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日本のマスコミでは遠ざかってしまったが
あの白装束の団体が言っていた
スカラー派の影響ではと。。。
脳裏を掠めた!
太陽系全体が光の粒子体
フォトンの中に入りはじめ数年の月日が去った
そんな中で私達の地球の電磁波が狂いはじめているのは
きっと誰もが何らかの体験を
持ち始めているだろう
今の世の中の流れもきっとその一つと言えるだろう
そして食に関しても
もう昔程要らなく成ってきていると思う・・・
それはフォトンの中に入り
エネルギーは予想以上に上がって来ているからだろう
空気中の成分が変化してきているから
その成分だけで生きていられる事に移行しているのだと思う
霞を食べて生き残れる術をもっている私達日本人は
きっと食が無くなったときには優位に立つだろう
そんな中地球はアセンションを迎えているわけだが
我々の意識は三次元レベル
私利私欲が消えないまま・・・
早く目覚めなければいけないのだが。。。

スカラー派が地球のコアの部分に到達すれば
きっともっと大規模・・・
いやいや地球全体で真っ暗闇が襲いかかり
天変地異で取り返しの着かない事と・・・
この度のニューヨークの大停電はは暗示だと!
アセンションを迎える印として良く言われているのだが
三日三晩真っ暗闇が続くと言われる方もいれば
一週間真っ暗闇が続くと言われているが
もうきっと手の届くところまできているのでしょう

初めて自宅に来られる方が多くて
迷い迷いの中携帯片手に運転?
ようやく辿り着くクライアントが多く
家に着くと
逃亡中だった猫やぁ?(笑)
と一言。。。
とぼヒーリングを受けた方も多く
なかなかユニークなヒーリングとなっている??
って思っているのは私だけなのかなぁ?
きっととぼ吉はヒーリングをしに帰って来たのかなぁーー
いつもになく発するして
ベッドの上で待っているぅぅ?

でもでも想像を絶する程の暴風雨では無くホント良かった良かった
今回の風だったら畳まなくても良かったかも??
なんちゃって。。。

まあーたまには
とぼ吉ヒーリング??
を思い出してあげるのも良いのかも(笑)
久々にとぼとご対面した子もとっても喜んでいたなぁーー
なにはともあれ無事で良かった良かった??
まだ現場も見に行っていないのに?(笑)
クライアントがティピーの前を通って来てくれてた話によると
しっかりと?? 骨組みはあったとか。。。
今晩復活だぁ??。。。

でもでもおかしいな?
台風が通り過ぎれば爽快な青空のはずなんだけれど
いったいどうしたのだろう
この暗雲は??くわばらくわばら!!

私が白山へ行くのと同時に
とぼも逃避行。。。
そんなバカなぁーーー
でもでも帰って来てショックは隠しきれなかった
なんで???
数日が経過
とぼの気配はするが
何故??
そろそろとぼの癒しも必要じゃ無いのだろうか?
なんて脳裏に横切ったり
もうかれこれ13年の歳月が流れている
こんな形でいなくなることは絶対ないと
思っているのは私だけ?? なんだろうか?
犬のおっぱいで大きくなったので
少しだけれど犬の習性を持ち合わせている
懐かしい過去の光景が。。。
こんな事おもっちゃいけない!!
遠隔で透視してみるとやっぱとぼは近くにいる
きっと帰ってくる
なんて思いながら昨晩はちょっと疲労で
早めに床についた
白山から帰って初めて探しに出なかったが
夢の中で逢えていた
私の腕枕で眠っている夢だった
案の定正夢と・・・
近所のおばさんがとぼを連れてきてくれたと!!
何で家の猫って知っているのだろう?
毎晩探している姿を見られていたのだろうか?
ひえぇ?恐い。。。
なんて言っちゃ行けないんだろうけれど
でもでもなんでぇー???
家から一歩出ただけで人間を怖がっていたのに
このおばさんは大丈夫って思ったのだろうか?
夜中の一時近い時間にご苦労様でした(_ _)/~
おばさんの話し声と
とぼの鳴き声で息子は起こされたそうだとか
約一週間程の逃避行はとぼにとってどんな旅行記だったのだろう
と言っても全く痩せてなく
健康優良児って感じで
ホッとしたふみちゃんであった!
またとぼ吉ヒーリングが復活出来るゾ?
なんちゃって
良かった良かった!

