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今年に入ってからのクライアントの層が変わりはじめた
数十年も占い、業をされていたバリバリの専門家の方々に変わりつつある
今日もそんな経歴のある方が見えられ
ちょうど私の母親と同い年辺りの年回り
そんな方に偉そうに何故か怒りが・・・
ティピーに来れなくて何度か電話がかかり
もう直ぐそこにいらっしゃるのに何故??
混乱されてしまっているようだからお迎えに
ティピーに入られて心臓がバクバク
緊張の余り身体が急変、
私も何故かそんなクライアントを見て心がいらいら
お水を一杯飲み干し心を落ち着けようとしたが
なかなか回復はしない
もう今日はヒーリングしない方がいいかなと過ぎったが
ティピーの空気が急変
横になってもらいチャクラリーディングがはじまった
こぼれるほどの光が注がれているのに
この方は何故こんなに心を閉ざしてしまっているのろうか
「年老いてからの不安は若いときとは違う」
とボソボソと語りはじめた
【年老いてからの今も変わらないでしょ・・・
 肉体レベルで語るから、魂は成長をして若いときよりも
 きっと自信もできているだろうし徳を積まれているのに・・・】
せっかくの光の集合体があなたを守っていてくれているのに
とても残念です。早く目覚めないといつまでも中途半端な状態では
死にきれないと、こんな事まで口走ってしまっていた・・・
なんて事をと思ったが、クライアントは急に我に返ったのか
印を組みはじめ
「ぅぁわぁはぁー」
とうねり声をティピー中響き渡るほどの叫びを発した
本来のクライアントの姿に戻られたのだろう
とホッと息を呑んだ
私はここでもまた光を頂いたそんな感じがした
良い影響をお互いが与えられる環境
それがティピーの姿なのでは・・・。

ホームページを開設してからようやく
ポームページを見て・・・との電話が急増中
施術よりも遠隔の方がウエートを占めはじめている

遠隔ヒーリングのクライアントの方とは
まるでお会いしたことの有るような
そんな気がしてならないくらい身近に感じている
感動したり一緒に泣いたり苦しんだり・・・
ティピーの場所には来られなくても
しっかりと繋がっている
だんだん遠隔だけのヒーリングでOKとなってしまうのでは
と思ってしまう
ティピーの存在は・・・
ただのアンテナ役だけ?
それは困るー!! そうですよねぇ??
そう思っているのは私だけ??。。。
でも21世紀のニーズと役割を考えればそうなってしまうのかな
なんてちょっとショックだけれど
着実に未来へと一歩を踏み出しているんだと実感しちゃう

遠隔・・・なかなか私なりに楽しんでいる
     まるで未知との遭遇のよう
チャネルアートは?
     色の魔術
     筆が踊る瞬間
ヒーリング・・・今の私の原点
        出会えた事に感謝  

  ニーズにあったヒーリングを目指して!!
     

早いのか遅いのか分からないけれど
着実に時間だけは費やされている

みなさまはどんな年月を過ごされたのでしょうか

今日は何故か分からないけれど
神戸へ行きたくなり車を走らせた
震災前に住んでいた土地が気になり
急に長田区へと向かった
長田神社の鳥居を見て
 な つ か し ー い ! !
子供達はよく長田神社の庭で鳩にエサをあげ
遊んでいたことを思い出される
神社の隣が小学校だったのでなおのこと
神社が唯一の遊び場だったとか・・・
そこの小学校の校長先生には特にお世話になり
避難所の最終日までお世話になり
学校を後にする姿を写真に迄収めていただき
思い出は尽きない

周りの町並みは真新しく
生まれ変わっていこうとしていたが
被災者の方々の顔つきは何処か寂しげで
表情に影が
何かが狂っている
空気が違っていたこの空間・・・

  物質社会のもろさ
  価値観が無くなる
  という事のはじまり
  それの位置づけが
  震災だった
  そんな気がする

  そして7年
  それぞれの年月を重ね
  それぞれの今を迎えている
  それぞれに淘汰され
  裏と表の世界へと二分化
  あなたは今どちらの世界を選択されましたか?

