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関東に行くのを何故か嫌がっていたのだが
急遽・・・??
営業周り??。。。
東京の空気と関西の空気
何だが入れ変わってしまったように思える

東京?
静岡辺りから見るとスモッグで覆われ
あんな中に入って行くのはいやだな?って感じなんだけれど
入ってしまえば??
もっと緊張感が走ってそわそわしているんだと思っていたら
そうでも無かった!!
そして地下鉄は乗りたく無かったんだけれど
行程的にはそうは行かず・・・
ここでサリンが?・・・
そんな事を思いながら通り過ぎる
ただただ時間が過ぎるだけ
時空間が無い感覚に成っている
ふみちゃんにとって
ここは関西と変わらない感覚に成っている
真っ昼間は何故かガラガラの電車中
グウスカと寝いっているふみちゃんは一体何者じゃぁ??
ひょっとしてふみちゃんだけちょっと異空間に居た??
危機感が無いのはやっぱ怠慢過ぎるかなぁ?(笑)
ホント何故か数十年前の東京を彷徨って来たような感じを受けた
何を見てきたのだろう!!
ふみちゃんだけの東京だったのだろうか・・・!?
ひょっとしたら一人ひとりの意識で
空間も全て変わってしまって見えている

二年ぶりかな! 富士山に一緒に登ったAさんに合い
赤ちゃんを連れている姿はやっぱ時代が変わったんだと?
この部分だけは現実の中に居たような?
でもたったの一時間だけ。。。

それよりもやっぱ脳裏は関西に。。。
東京の天変地異は泳がされている
嵐の前の静けさなのかも知れないが
取り合えず今は大丈夫そうだぁ?
今の東京を視察してきたのかなぁ・・・
以前は人の視線がかなり気に成っていたのだが
今回は誰も気にならず何を見てきたのだろう!?
誰も居ない世界だったような?
とっても不思議な旅だった!!

年明け早々って感じなのに早くもティピーが半倒壊
朝の三田の空は青空で心地よく
さあティピーに行くぞーと
マイカーから二郎付近を見ると
暗雲が立ちこめとてもこの世の空とは思えない程の光景
ぞぉーとしながらティピーへと向かった!
今日のクライアントの朝一番二番の方はちょっとご遠慮していただき
片づけに。。。
一人でブツブツとため息をつきながら片づけをしていたら
「吉田さーーん」 の声が。。。
谷さんが庭にひょっこりと?
このメッセージを読まれ
心配して駆けつけて来てくれた・・・
感激のふみちゃんはちょっとうるうるだったぁ?
掃除を進めながら急にヒョウが!!
ヒョウに打たれながらの作業が。。。
二人はそんな中会話を進めながら
私達レイキホローで六甲山に行ってから
六甲山の様子がおかしいと・・・
翌日の朝から山が急変!! と谷さん
何となく。。。
パンドラの箱を開けてしまったような
そんな暗雲感を隠せない?
今まであんな六甲山は見たことが無かった
そして今日の六甲山も深い紫色でおどろおどろしていて
見るのが恐い?
時代錯誤して見ている感覚が!
時代があの空間だけ違って見える
11時からのクライアントが凄い大雨の中山を通り抜けて来たと!!
あんな集中豪雨は初めてだと・・・
やっぱねえ?
そんな頃朝一番にお手伝いをと言って連絡していたKさんがティピーに
そしてインターナショナルのGリラさんご一家登場・・!?
だけどふみちゃんは1時迄ヒーリング
お断りの出来ないクライアントだったから・・(苦笑)
とっても申し訳なく待って頂きながら
娘夫婦がようやく到着!
さあ?開始。。。
だけど何かちょっとノリが重いふみちゃん
やっぱ空が歓迎をしてくれていないような気がしてぇー
そう思うと
三本の支柱を結ぶ事がなかなか成功せず
とても時間が・・・
焦りか!?丸太が二本折れてしまい
支柱が立つまで随分と時間がかかってしまったぁ?
そしてやっと幕を張れたが高さが合わない・・・!?
もう一度組み直しようやく
へとへとに成りながら仕上げを?
何でこんなに時間が!!
みんなが帰り受付をゆっくり眺めてみると
随分ヘン。。。
竹の位置がアンバランス!
少々見栄えの良い状態にして帰路に!!
長い長い一日がようやく幕を閉じようとしている
手伝って下さった方々
本当にありがとうございました!
心から感謝です!!

