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河口湖浅間神社では雷と交信を・・??
次の小室浅間神社はめちゃくちゃ迷わされ
行けども行けども道無き道へ・・・
やっと辿り着いたかと思いきや
土砂降りの雨(爆)やっぱさっきの太鼓がお招きを?
まぁ?仕方がない・・・小ぶりに成ってから参拝を!
河口湖を一周し山中湖へと急いだ
雨を降らしてしまったふみちゃんは・・!?
やっぱ龍神???
富士山はちょっとごきげん斜めかなぁ?
景色も今一で・・・山梨と静岡の県境にある小富士を観に?
しかし何も見えない・・・
もう帰ろうかと思っていたら
どうしても富士山の五合目まで行きたいと・・・
富士山スカイラインで山道を行くが
流星君は死んだように眠ってしまい・・・
う?ん・・こらぁ?起きんか!! 状態?だったが
ピクリともせず・・・霧が!一メートル先すらも見えない状況に?
ちょっとまずいと思い叩き起こすふみちゃん。。。
辺りを見渡しびっくり仰天の流星君は?
無言のまんま・・
しかしよく寝るよねぇ?と聞けば
UFOに連れていかれていた感覚だったと?
空は母船に似たUFOがとぐろを巻いていたからねぇ?
ようやく会話がはじまって少し気分も取り戻し
運転がスムーズに・・
五合目迄まだ先は長そうで?
そう思いながらも一歩一歩前進
辛うじて辿り着いたかと・・
霧雨状態の富士山に流星君は感動をしたのだろうか!?
ライトに写る陽炎がやけに悲しそうに感じてしまったぁ?
少し休養をとって下りはじめた
エンジンブレーキを効かしながらの走行はちょっとためらいが?
やっぱへたくそだなぁ?って感じ・・・
4合目辺り迄降りたとき救急車が?
こんなところまでご苦労様!! って感じで富士山を後にした

今回の富士の旅はやっぱ本栖湖と上九一色村周辺が印象に!
水とまつわる旅であったが自然とのふれあいでもあった気がする
雲に魅せられ一晩中雲の形を追い求めていたようにも思える
様々に変形してゆく様がとてもユニークで
私達の心を読み取ってくれていたようにさえ思えてならなかった
最後の最後まで富士山の頂上は雲に覆われ全景を見せてくれなかった!
それはとても残念だったが・・意味あってのことだろうと?
富士の深海のマグマを感じ
エネルギッシュになって帰ってきているふみちゃんでありますがぁ?
あまりにも熱すぎる手にびっくりのクライアント!!
いつまでもこの手の状態なんだろうか?  

随身門が あぶ によってなかなか潜れず(笑)
神社の境内には入れない?
やっぱあの あぶ は嘗てのお友達だったのだろうかぁ?
お互いが懐かしいようなそんな印象を受けたふみちゃんは
笑いが止まらなかったぁ?
ようやく境内に進入を認められた流星君は・・・
不老長寿の像に引かれていったぁ
そして何をするのかと思いきや?
おばあさんが手にしているほうきを引っこ抜き
おじいさんとおばあさんの真ん中に入り ハイポーズ
状態?? どんどんいたずらがエスカレートしてゆくのかと思った瞬間
やっぱ始まってしまっていたぁ?
お社の中へ・・・
丹後の外宮状態にならなければと思いきや?(苦笑)
奉納されている品のところから 幣 をひっこぬき
奉納の品をお祓い(笑)
おいおい流星君ちょっとそお幣を貸して!! とふみちゃん
めっちゃ 気合 を入れ その幣で邪気払いを
するとどんどん奥に進み
神様の入っていられる祠のところまで進みよった
そこで流星君は大きく幣を振り切っていった
おーーい・・!?
まず神様が綺麗にならなきゃ・・って そんな感じのコメントを!
その行動は・・・と聞くと
信玄の行動を真似してみたと・・
本栖湖付近でほうとう鍋を食べてからやっぱ変だったのは
信玄の意識の進入からくるものだったのかぁ?
と呆れ顔のふみちゃんは笑うしかなかった!