  瞬間がとてもあざやかに
  光っている
  輝かしい新しい世界へと導かれ
  感謝 かんしゃ・・・
  そうありたいですね!

時代の流れが私を癒す
わたしもやはりひとのおや・・・
明日長女が成人式を迎える
と同時に私の成人の頃が甦る
あの頃は
わたしにとって一番戻りたくない
時代だったのかもしれない
価値観の分かち合える友がいなかった
そんな時代でもあったから
とても寂しくて孤独・・・
娘を見ていてやはり同じところで躓いているんだな
と、そう思えてくる
そんなことを思い出していると
随分と遠いところまで歩んで来たような
そんな感覚を覚えるが
全く想像もしなかった世界に
今私は生きている
みなさまに助けられながら・・・
                感謝

セカンドを受けられたお母様が日々身体が変化していると・・・
こんなに目まぐるしく変化するものかと驚きの声と
6歳児の息子さんが頭の上とお腹に龍がいて
とぐろを巻いている
喉には天狗がいるから・・・
お母さんを守らないといけないから今日は学校を休む!
って言ってくれてるんだけれど??
そんな電話がかかって来た!

そのままをビジョンで見ちゃったら恐いよね
でも大丈夫だよ
龍に見えたのかもしれないけれど
クンダリーニっていって誰にも蛇はいるんだよ・・・
蛇が身体を通り抜けて頭頂にあがっていけば悟りの世界へといけるんだよ
一匹は頭の上で待機していてあと一匹はお腹でとぐろを巻いているから
とてもお母さんは情緒不安定な気分になっていると思うよ
高まる気持ちを抑えて
バランスが取れてくるようにしてもらったら良いのだけれど
そして天狗はきっと喉のチャクラを開きにきているんだよ
先日鞍馬に行って来たからだよ・・・
鞍馬天狗がきているのかもね!
っとお母さんとお子さまに説明をして
電話を切った

きっと悪魔退治をしなきゃって思ったのかな?
時々大人びいた口調に成ったかと思うと子供に逆戻り
行ったり来たりしながら時空を飛び回り
今の自分自身を確立してゆくのだろうな・・・
こんな子供がゾクゾクと誕生していると思えば
嬉しいやら恐いやらで妙な気分
でもきっと21世紀はテレパシーやテレポテーションも
難なくこなせる世界になると・・・
その為にも子供に負けず
潜在能力を伸ばすように心がけなきゃ
っね! 
何て言ったっても
もうその頃にはこの世に居ないかぁー!!?

ほぼ予定通り
これから大江町へ行こうと思い車を走らせ
小一時間はかかると思いながら車をぶっ飛ばしているが
太陽の位置が変わらない??
曇りがちにはなったが太陽の位置は変化しないと
日が暮れないよ!!
と独り言を言いながらやっと大江町の内宮へ
時間をチェック
13時6分!
え?ぇーなんでやねん・・・
籠神社を出るときに籠神社の時計もしっかりみたし
私の携帯電話の時計も???
時計を見間違えるなんていくらなんでもないでしょー・・・
真名井さんを15分や20分で切り上げて
往復時間と籠神社の参拝とお茶をよばれて
いくら急いでも絶対1時間では終えられないよなぁー
この?時間のだぶりはいったい何?
まあ徳をしたと思えばそれでよし
かも知れないが私の中では腑に落ちない??
朝から様子はおかしかったのは確かだが
でもでも!!
おかしいままで元伊勢の内宮をお参り
全社を参拝
やっぱヤマタノオロチのお社・・・
はじめて池に水が溜まっていたぁー
と感動!
そして天の岩戸神社へ
私が参拝に訪れると誰も居なくなる?
やっぱ時空が違うのかな!
参拝を終え車に着いた時刻を見て役?時間20分経過していた
2時30分近くだったが・・・
ここでは時間は合っているが真名井さんの時間は
やはり??
大江町から1時間で帰宅

宇宙空間
それは未知との出会い
時の流れがとまり
存在さえもが透明となる
いずれそこには光が存在を示し
ひとつにおさめることだろう
愛を感じ繋がりを感じ一体感となる
今私はゆったりとした空間を歩んでいる
とても幸福を感じ取りながら・・・

たとえ地球規模で経済危機が騒がれていても
今が輝いているれば!
その瞬間が大切なんだと
そう実感した日でもあった
そして
時間迄もが自由自在の世界なんだと!