前日は今年はじめての瞑想会とレイキホロー・・・
レイキホローでは磐座は全て墓場となり
ショックが大きく愕然として戻ってきた
そして今日は朝からレイキのアチューンメント
今日は嵐の日と聞いていたが・・・??
レイキが終わるまで天気は待っていてくれた
アチューンメントが終わったところで急に太陽は陰り
遠隔の説明を終えレイキが終了と同時に雨が降りはじめた
なんて息ピッタリなんだろうと思っていた!
その後三時から4名のヒーリングが!!
ご夫婦のチャクラ瞑想とエネルギー交換の頃から
暴風となりはじめていた
何とかクリアーしエネルギー交換は終わり
お寺の方のヒーリングと進めた
少々の間受付ルームで待っていてもらったのだが
何時壊れてくるかヒヤヒヤもので
ドアの付近で逃げられる態勢で待っていたと?
ヒーリングルームに入りちょっと安心したような感覚で
マットの上に身体をくつろがせた
うつ伏せ状態の時に
今日最高の瞬間風速をきっと観測したと
御神水がクライアントの頭の上にバサリ!!
ふみちゃんの キャー の悲鳴声と同時だったので
クライアントは助からず! びしょ濡れ
「神様の水だからと。。」
やっぱお寺さん?ちょっと安心のふみちゃん
「木さえ倒れてこなかったら・・この際何でもOKやぁ?」
とボソリ(笑)
でもやっぱ自然の力の凄さをヒシヒシと感じながら
まだまだヒーリングは続いていた
(もうこれ以上ティピーを痛み付けないで下さい!)
そう何度も繰り返しながらようやく終了
は したものの?受付ルームが心配で仕方がなかった
外に出てビックリ
やっぱあの物音は
半分倒壊!!
電話機を置いて有る机が倒れ
そして三段棚・・アーチ方の棚全てが倒壊・・・
『受付』の看板が倒され
受付ルームは完璧に終わっていた
その姿を見て 復活はもういいっか?
と思ってしまい
ふみちゃんの出来る最低限の応急処置をし
紙類の物を車に乗せ
きっとダメだろうと思う電話機とアダプターを積み込み
ティピーを後に
全身ずぶぬれに成りながら帰宅中
明日のご予約のGリラさんにメールで状況を送信
慌ててフミちゃんはシャワーを浴びホッと一息
今後の事を考えると頭痛く
この三月三日で4周年のティピーが!
そう思うと情けなく!やるせない思いが
やっぱ昨日の六甲さんはティピーの運命?
そして火の精霊の崩れ去るイメージは今日の事だったのかぁ!

車中 またそれからが大変だった
そば屋では無理やり私とミコトさんの奥さんが
赤ちゃんに離乳食を食べさせるように
そばとお汁を飲まし
その度にトイレへと・・・
でも用は足せず
ドンドン腹筋は無くなり
ふみちゃんの横に座っていたので
横に崩れかかりふみちゃんの体力ではなかなか支えきれなく
頭を無理やりテーブルに乗せヒーリングを続けた
その時の記憶が残っているのか
車中でも温もりが欲しいと何度も呟く
運転中だから・・・と言うと
癒して欲しい??
その言葉が何度も続く
たまりかねてミコトさんの奥様が
身体をさすり介護をはじめられた
ホットしたふみちゃんは高速をぶっ飛ばし・・・??
帰路を急いだ
20時からクライアントの予約が入っていたので・・・(笑)
こんな時に仕事ってかんじだけれど?
介護中少し眠りについたのか静かに成った
ミコトさんとふみちゃんはほっとして神々の話をはじめようとしたら
いきなり奥様からの矢が刺さるような大声で

「いっさい神社や神様の話はしないで!!」

と・・・

キョトンとしてしまった二人は
神さんや神社の話をするなって言われても・・・??
世間一般の話って????

