事でしょう~

今の現実世界は・・・
オバマさんの演説の後に
トランプの記者会見
アメリカの今を象徴する内容で
なんだろう・・・
世界中が翻弄されている

アメリカが何故そんな大国に成ったのか
それは日本との戦争の勝利であろう!
神国日本は驚異的であった
と言うのか勝ち目は無い
全ての根源は日本にあるのだと
分かっていたから
米国は先手先手に出た
核もその一つであった・・・

戦後70年が過ぎ・・・世界は世代交代の渦の中
米国の思惑通りにはドンドンいかなくなるだろう~
トランプ次期大統領の年齢は
余りにも近未来に於いて不条理であると・・・
世代間~思想が違い過!

トランプ大統領と成るだろうと思うが
私の脳裏の中では
暗殺の文字がチラつく・・・

トランプの記者会見
見られたものでは無かった~
内容の無さ
全て弁護士に任せて
記者も意図的に選び
好意的な意見を言ってくれる
記者を選び後は排除
日本の総理にそっくりだね!!
独裁者そのもの~

そして特に気に成るのが
天皇陛下の生前退位である
皇太子に継ぐ時期が
早くも流れ出している事である

 神国 日本の伝統が崩れ去られる
その思いが悔しいどころではない!!

時間を掛ける事が良いことだとは
思わないが・・・
どの法案もであるが
安倍内閣で決議されることに
反発を隠せられない!!