次の浅間神社は河口浅間神社 延喜式内名神大社
富士で一番古いといわれているお社だったぁ?
その証拠に大元霊と書かれている札があるでしょうと
ボランティアのおじさん
太古からお祭りされていたのは美麗石(ヒイライ石)の祠
だと教えていただいた
神様を呼び出すために今では鈴を鳴らしているんだけれど
昔は太鼓で音を天に響かせて神様を呼び起こしていたと?
先ず流星君がたたき・・
しばらくしてからふみちゃんが!
おじさんの話が妙に心に入り思い切り太古を叩いてみた

一音一音が宇宙に広がっていく
音魂・・・
そのものを感じていた
叩き終え振動する音を手でピタリと止めたかと思うと
青空で雲ひとつ無い青天なのに雷様が・・・
かなりの音で猛威をふるって応えてくれている
ふみちゃんの太鼓に共鳴されたのかな??
と・・とても嬉しくなっていたふみちゃんは笑いが止まらなかったぁ!!
宇宙と一体 ってこういう事??
なんちゃってぇ?
雷を呼んでしまったって事は雨が降るぞー
続く

依りによって何で富士の樹海を寝床に選ぶかなぁ?(爆)
龍宮洞穴の入り口辺りに車を停車させ
ライトを消せば
木々からの木漏れ日に降り注がれる月の明かりに
暖かさを感じる
数時間前に来た時は真っ暗な空で
光のイメージは無く
全くの別世界に見える
仮眠の用意をし・・・
すると一台のキャンピングカーが?
道のど真ん中とは言わないまでも
ちょっと邪魔かなぁ??
しかしぃ。。やっぱ物好きはいるんだなぁ?と
思いきやぁ!! 車を端っこに移動(ホッ)
続々とヤンキーのお兄さんお姉さん方々が降りて行く
そんな光景はつい知らずの流星君は夢の中の模様?
一時間弱ほどだろうか。。。樹海の中から出てきたのは・・・
何を見に行ってきたのだろうかぁ???
不思議に思うふみちゃんは少し不安気味であった。。。
早くこの場から出て行って欲しい思いでいっぱいだった?
寝苦しい夜がようやく開け
朝靄が立ち込めていた
昨夜とは全くイメージが違っていて
清々しい爽快感が胸を躍らす
谷上なら鳥達の声で朝を告げるようなのだけれど・・
この樹海は小動物たちは何処へ・・・
龍宮洞穴の中へと急いだ
天然クーラーそのもので・・・
冷気漂う
富士の樹海は浦島伝説のからくりそのもののように思えてしまった
日本列島だけではないが
私達の住む地球の縮図の最小版のように思えてならない
地底は何層にも及ぶ状態で今陸となっている
その空洞が地震等を引き起こすメカニズムとなっている
とみたならばこの龍宮洞穴も同様!
空洞が幾つにも重なり合って出来ている
その穴から引き起こる出来事は邪気抜きの一環
そのように解釈すれば富士山もそろそろ時期がきていると?
早く息抜きをしていただかなければ?
風穴や氷穴を観光客気分で味わい
コウモリにもフェイントをかわされ
ふみちゃんはちょっとばっか雄叫びをぉ?
満足した青木が原周辺・・・
今度は浅間神社をターゲットに車の移動を!
大室浅間神社へ
富士二合目辺りの神社?
この神社で流星君はアブにぞっこん??
白山でふみちゃんは龍蝶に囲まれていたが
ここでは流星君はアブに(爆)
身体全身を偵察され
丹田辺りに張り付き離れないでいる
おい!なんでそんな姿になっているんだぁ??
と語り始めている(笑)
それはアブの言い分よ!! とふみちゃんは思い口にしてしまった
何分ぐらいだろうアブと戯れていたのは。。
続く