大汝ヶ峰でたったひとりだった事はとってもラッキーだったと?
そう思いながら下山を・・・
崖っぷちを降りようとしたら
5人程のグループの方々と遭遇!!
ひとりで登ったのですか???
と声をかけられ
上には何が有るのですか?
って・・・
いろいろと質問をされ

一気に三次元の意識へと戻されてしまった

宇宙村のふみちゃんはかなりショックを受けてしまった
やっぱ宙に舞っていたいのかな?
三次元には戻りたくない 
そんな気持ちが強すぎたのかな。。。

お池コースを巡りながら
黒百合にズームイン
つぼみの黒百合の群生に感動
カメラでパチリパチリ
花の写真はだんだん上達??
なんちゃって自己満足しすぎ(爆)

室堂に近づけば近づくほど大気は濁り
人工密度がやはりそうさせるのだろう
山・・・
やっぱ人は入っては行けない
原生林を保つためにも
入山の人数制限がそろそろ必要なのかもしれないな?

清々しさが感じられない白山は初めてだった。。。

でもきっと来年も白山に来るのだろうな?
今度はやっぱ別山に!!

とんび磐コースを駆け巡り帰路へと急いだ

白山比?神社・金剣宮を訪れ御礼を
行きには加賀大社へ?
かなり下界での邪気を落としてくれたような感覚を(笑)
お盆近かったので神社だと言うのに何故か桃燈がずらり??
ここは何処?って感じに陥ってしまった
ホントは先に白山比?神社・金剣宮を訪れたかったのだが
時間が足らずで・・・
おたかさんにはご迷惑だったかも(謝)

気多大社へ車を走らせ能登の世界へと・・・
やっぱ能登とは縁が深いのかな?
とっても自然体になれる
私の顔が何故かくくりに似てきている感覚に(笑)
透視してみる顔に似ているようだ
とっても顔が浮腫ボテってって感じの
芯が強そうで余り女性らしさを感じさせない
とってもかわゆくないような・・・
あ?。。。ショック!??

昨年行こうとして行けなかった気比神宮に要約辿り着けた
気比神社でカーナビを設定!
で辿り着いた所は??
何じゃこれは??
正式名称は???
気比神宮??
日本武尊・玉妃命・神功皇后 様が御祭神だとか…
玉妃命の波動が常に付きまとう
そして歴代天皇の肖像画をじっくりと観賞
やっぱ王家と繋がりが有るのかな?
なんて思ってしまった
不老長寿の水をよばれ喉を潤わせた
今年の白山はこれにて一件落着?(笑)!
山!最高!!

毎年恒例となってしまっている白山
今年は夏が来ないようだったので
とっても寒いと思い重装備で挑んだが
なんのこっちゃない!?
例年よりも頂上はとっても熱く感じられ
何だか不思議
白山の頂上(御前峰)では突風も吹かず
とっても2702mとは思えない
ここは何処??
の世界。。。
下界とはやっぱ違うのだろうか・・・
7月でもティピーの中は肌寒く
ホットカーペットを白山に行く直前まで使っていたのに
頂上がこんなに暖かいだなんて
やっぱ大気が狂い初めているのかな?
もう今年で4回目
毎年山の姿は違っているが
こんなに熱く感じた白山は無い
お池巡りの尾根道は少し突風が吹き抜けたが
一瞬の事で寒さは全く感じない・・・
大汝ヶ峰
毎回登る時に感じていたが
とっても厳しい山に思えていたのだが
今年は頂上がとっても近くに感じた
全くひとりの世界・・・
誰ひとりとしていない
私だけの世界で瞑想
空がピンク色に染まってゆく
神々の世界と一体
身体が宙に舞う程に軽くなり
大宇宙の愛の中に・・・
このやさしい波動は今まで感じた事は無かった
祠の中へ!
ここの波動は毎年感じ取っている感覚に似ているが
やはりやさしく感じられる
ククリを守っている感覚は変わりないが・・・
地球事態が変化を起こしているから
活火山の白山も
何時噴火をしてもおかしくは無いと
毎年のように宮司さんは言われているが
私自身もそろそろきそうだな
そんな感じが
だからだろうかこの暖かさは
地から吹き上げてくる感覚はマグマの波動なのだろうか
いや吹き上げるじゃ無くやっぱ突き上げる感覚なんだろうか
寝た子を起こしに行っている分けではないが
そうならないように・・・
と心で祈りながら合掌
             続く