言葉を無くしてしまった二人であった

世間話が出来ないのか?・・・
いやいややっぱ神社や磐座の帰りだから頭の中は
もうその事意外は脳裏に無かった
二人は黙り込むしか脳が無かったぁ(苦笑)

大学生は車の中でも戦っていたのは分かったが
ティピーに近くなった頃からまた幻覚が襲いはじめていた
鬼との格闘
鬼に殺されるのでは無く自分が鬼
鬼が殺される瞬間をまさに今体験している
腕をちぎられ足を! 肉体を!
その恐怖が襲っている

「それは誰がしたのか! 
あなた自身でしょう 
鬼の気持ちを分かるために痛みを感じなさい!!
甘えるんじゃないよ」 

とふみちゃんは暴言を吐き叫び続けた

手足が無くなり彼の身体はドンドン衰退していったが
頭の中はクリヤーに

「鬼に謝りなさい!!」

ボソボソと謝る声が聞こえはじめた

「鬼は何も悪いこと何かしていなかったのに
殺してしまった・・・
みんなと仲良くしたかっただけなのに・・・」

蚊のようにそう呟く声が聞こえホッとした

鬼の意識へと入り込んだ大学生は
人類が育んできた歴史を幻覚の中!? 
いや忠実に現実逃避せず見て
どの様に感じ取ったのだろう

内宮への登り口の所でミコトさんは待っていてくれた
何度も何度も切り返し誘導を
やっとの事で登りつめることと・・・
で奥様が待つ所へと行くと
二人の目はテン状態に??
雨とみぞれと雪が降る中
大の字 で倒れ込んでいる
えええ?。。。
ドロドロの状態で車に乗って欲しくない
っと言う思いが駆け巡る?
日差しよけのシートを敷き
そして背もたれの所は毛布でかこみ
ドロドロになったジャンバーは脱いでもらい
三人で抱え込んで後部座席へ彫り込むような状態で入れた
何だか人間扱いじゃないような(苦笑)
何故倒れ込んだのかを奥様に説明してもらったら
誰も他にいないのに
いきなり投げ倒されたと・・・
彼の意識は鬼退治の時の意識から離れられなかったのだ
時空間の概念が無くすんなりと一千四百年程前に飛んで行ってしまっている
この大江町が鬼で栄えていた頃に
投げ倒されても痛みが続きのた打ち回っていたと?
奥様はどうすることも出来なく
ただただ私達が戻って来るのを待っていたと・・・
話を聞きながらまだ飽きずに私達は鬼の足跡の方へと向かっていた
巨石のストーンサークルが立ち並ぶ所で
壮絶そのもの・・・
彼を車に残し私達三人で少しだけ散策を楽しんだ
又ゆっくりとここは探求にかなければいけないと!!
言い残し駐車場へと急いだ
彼は正座をして寒さに耐え凌いでいた
ガタガタと震えこれは・・・
おソバでも食べに行けば大丈夫かな!?
鬼ソバを食べに?
変わった四人組が入って来たもんだと
きっと思っただろう?
テーブルに付き座ったが彼はドンドン進化を続けた状態のままであった
そしてトイレへと何度も足を運ぶのだが
意識が全く違った方向へいってしまい
用を足せないでいる
そうこうしている内に気力が抜けていく
座ることさえももう限界となり
私は人目を気にせずヒーリングを
そしてパチンと大きな音をたてた瞬間
周りは一斉に私達を凝視した
そして話声さえもしなくなり
一瞬にして店の意識が変わったが彼の意識は最悪状態へと進んでいた
きっとあの状態で有れば救急車ものだったが
普通にお勘定を済ませ
気絶しかかった状態で私とミコトさんで担ぎ
駐車場へと急いだ
出ていく時は他のお客さん全員が総立ちで
出入り口をお客様がさっとかけてきて開けてくださったと
ミコトさんの奥様はかなりの視線をそのまま浴びて恥ずかしげに
店を後にしたと
続く

またまた障子の中へと消えて行った彼は
いきなり何かを壊しかかったようなモノ音をたてたと思ったら
扉が・・・
何十年ぶりと言わんばかりに
無理やりこじ開けられた
観音開き状態になった扉にもたれかかって
彼は瞑想状態に又しても入ってしまった
倉は風通しも良くなり
濁った空気もスッキリとなり
何かが吹っ切れたような感じと成っていった

全国のお社を一社一社巡りながら
歩んでいたら
彼はとてもきついから
通り過ぎるだけで良いですか!?
と・・・
取り合えず何事も無かったかのように
私達は外宮を後にした