風穴がやっぱ気に成っていたのは
今まで関西の龍宮を巡ってきていたからなのであるぅ?
と言ってもピンとこないかもしれませんがぁ?
朝は風穴だけで通り過ぎてしまった事が気になりだし
ガイドブックを開き龍宮洞穴の文字を
これは??やっぱ行かなきゃ!!
コウモリ風穴の入り口で躊躇し
今の時間を考え・・・
やっぱ向かおう!!
そう思いきや空が叫んだぁ?
雷さんが喜んでいるように聞こえてきた!!
こうこなくっちゃぁ??
白山の登山を思い出すぅふみちゃんはちょっと変体!?
しかしぃ?龍宮洞窟ってどんなところだろう?
立て看板発見!!
恐る恐る車を龍宮洞窟方面へと向け
富士の樹海 青木が原の奥へと入っていく?
雷が鳴り響く中車はソロソロと前進!!
樹海の地形は凹凸が激しく
道を誤れば脱出不可能かもぉ?
しかしぃここは車の乗り上げ有りなのかなぁ?と
疑問視しながら・・・
樹海のアーチとなった木々の中を潜り抜けていたぁ
この辺りが分岐点のようだね!!
ここで駐車して辺りをよーく見渡したぁ?
この奥が龍宮洞窟のようだけれど
ふみちゃんはちょっと外に出たい衝動には駆られなかった
白山では度胸が据わっていたのに何故・・!?
富士の樹海と聞けばやっぱ自殺の名所だからかなのかぁ?
一方
流星君は外へ出ようと・・
ライトを持って探索!
車のライトに照らされているところだけでは物足りず
さらに奥へと・・・
彼の姿が小龍に見え隠れしてきたぁ?
車のライトを消し
彼の居場所を発見!!
そこの磐の上の感覚はどうなの?
と大声で叫ぶふみちゃん。。。
その頃はもうその場に慣れたのか
自殺の名所って事はそっちのけで
ふみちゃんも外にでてしまっていたぁ

ここは龍の住処で
いっぱいの小龍が遊んでいるよ!!
元気いっぱいにはしゃぎまわっている流星君は
とっても人間には見えず・・(笑)
龍の精霊が乗移ったようで?
小動物がガサッと足元を通り過ぎても
びくともせずに・・
樹海の奥へと。。。
時間も忘れ森の精と戯れていた

夕食とお風呂・・う?ん寝床は??
状態へと現実に戻り
明かりのあるところへと車を走らせた!!
食事は・・・ドライブスルーで済ませ
河口湖付近で湖を見学しながらお月様を仰ぎ
寝ようか?と思いきや
やっぱ車が多い。。。
これはちょっとむりかな?
道の駅もいっぱいのようだし
やっぱ龍宮洞窟へ戻ろうか?
続く

本栖湖に戻り
湖の水面の上に立ちたく
流星君に 腕と足 どちらが良い??
と聞けば 足 と返答が?
よってぇ?ペダルボートを借りに・・・

水面をに浮かび
本栖湖・・かなり浅瀬なんだなぁ?と
ボートのお尻が砂につきそうで
少し沖にボートを進めると
富士の火口が頭を過ぎる

波はリズムを刻みハートと融合
踊り 飛び跳ね
時折静けさが舞う
空の雲達も様々な形相を展開

ボートでの行動範囲のぎりぎりのところまで走り回り
新鮮な??派動へとエネルギーを注ぎまくった???
空は真っ青に暗雲を消しまくったが・・
竜ヶ岳頭上の暗雲はびくりともせず動かなかった!!
時折風に吹かれ雨が私達の所まで到達していた・・・
富士のエネルギーはとてつもなく
ドデカイ物となっているように思えてならなかった

ボートの返却時間が・・・
本栖湖の波に逆らいながら
岸辺へと急いだ

溶岩の磐の上でボオーと瞑想?
流星君はひとりでお山の大将となって飛び回っていた?
そんな折にふと見上げると
流星君が ミコトさんの雲はっけーーん!! と・・・
丹後の時しか会っていないのに。。。
と思いきや見上げると ふみちゃん大爆笑
ばっちりカメラに収め? きっとミコトさん富士五湖に来たかったんだね!と思ってしまうのであったぁ?

本栖湖外周の旅に。。。
旧の五千のロケーション地点でとうとう睡魔が?
まる2日睡眠時間がないままだったぁ?
って事に気が付き(笑)
駐車すると共に眠りについてしまったぁ?