幾何学模様の夜は明け・・・??
と言っても少々雨が降り
ひょっとしたら今日は最悪な天候かも!?
九州の水俣市では大騒ぎの中のんきにキャンプ
ノー天気なふみちゃんって感じ
霧が発生し辺り一面が一層神秘的に思えてならない
今日は牛や馬の家畜場に侵入??
ストーンサークルの岩場へ・・・
と言ってもたったひとりの空間
フンに要注意しながら磐場へと到着
昨日の唐人駄場遺跡とは波動が違い
とっても暖かく感じられる
きっとムーと言うよりも縄文人の意識が勝っているのだろう
ぬくもりの中でいる?
そんな感じなんだろうか
ほんわかほんわかの太古の意識に
DNAが反応はじめているような・・・
懐かしさが体中を駆け巡る
もっと上へと登りたいのだが
侵入してはいけない場所だから・・・
ちょっと遠慮してしまい
断念を!家畜場でなければごろんと寝ころんで
大地と繋がりたかったっなぁー
とっても雄大な大地に感動って感じで?

今回の唐人遺跡を要約すれば
唐人遺跡はムー大陸の一部では無く
ムーの大元を創り上げた宇宙空間との通路であり
エネルギーを結ぶ滑走路であったかと思われる
そして少し下った所のストーンサークルは縄文エネルギーを感じる
きっとこの辺りからがムーの意識と繋がってくるのだろうと・・・
テントを張っていたところはストーンサークルの場所だったので
ムーの意識とはかなり深い関係があり
幾何学模様の発光体はきっとその頃の意識と繋がっていたように思えた
もう既に空気全体がエネルギーとなって私達を支えてくれている
特に私達日本人の意識はその様なエネルギーと繋がっているから
霞を食べて生きることも可能であるだろう
これは進化し続けた末に起こった結果なんだろう
太古から積み上げて来た結果として息づいている
宇宙の摂理に感謝・感謝の日々だった?
そして帰宅してから下痢症状が続いている
きっと私の中で浄化がはじまったのだろう
今回はムー意識へと繋がる為の浄化が・・・

宇宙の意識と繋がった様な感覚に陥っている私に
また次から次へとビジョンが移りはじまて…
ここは宇宙との交信の場!?
ティピーもそうだが
全く同様に感じる
宇宙からの莫大な光が磐を貫き
地球の核部分まで延びているような
光の中にいる私は全くの異空間の感覚
ここはムー大陸の一部と言われていると聞いたが
ムーの意識よりも数段文明が発達していたように感じられる
私はアトランティスには深い関わりがあると思ったが
ムーの意識は無関係だとばかり…
でもこの感覚は何かを思い出している
深い眠りの中から覚めてゆくような
潜在意識がまた一つ甦ってきたようだ
この遺跡の地でハートの水晶を落としてしまった…
磐から磐へ飛び乗って居るときに落としてしまったのだろうか
ショックはかなり大きい!
私の心をここに置いておきたかったと思えば
心は何とか落ち着いた…いやいや無理やり納得させたのかも