たまたま木曜日いやいや必然??
天気予報もチェック入れまくり
丹後へ一人旅
それがまたまた大変な事態に?

車に乗り入れバックミラーを見れば
私の顔が普通はみえないですよねぇー
それがしっかりと私の顔が浮き上がってミラーに写って
まあいいっかぁーと思いつつ
高速に入ったが
どんどんエスカレートしていく
今度は車内がバス見たいに大きくダブって見えたり
いきなり後部を走っている車が突っ込んできたりで
いったい私は何処にいるのだろうか???
9時に家を出て11時ジャストに籠神社に予定通り到着
そして11時の時報を聞き真名井神社へと急ぐ
その時の時刻が11時6分この時間がまたまた後々に響く

雲一つない晴天に恵まれ真名井さんを参拝
雪に包まれとても神秘的
合掌した瞬間
神木が揺れ木に積もった雪が
風に舞いキラキラと落ちてゆく
伊勢に参拝してから神風の合図が続いている
お印ありがとう
と一言

伊勢の神風 海山超えて
天橋立 吹き渡る

とあるがまさにこれっかな??
なんて思っちゃったりして?

今日は十日戎でもあってさすが参拝客をみかける
その合間をぬって太陽瞑想に
産盥では見たこともないような光を頂き
不思議な体験だった
何といったらいいのだろう・・・
ミクロの世界に入った感じと言ったらいいのだろうか
生命の誕生をビジョンで映し出された感じなんだろうか
酔いしれていると参拝客が来られ私は移動・・・
豊受大神の盤座の前で瞑想
心は軽いがいつもと違う
いったい何だろう?
合掌した手はじっとしたままで
ジンジン熱くはなっているが動きがない?
雪の中一人で変な空間へ入ってしまった感じが・・・
そして
天照大神のお祀りされている祠に移動
太陽がいっそう輝き空の青と雪の白が真っ二つに割れ
よりいっそう緊張した空気となって私を包む
奥宮の前で参拝客にシャッターをきって頂き
記念写真??
いそいそと籠神社へと急ごうとすると
太陽が雲に隠れはじめた
あの雲一つない世界がまるでうそのように・・・
恵比寿社へ直行!
やっぱ十日戎だし・・・と思い
稲荷神社以外はお参りしておみくじを引いて
小吉! 文面を読みながらう?ん・・・??
七福神では毘沙門天をゲット! なんとなく納得。。。

さあ帰ろうと思い時間をチェック
13時6分丁度2時間経過だったがぁー・・・
後半へ続く

アチューンメントで仕事始めって感じ
それも私のクライアントの中では
最小年齢の12歳のセカンドディグリーから
とても小学生とは思えないほどの霊性

今日のアチューンメントで第3の目が浮き出て来た
ボコって感じで盛り上がり
宇宙村のふみちゃんはびっくら仰天
五次元のお話にはとてもハイテンションで聞き入り
すでに空の状態・・・
そして愛の中に
子供らしさは少し残っているが
知的な顔立ちに変身
これからこの子はどんな大人と成っていくのだろうか
そう思うとご両親が大変かな・・・
と少し心配をしてしまったりで
育て方を間違えないようにして欲しいな

そんな気がする

【あと○年でアセンションを迎えると言われ
 受験をしている場合じゃないと説教されたと・・・
 アセンションの準備をしないとダメなのかなあ??】

アセンションの意味合いから説明をして
今日はいつものレイキじゃ無くなったけれど
とても意味深い一日となったと思う
それと同時に今年は大荒れになりそうなそんな予感も
やはり子供達のDNAが変わってしまっているんだと
強烈に実感!!
そして新時代がそこまでやってきているのだと
世代交代を感じてしまった一日でもあった
急ピッチで進む進化に私達はどの様な対応ができるのだろうか
と疑問だらけでジレンマを感じる
学校教育を変えていかない限り未来はないのだと
そう言い切っても過言ではないかと・・・