しかしぃ。。。
流星君は常に助手席で寝ている。。。
コラーと怒鳴りたい衝動に駆られながらも
身体を持っていかれてしまっているようなので
仕方ないかぁ?。。。

2時間程仮眠をとり
夕焼けに染まり始めている富士山を真正面に捉えながら
感激していたぁ?
ようやく本栖湖一周の旅を終え
精進湖へ もっとも小さい湖ですが
湖の真ん中まで溶岩が達成しているとかで
なかなかユニークな感覚を受ける湖であったぁ?
そして西湖へ

やっぱ早朝の風穴の印象が戻り
少し急ぎ気味の勢いで湖一周と・・・
もう日はとっくに暮れて
真っ暗な西湖を。。。
満月なので月と西湖なんちゃってぇ?
といきたいが何故かお月様のお姿は無く・・
悲しい西湖の姿へと!!
風穴のところにもう一度行ってみたいなぁ?
と思い立ったころからやけに空は反応していたぁ

    続く

早朝の富士をカメラに収めたいアマのカメラマン達が
ずらりと上九一色村を駆け巡っていた
そんな中にふみちゃんも加わりシャッターを!

ひげずら富士
  ソフトクリーム富士
そしてぇ??・・・
さまざまな顔の富士山を楽しく拝見したぁ?

本栖湖を目指していたが
何故か通り過ぎてしまい?
仕方なく白糸の滝に意識を向け車を走らせたが
その手前に陣馬の滝の看板が・・
躊躇せず陣馬の滝へ!!

朝靄は心を異空間へと誘い込み
私達を魅了する
次元の狭間に立った身体の軽さは
計り知れないものとなる
川原に一歩足をつけた瞬間
富士の大地へと今以上に忍び込んでいた
源となる富士と天子の森の水源地が
心豊かに洗い流してくれている

なかなか立ち去りがたい場所であったが
時間が・・・白糸の滝へと急いだ!

先ず音止の滝が顔を出した!
陣馬の滝とは情緒的に比べ物にならずがっくりと?
そしてその奥に白糸の滝が??
悠々と流れ行く滝の背景は
まるでアニメの世界にいるようだ

空と緑と滝の優雅さ
時は止まり
意識は滝の中へ?
流れ出す水の行方を追いかけ
幾何学模様となりうる光景に感激を
水と水がぶつかり合いさまざまな意識に変化する
またぶつかり合いながらもハーモニーは保たれている
自然の摂理に対応されながら
定められた中に生きる様を見せ付けられているようだ

そんな事をお互いが感じながらこの空間を楽しんでいたように感じる
自然界が創り出すハーモニーに感激!!

陣馬の滝の近くでお祭りがあると聞いていたので
祭典の場所まで戻った!
和太古を聞きちょっとお祭り気分を味わったと思いきや
いきなり真っ暗に??
雨が降り出してきたぁ??

これから本栖湖に向かう予定なのに
やっぱ邪魔をされているようだ?
駐車場を巡って・・・
う?ん車が見つからないぃぃ??。。。
この近くに伊勢神明宮が鎮座しているようだが
全く無視をしてしまったばちなんだろうか?。。。
少しばっか濡れてしまったが・・・
気を取り戻し 今回一番の目的地へと急いだ!!

本栖湖周辺へそして竜ヶ岳や大室岳を視察・・・
と思いきや体力不足かぁ??
お腹が空いたと流星君!!
えぇぇ?それはないよ!
身体は動いてくれないようなので
昼食と急いだ?
信玄になりきり??流星君はほうとう鍋を
それからかぁ?変な動きをゲットしてしまったようなぁ・(笑)
 続く

満月のの日に大月駅にて待ち合わせだったが
流星君は果たして・・・!? 状態
やきもきしながら当日の日を迎えようとしていたぁ?
高速を走りながら ようやくメールが届いたが
まだ状況が揃わないと?
ふみちゃんはもう一緒に行く事をあきらめ
本栖湖を目指していたぁ?