どんよりとした天候なので星空は全く期待していなかったが
何故かすっぽりと雲が抜けている…
それも私達がキャンプをしている公園の真上だけが
満天の星空とは言えないがとっても感動的
数分間だけだったが美しい星空を見せていただいた
灯りが消え全く光の存在は無い状態に…
不気味な感悪は全くなく
夜風にあたりながら瞑想をはじめた
光がなくても目が慣れてくると辺りの景色はハッキリと見えている
空気中に飛び交う光の群
この発光体の群はいったい…
ひょっとしてこの光の存在で波動が発生している
集合意識により風を起こしたりテレパシー…
そう伝達を起こしたり
空気中には私達の体で言う所の遺伝子がこのような光の存在であると
形の組み合わせによって様々な要因に適応しているのでは…
私達の脳は僅か3?4%しか機能していないと言われているが
空気中のエネルギーも数%しか分かっていないのでは
この何億とある光の発光体に働きかけてちょっと遊んでみた
エネルギーを起こしてみようと思い意識を光に集中
すると並びが次々と移動
遺伝子の組み合わせと全く同じだ
規則正しく組み替えられてゆくこの幾何学的模様というのか
これは目の辺りにして度肝を突かれた
これで私達にエネルギーを送ってくれている
宇宙の摂理に感動
自然に涙が溢れて止まらない
一つ一つ私の中で何かが繋がってゆく
実践有るのみって感じなのか
私の中へ次々とインプットされたようだ
  続く

足摺岬に唐人駄場遺跡が存在する
巨石文明の跡地今から6千年7千年前とも言われているらしい
ちょうど縄文から弥生時代辺りだろうか!?
そして小高い山々にストーンサークルが群がって・・・
今回その巨石の上で瞑想を試みた??

六甲山は神呪寺の裏辺りの公園にある
巨石のイメージとはちょっと違い
莫大にデカイ。。。
アンバランスに並べて有り
またそんな所をよじ登り
頂点の磐の手前で
足がピッタっと止まり
自然に目を閉じていた
私の意識はその磐の中へとタイムスリップする感覚に陥っている
ここはムー大陸だと言っておられる方もあるらしいが
私自身が瞑想で出てきたビジョンでは
宇宙都市文明の跡地のイメージであった
黄金の光が天界から降ろされ地上に貫かれている
そんな中での瞑想はとってもリアルにビジョンが出てきた
三次元の薄暗い世界とは全く違い
光の祭典とでも言うのだろうか黄金の世界へと導かれ
どっぷりと時間も忘れ入り込んでしまった
宇宙人っぽい人?? いやいやこれは宇宙人
どちらかというと横に顔が伸びているような??
はてはてこれは何星人って言うのだろう?
そのような顔の方々に囲まれてしまい
私は身動き出来ないような感覚!
とっても殺風景で
ここはUFOの発着基地のような
宇宙と地球を結ぶ通路と成っている場所なんだろうか
生活習慣が漂う気配は全く無く
ただただ宇宙文明の最先端と結びつく
私がビジョンで観ているのは
弥生いや縄文時代が栄える前の姿何だろうか!?
今から地球上がアセンションしてゆく真っ直中なので
そんな所と結びついてしまったのだろうか
磐の中へともっともっと深く侵入してゆくと
暖かいオーラのような波動に出逢い
私は一体化と・・・
肉体は磐の上に座り込んでいるが
魂は肉体を抜けだし宇宙空間へ
どんどん肉体と言う重力は感じ無く
コーザル体意識そのものの感覚なんだろうか?
磐の中へとまだまだ入ってゆく
ボソボソと何語か分からないが口を突いて出る
宇宙人っぽい方とコンタクトをとり
その場をかわしている
続く

ティピーに訪れて下さるクライアントの皆様ホント体調不良
いったいこれは??

地球はどんどん加速度を増して変化を遂げている
その為に異変が相次ぎ愚かな私達は自然に立ち向かうことは出来ず
ただオロオロと??
太古からやはりお祈りをしていたのもその為で有ろう・・・
でも神は動いている!!
そう私は確信している
天変地異が6月?7月初旬にかけてと予想をしていた方々が多かったが
全て外されている
私もそのひとりだが・・・
その反面災害を起こしてはならないと言う意識となり
やはりお祈り!?
予言はうち崩される為に有る物だと私は思っているが
それは集団意識の目覚めにより書き換えられていくものだと・・・
この度外されたのは
日本列島が龍神パワーで覆われ
雨一色となっていただと私は思っているが
ただ雨がやみ晴れ間が続いた頃が危険だと?