内宮へ・・・
山を登りながら気を感じ
外宮とは全く違い心地よい感覚に・・・
厄神社へと向かった
磐座が広がり
ペトログラフの文字が刻まれ
誰しもがその磐文字に目を引くだろうと
そう思う・・・
そんな風に思って足を進めていたら
彼が磐にもたれかかり原点に入り込みはじめていた
ミコトさん夫妻と私はまたはじまってしまったかぁ?
と思い軽く見ていたら
ドンドン彼の状況が変化しはじめていた
大和朝廷の歴史的な流れをここに来るまでの間に
車中で話し込んでいたのが痣となってしまったのか
彼の意識の中ではきっと反乱を起こしてしまっていたのだ
今丹後の地に立ってそしてこの磐座に触れながら
絶叫し謝罪がはじまっていた・・・
鬼伝説!!
鬼の意識にコンタクトしている
魂はドンドン鬼に支配され大変な事態と成りながらも
秩序を辛うじて守っていた!?
鬼とのファーストコンタクトを終え
内宮のお社巡りがはじまった
ここでもやはり彼はきついらしく
さざれ石に触れてちょっとエネルギー補給をと
私は指示した
何とか一周巡り
いつもの感覚とは違っていたが
私自身は楽しかった
氷室ヶ嶽へと向かおうとしたら
急に彼はもう歩けないと・・・
私達だけで行って来て欲しいと??
雪が舞い散る中一人残し
天の岩戸神社へと急いだ
ここに降り立つのは初めてだと
ミコトさん・・・??
えええ・・・ホント!?
とビックリのふみちゃん
鎖をもち登りつめ参拝を
壮大な感覚を目の辺りにして
ご夫妻共満足そうにされていた
もっとゆっくりしたいが
やはり彼を一人残して来たのが気になり
大急ぎで戻った・・・
彼はもう限界だと
歩けないと言い始めていた!
私は車を取ってくるからと大急ぎで駐車場へと
ミコトさんは天の岩戸神社の方へと足を運んだ
続く

毎回だが行き慣れた丹後半島の道のりなのに
何故か今回も迷わされている
スムーズに足を運べないのは何故故に・・・

大江町に入り迷うはずの無いところで右往左往

ハテハテ?? 状態

やっとの状態で外宮に到着
ふみちゃんもミコトさん夫妻も余り立ち寄りたくない所では有ったが
大学生の為にと思い・・・
普通に階段を登り朽ち果てた鳥居に辿り着いた
あ・・・やっぱ何時来ても同じ意識かな??
いやいや今日は少々空気が透き通って感じるかな・・・!?
何て思いながら深呼吸を深く吸って鳥居をやっとの思いでくぐり抜けた!!

私達は足を止め大学生が上がって来るのを待った
この大学生はそうそううるるんの男性バンって感じの人で
見ているだけでユニークな方なのでーーすぅ(笑)
本殿の前辺りで全員で話し始めると
大学生の彼が何かに引き寄せられるように
フワフワ状態で
また足は縺れかかったような感じで倉へと向かった
唖然と成ってしまったミコトさんの顔は特に目を見張ってしまったぁ
まあ?私達はうるるんやぶっちょ?を見慣れているから
そんなに驚きはしなかったが・・・
「あれでは三次元で生活は難しいなぁ?・・」とポツリとミコトさん
少しの間倉の裏辺りで瞑想に入り込んでいた
彼が動きはじめるのを私達は待った
ようやく動きはじめ私達の所へと舞い戻って来た
「ここの意識や何時のお正月か分からないが
その時にお手紙を下さった方の意識が入って来られて
動かされてしまっていると・・・」
それだけ言うとまたまた引き寄せられて倉へと向かった
倉の中へといきなり侵入・・・
靴を脱ぎ何故か靴下を片方だけ脱ぎ??
ボロボロの障子を無理やり開け
更に奧へと・・・
お・・・何がはじまるんやァ?。。。
更に私達は唖然としてしまいちょっと彼から遠ざかりたい意識に・・・

そんな時に来るはずが無い??参拝客が・・・
私達の姿から視線は離さず・・・
何時までも凝視したままで参拝を済まされた
そのまますんなりと帰ってくださるのかと思ったが
何度も何度も私達を振り返り又倉を覗き込みながら
目はテンに成りながら去って行かれたァ?

下に降りて神主さん達に私達の事を告げないか
少々気には成ったがそれよりも
次に起こることの方が心配で成らなかった

続く

急遽丹後へ??
ミコト夫妻と九州の大学生!! そしてふみちゃんの壮絶な旅が・・・
はじまってしまったぁ??