最終便で大月駅に月満・・(笑) とメールが入ったぁ?
御殿場辺りを通り始めていたふみちゃんは設定を変更し大月駅に

満月の光に満たされ大月駅に降り立ったふみちゃんは
何故か微妙に震えが?
流星君と再会しレストランで行程を・・・
話し合っている間中更に震えが
これは一体!?
ご来光が近づいてくる頃にようやく腰を上げ
本栖湖へ向けて走り始めた
富士五湖高速を通りながら真顔の富士が迫ってくる
更にご来光が・・・バックミラーに移る
まばゆい真っ赤な光は莫大なエネルギーとなって
ふみちゃん達を覆いつくしてくれる

上九一色村付近に差し掛かった頃
風穴の看板を発見!
湖に突く前に風穴を見学?
車を降り青木が原の一部となる土地に足をつけた
その瞬間ふみちゃんの震えはピークを過ぎようとするぐらい
莫大なものと成ってしまっていた!!
流星君はそんなふみちゃんを見て
宇宙人と!! (爆)
声が多重に? 一体何人と合体しているんだろう?!?
声がエコーを利かせ何重にも広がる・・・
どうしちゃったのだろう?
全身の震えが・・・もうじっとしきれない!
溶岩が冷え切った大地のこのエネルギーは
いったいどうしちゃったのだろう
流星君もじっとしきれなく山を上り始めていた

大地が震えている
しかも止まる所無く
震え続けている?
時折上下の波を感じながら
心臓に大きく響きわたる

もうそんなに溜め込まなくていいよ!
大地の怒りを人類に向けて表現してください

とハートに手を置き大地に向かい交信してしまった
流星君も同様の事を語り始めていた

風穴の周りに柵をし安全対策を取っていたが
流星君は全ての柵を乗り越え風穴穴をまたいでいたぁ?(笑)

大月で震えが来ていたのはやはり富士山の噴火寸前のエネルギーを
身体全身で感じ取っていたのだ! と実感してしまったぁ?
もうホント時間は迫っている
富士噴火 いやいやこの時こそ 
富士でのアセンション のはじまりである!

そう時間しながら風穴を後にし本栖湖方面に向かおうとした・・・

    続く

2日前に九州は博多のクライアントが
縦に虹が・・・
こちらは曇り空だがとんでもないいや?な雲が
尾を引いている
そう思いきやどでかいまたまた雷・・・
今回の雷はちょっと変!?

ひょっとしたら二?三日後に地震でもおこるんじゃぁ?
と一言いっちゃったら
ほんとに起こってしまったぁ?

超ヤバ。。。

今回の宮城沖地震はネット情報だと
兵庫まで揺れている?
兵庫で震度2だったから
日本列島半分以上の揺れだ!!

阪神大震災は何故あんなに 死者 を・・・

この度は揺れの数秒前に予測をして放送を流しはじめている
とても画期的に成って来たようだが
せめて数秒じゃ無くて数時間前であれば?
と思ってしまう!!

やっぱ太古の意識に戻らなきゃいけないのかなぁ?
自然を読み本能を甦らせるってのが一番なのかも。。。

宮城=宮の城・・・ やっぱ神様の世界が揺れているって事かな!!
言葉の意味の深さを今新たに・・・

あ?ぁ・・もう何処で地震があっても当たり前状態だから
みなさん心して日々を過ごしてくださいねぇ?

この数年いろんな方々と聖地巡りをしてきたが
巡業の旅だったのだろうか・・!?
今回の白山登山は
やはりふみちゃん的には新たなチャレンジが
はじまってしまった気がしてならない

神と一体?
やっぱひとりでしか出来ない事がある
大勢の方々を引き連れて行くのとは又違った業があるのだと
確信した。。。
雷に打たれながらまる焦げに成らなかったのが不思議な位
と言うよりも天は喜びの歓喜を挙げてくれたようだった?
帰路の中では涙が溢れ? 涙がかれるまで自然に流れっぱなしだった
この至福感は何処から来ているのか分からなかったが
くくりに感謝感謝だった

かみなり=神成 で雷は神様と成ると言う意味では・・・
なんちゃってぇ?
馬鹿げた事を思い浮かべてしまうふみちゃんであるが(笑)