地球いやいや太陽系全体のアセンションが始まっているが
そのスピードに追いつかない私達人間意識は
まだまだ三次元意識のまま彷徨っている
そんな中でも少しずつ目覚めはじめた方々は
身体事態が霊的に目覚めはじめ
コントロールがつかなくなって来ているようだ
身体から言うとエーテル視力からアストラル視力に移行中
って事になるだろう
先月の瞑想会では皆がアストラル視力まで向上したが
このように何かのきっかけで
潜在意識へのアプローチが成されるって事だと思う
それを持続させられれば
ドンドン能力が開花されるって事だと思うが・・・
それが四次元いや五次元意識体へと繋がるわけでもある
そうなりはじめている方はもっと自覚を持つべきだと思う
もう恐怖と戦っている場合じゃ無いと!
今のあなた自身を認め未来に向かって歩み出さねばならないと!
一人ひとりが目覚め光の輪の扉を開いて下さい
私の意識も大きく変わり
今は地球の意識がとても大きく感じられ
体全体が揺れ動き燃えたぎっている感覚だ
私自身の役割も変化してきているように
感じ取られてならない
何が出きるのか分からないが
ただ流されず今を大切に歩みたいと
地球の意識・・・
そうきっと生まれ変わった
サナットクマラの意識
が加わったようだ

鬼の岩屋までの道のり?
足下は泥濘
条件は最悪なんだけれど
あのトンボの群と蝶の先導は
いったい何だったんだろう
数種類の鳥達の鳴き声
耳から離れない
切羽詰まった感覚が。。。
もっとゆっくりと出来れば嬉しいんだけれど
もう17時前
辺りは薄暗くホント鬼が出てきそうで?
往復で約25分足らず
岩屋は古墳めいたイワクラで
感動も何も無かったが
岩屋に辿り着いた途端
トンボと蝶は消えていた?
ありがとう! って言わなきゃ?って思っていたのに
何処に行っちゃったのかな? なんか不思議
写真だけ撮って速攻車へと向かった
行きはあんなに辿り着かなかったのに
とっても早く感じた
途中から大粒の雨が降りはじめてきたが
何故か分からないがふみちゃんは濡れていない
誰かが傘をさしてくれているような感じ!?

まだ真っ暗じゃないから大江町の元伊勢内宮へ
鬼の伝説の地を離れながら
またゆっくり来たいなぁ?なんて思いながら
車をぶっ飛ばし先を急いだ!
大急ぎで本殿へと。。。
こんもりとした森の中は真っ暗でもおかしくないのに
木々達がキラキラと光っている
伊勢神宮の光沢を思い出される
癒されている?ここの地も
そう感じ取られホッとするふみちゃんであった
誰もいないお宮の中で合掌!!
全国のお宮にも一社ずつ
境内を一回り
慌てながらも氷室山を仰ぎ
天の岩戸へ
こちらに向かいはじめた時に
また雨が・・・
この上だけに雨雲が停滞しているよう
遠くの空は明るいんだけれどなあ?
鬼の岩屋から雨雲を連れて来ちゃったのかなぁ?
でもいいやどうせ濡れないんだから!!
と思うと豪雨に!!
これじゃもうダメかも??
と思うと私の上だけ何故か雨は・・・

やっぱ落ちてこない

今日のこの現象は
数年前玉置神社に行ったときに経験したが
こんなに引き続き起こるなんて

ふ し ぎ 

変な体験を後に大江町を後にしたが
またまた方角を見失いグルグル回されてしまった
もう数え切れないほど来ているのに
どうしちゃったのかな??
福知山まで下道で帰りたいと思ったのがヤボだったのかな?
そう言えば今日は一度もトイレ行っていないやぁーー
そして水分補給もしないで丸一日。。。
パーキングで今日初めて身体に栄養分を入れてやらないと
と思ってもいつものソフトクリーム(爆)
ソフトをかぶりつきながら
運転開始!!
帰路へと向かったぁー!