先ずは真名井さんへと急いだ

高速道路の道々での会話からこの世を離れてしまい
神世の世界一色であった
日本書記や古事記の創世の部分を噛み砕いた形と言うのか
神髄に迫っていた
全員神々の世界に入り込み
そのままの意識で真名井へと??

真名井ではミコトさんに祝詞をあげてもらい
そして本殿の裏へと移動
アマテラスの鳥居の前で全員で瞑想・・・
地球の核部分に入り込んだり
太陽瞑想に没頭・・・
お互いの意識が読みとれる
そんな感覚がスムーズに行き来している
一段落済んだと思ったら邪魔が入って来てしまった
神社で横笛の練習を始めている・・・
私達の意識はドンドン最悪状態へと突き進み
そそくさと真名井を後にしなくてはいけなく成ってしまった
毎回真名井さんへ来る度にエネルギーが違っている
それはメンバーのせいなんだろうか!?
今回はとっても不思議な感覚のままを過ごせるかと思ったのだが
少々哀しい結果と成ってしまった。。。
準備が整っていなかっただけなんだろうか??
そのままを受け入れ大江町の外宮を目指した

                 続く

牛丼が消える?
そんな事で
何故こんなに大騒ぎするのか・・・!?
牛丼・・・
アメリカ産で無くても
国産の牛丼で売れば
日本の食生活の是非が問われているようで

食生活

やはり肉食は私達の身体にとって健康を害する
狩りを主として肉食を中心として生活している種族の
寿命は三十代から四十代
そう考えると
寿命百二十年と定められた生命を全うするには
やはり無理があるのではと思う
菜食に切り替えて行く大きなチャンスが今巡って来ていると
そう思わずにはいられない

肉・・・共食いをさせて作られたモノを我々は口に・・・
やがてそれがクローンをそして今もう・・・既にクローン人間が出現
我々の行く末は想像も絶する世界を見せつけられるのだろうか・・・

菜食を守り過食を無くす!!
それはとても無理な事なんだろうか!?
今 日本の食生活の崩れは取り戻せないのだろうか
二十四時間のコンビニが至るところであふれ
欲しいモノは直ぐ手元に・・・
我慢 こんな言葉は忘れ去られ
変に豊かに成りすぎた社会
そんな中で
心と身体のバランスを崩し心身症患者が急増中?
何処へ向かおうとしているのだろうか
我が日本は。。。

何故だか毎年この時期に成ると
宇宙村にはチョコレートが・・・
今日もうるるんからチョコレートを頂き
何気なく置いていたら
4歳児の女の子がチョコレートを見つけ
メチャンコ突っ込まれてしまったぁ?

「先生好きな男の子いるの・・・??」
「どうして!?」
「チョコレート置いてあるから」
「あれが何でチョコレートってわかるの??」
「バレンタインチョコってすぐわかるわー」
「あれはね・・さっき来ていた患者さんからもらったの」
「男?女??」
「女の子だよ」
「先生女やのに何でチョコレートもらうの?」
「何でやろうね!やっぱ男ってことかなぁ?・・・??
毎年誰かからもらっているからなあ?・・・」

あ?・・でもでもバレンタインデーっていったいなんやねん!!
って感じ?最近では余りバレンタインのコーナーは見かけない
って言うよりも商品が少なく成っているような・・??
ホンマかいなァ?。。。
そのコーナに興味が無いからか
って言うよりも行く必要性がなくなってしまっただけなんだろうね(笑)
ホワイトデーなんてまだあるんだろうか・・・???
あ?世間からドンドン離れてしまって・・しくしく(苦笑)

最近携帯のメロディーがとってもおもしろい!!
特にメールが届くとき
読んではショックを受けると言う様な時は
メロディーはガタガタ!! 
ネジが切れかかったようなスローに
更に最悪の時は
全く届かないような・・いやいやメロディー抜きなんですよぉ?
・・・数日後に密かに入っていたりって事もありでぇーーー(笑)
早く読んで欲しいときの内容は
メチャンコ爽快に奏でている
やっぱ機械に意識ってあるんだろうか・・・
さらに差出人の意識と受け取る側の意識を読まれてしまっているんだろうか!!
どちらでも無い様なメッセージ時には極々普通のメロディーが・・・
ひょっとしてふみちゃんだけって事ないよね・・・
それとも持ち主の得意体質に便乗して
どんどん進化しているのだろうか(爆)