磐と対話するのにはやっぱ甑岩
のんびり磐に腰を掛けて
太陽瞑想
(この神社にいるときだけお日さまが・・・
 境内を出ると直ぐさま雪と雨! 私って晴れ女に変身!?)
誰も来ないこの場所までは・・・
私が定位置に着き参拝しはじめると
何故だか人が去ってゆく
ぶつぶつと磐と対話
いつの時代なんだろう
言葉使いが変?
そして私の背後に
誰かが入れ替わり立ち替わり
現れている
そのたびに言葉がころころと変わってゆく
愚痴っぽく話し始めたかと思うと
説教っぱくなったりと
まるで何十人格にも変貌している
あ?あやってられない・・・
でもこの人達ってひょっとしたら
平安時代の人? なのぉーって感じ
とうとう時空間が
いやいや元々かなぁー・・・
同じ場所に行ったり来たりの繰り返し
お正月早々トンだ状態に
今年は天馬になり時空を超えて突っ走るゾー

風日の宮を7時に出て行くと
白装束の神官様達が今から出られると言われ
足止めを!
太古の響きと共に本殿へと出向かれた
ベストなタイミングで私達は動かされている
そんな気がした
そして宇治橋を渡りきって
鳥居を見上げると真っ赤に染まった
御来光の瞬間か
っと思ったがその瞬間だけで
空はぼんやりとくすんでいった
車は瀧原宮へと
ここでは子供達はダウン
車内で寝込んでしまい私一人で参拝
はじめて来たときの新鮮な印象は無く
でも太陽がとても綺麗だった
前回の伊雑宮のあの太陽の輝きとそっくりで
ここで御来光を拝んだ
七色の光線が私を包み身体中に新しい息吹を与えて頂いた
そんな感じが・・・
カメラマンも同じ光を見ていたのだろうか
必死にシャッターをきっていた
伊雑宮よりも瀧原宮の方が人気があるような
そんな気がした

狩りの音が鳴り響く
獣達の悲鳴声も・・・
時代錯誤していく私の心中?

懐かしさがやはり脳裏を離れないでいる
そんな瀧原宮

睡魔が襲い娘と運転を交代・・・
寝ようと思ったが
息子と娘の声が響きわたる
これどっちに行くのー
カーブのスリルに息子は息を呑みながら
恐怖に耐えている・・・
もう寝ぬ気も飛び去り
「おちおち寝てられんわー」
とぼやきながら
鞍馬に急いだ
狭い鞍馬街道をくぐり抜け
ようやく到着
去年は雪投げをしながらの鞍馬参拝だったが
今年は雨・・・
本殿に到着したときには雨もあがり
いや周りは雨が降っていたのだが・・・
地下堂へ
御三体に挨拶
魔王尊のエネルギーをこんなに感じたのははじめて
って感じで胸に響いた
ここでもその間は参拝客は来ないで
私一人でじっくりと対話が出来たように思えた
そして奥の院へ
歩道が整備されつつあるのを見て
面影が無くなっていく寂しさを感じた
木はほとんど伐採され
鞍馬らしさが無くなっている
とても残念だ
はげ山になってしまいそうなそんな勢いを感じる
奥の院で参拝して来た道を引き返し帰宅
帰宅途中
一挙に神社仏閣を参拝したせいか
私の身体は宙に浮きっぱなし
半分以上違った世界が迫って来ていて
意識が無い・・・
息子が「ママー」と叫び
意識を取り戻していた・・・
ふらふらと言うよりも
目に変なビジョンが飛び交い
戦っていた
危ない危ないとぼやきつつも
辛うじて我が家に到着
とんだ初詣となってしまったが
心に残る初詣でもあった!