白山を経て雷の話をある修行を積んでこられた方にお話すると
その方の先生と同じ業が始まっているようだと。。。
先生は山々をやはり一人で縦走していたと?
そして龍神を復活させるための業を・・
やっぱ龍神がここでも顔を覗かせていた
大小に関わらず目覚めた瞬間からはじまりが?
  神は示されるだろう
    あなた自身の行く末を。。。
そんな言葉がひとりでに突いて出る

皆様といろんな聖地に足を運べたこと
ホントうれしく思っています
そして多くの事を教えていただき感謝でした?
これからどんな展開が待っているのか
ホント未知との遭遇ですが
心浮き浮きのふみちゃんです?

あ?毎日がこんなに楽しいだなんて
今まで感じた事が無かった
と思えるぐらい充実していまぁ?す。。。

と言いたいがぁ?
未だに神々の系図がピンとこないふみちゃんであるぅ?
それに祝詞が挙げられない(笑)
う?ん。。。祝詞って一体なにものじゃぁ?
ふみちゃんが挙げると宇宙語に?
何でだろう(爆)
言霊ってきっととてつもなくドデカイ威力があるのだろうな?
時折思うのは これって呪文を唱えていないかなぁ???
と思ってしまうことがあってぇ?
ヤバヤバだったりしたことも(苦笑)
何かを思い出しつつあるのかな?。。。
まだまだ不完全燃焼のふみちゃんは
超ヤバ状態だったりしてぇ。。
全てが開花するのは何時の事やら?

本当の意味での 業 の始まりが 今 はじまった

龍の背に乗った感覚で
やはり龍宮城に意識はぶっ飛んでいたぁ?
今年の七夕の日を意識してアワへと戻り
磐座の旅の総決算をしたと思った
そして龍宮城を三位一体とするために
本家の宇良神社へと足を運んだ
そこでまざまざと見せ付けられたのは
何と言っても 7月7日 の日であった
七夕伝説は中国で生まれた話であるが・・
この日本ではやはり浦島伝説と繋がりが
7月7日に浦島伝説ではタイムスリップを?
たった三年が300年の月日となっていた
そのからくりがまさにクリスト神社と玉置で起こっていた
いやはじめて宇良神社に来た時も起こっていたのだが・・・
宇良神社が海の中の龍宮城に見えてしまっていたのである!

今回宝物館を希望したが明日は茅の輪潜りのイベントがあるから
今日は申し訳ないが雨も降り出してきているし時間が無いと断られ・・・
無念の状態で宇良神社を一周して・・・
そうしている間に雨は止み
お印の雨なのに宮司さん分かんないのかなぁ?と思いきや
ひょこりと現れ時間が取れそうなのでどうぞ! と・・・
宝物館へ案内された
絵巻の掛軸も修復され今朝届いたばかりだと?
そう言われながら
興味津々のお話をされ全員真剣に聞き入っていたぁ?
もう一般公開は後わずかで出来なくなると言われていたがぁ・・
貴重な時間をいただけて感謝!
話を聞きながら今回の旅を思い返し
そして新井崎神社へと急いだ
徐福伝説の本家はやはりここだ!! とミコト夫妻
海が磐がうごめいている?
さざれ石が。。
そして極めつけの 奈具の社
ここでふみちゃんとおかみさんはきっと同じものを見ていたのだろう!!
足が踏み出せない
境内の空間が異空間に見えている?
天の岩戸分け神社とダブって見えているのは。。
ふみちゃんは鳥肌が?
やはり辿り着き戻ってくるところは 奈具の社 って事だ!!
天女伝説 いやいや 水の女 の結末は ここかと思いきや
まだ終わりではなかった その先が 玉置であったのだ?
ふみちゃん的には行く順序を間違えてしまったぁ?と
入り口は玉置だったから 玉置から入りアワへゆきクリストを経て宇良
であればよりスッキリしたかと思うが?。。。
西日本版 浦島伝説 はこれでふみちゃん的には完了!!
同時に関東版が動いているが これが富士神界版である?
ふみちゃんの本の中でも言っているように
富士でのアセンションがそれだと。。