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慌ただしくベルギーの観光を!
教会巡り・・・??
今度はゲントへ!
聖バーフ大聖堂に奉納されているファンアイク兄弟作の
【神秘の子羊】を鑑賞に!!
だったがぁ?何と時間切れぇーー
何てこっちゃーぁ?
戸が閉まりかかった木漏れ日から微かに観えてくる
黄金の様にひかる子羊の絵が目に入って来た!
これだーと思いきやシャッターを切るふみちゃんは
ちょっと異常かも(爆)

その後フランドル伯爵城を観に
リヴァート川へと移動
この城壁から観るゲントの町並みは格別だとか・・・
一挙にベルギーが好きになってしまったような?
めっちゃ! 単純なふみちゃんがここに?

ブリュッセルに再び戻り夕食を食べに自由行動?
夜の町を彷徨うふみちゃんは一体何物じゃぁ?
遺跡!?発掘途中の所を何度となく通り
ウロウロ・・・ 何処で夕食を?
小物屋さんへ入ったりベルギーのファションをみたり
けっこう日本と変わらず状態で夜の街を彷徨う???
とうとう足が疲れ辿り着いたところは???
ビールの美味しそうな居酒屋風のお店であったぁ?
日本では絶対飲まないビールを毎日??
ちょっと変なふみちゃんでありまするがぁ?
明日のスタミナに備えてぇ?なんちゃってぇ!

明日も午前中の途中からは自由行動で・・・
ふみちゃんは行く当ても無いが足が勝手に運ばれてしまっているのだが?

とりあえず添乗員さんと小便小僧と女の子バージョンを観に!
数十分お付き合いを?
やっぱ余り関心示せず とっとと足の向くままに

辿り着いたのが 聖ミッシェル大聖堂! ここでまたまた癒される?
ミッシェルとグードラの2聖人が守護神・・・
ステンドグラスに描かれた絵が印象的に脳裏に残る
1€必要だったが別空間へ??
一体何があると言うのだろうか?
番人の姿はそっちのけで(笑)
デジカメとカメラで
フラッシュも気にせずシャッターを・・・
どんどん進めてゆくと
教会の裏に安置されている頭骸骨
これはぁ・一体???
そんなものまで写真に収め?やっぱ変かなぁ???
時間との戦いの中でスケッチもしたかったが
やっぱ写真だけと?

ヨーロッパと教会とふみちゃん
何の接点があるのだろうか?
そんな事を思いながらベルギーの街を跡にしながら
やっぱキリストは日本にとって深い存在であると
キリスト・ユダヤ・う?ん??

フランスに向かいバスは延々と走り始めていた
続く

ブルージュ市内観光へ!
世界遺産となっている歴史街道?
愛の湖
1740年に架けられた湖の橋からブルージュの街並みが
250数年前にとは思えないこの景観
美的センスに驚く
おとぎの世界へいざなわれて・・・
こんなにシャッターを切るなんて
と言うぐらい写真を撮りまくっている
きっと一人でいると
キャンパスに向かって絵の具と格闘しているだろう?
やっぱ絵が好きなんだろうか!!
水とグリーンとレンガの家
時代を感じさせない空間はやっぱ感動
奥へと進めてゆけばベギン会修道院へと?
ここはオードリー・ヘップバーン主演の映画【尼僧物語】のロケ地
グリーンの美しさは心癒される
木々やレンガの苔むした色の鮮やかさは
生き抜いた生命の証をヒシヒシと感じる?
命の源の吐息が伝わってくるようで
身が震えるほどに美しさに酔っている

ここで日本の瓦と同様の瓦葺を見つける!
日本独特の屋根だとばかり思っていたが屋根瓦がベルギーにも?
う?ん日本の文化はいったい・・・
ヨーロッパの建物を見ているとやっぱおくが深いと言うよりは
建物全てが芸術そのもので・・・
日本の美のセンスはまるっきり比べ物には成らない
日本人の意識の低さなんだろうか
外国かぶれをしていなきゃダメな様な
そのカブレ競争意識は何処から来たのだろうか
もっと日本独特の建築物を残しておかなきゃ!
と腹立たしさがくるほどに感じてしまった

ギルドハウスは屋根の形がユニーク
階段ピラ
ミッド風に形成されていて一つひとつがかわゆい?
お菓子の家そのものに?

聖母教会?この教会に入るなり身体は変化をはじめてしまった!
ミケランジェロの 聖母子像 や十字架上のキリスト で有名だとか
だが? やっぱここの教会の意味とはちょっと異なるかも知れないが
マリア様の姿が見え隠れする
キリストの再臨とふみちゃん・・・どんな関係が有るのかは分からないが
無理やり関係付けたくなるこの思いは一体何処からくるのだろう?
宙に浮くほどに軽いこの身体は無重力に?

聖血礼拝堂?
ここの教会はコンスタンチーノから持ち帰ったキリストの血を奉納している
事で有名?? ここの教会に入場してもやっぱ身体はかなりの反応を!
思っても見ない教会に入場出来身体は益々パワーアップ!!
神道もキリスト教も仏教も皆一まとめじゃぁ?って感じ(笑)
やっぱ一神教!! って事だなぁ?!
続く

オランダからベルギーに国境をいつの間にか越えて(わらひ)
でバスを降りるなりふみちゃんに向かって
ベルギーのおじちゃまがチャイニーズ・・・!と
声をかけ ムッとして睨み返してしまった姿を見た添乗員が
ジャパニーズと??
う?んなんでチャイニーズかねぇ?と不愉快な感覚は一体何処から?
昼食の前にドシッと見える何の門か分からないけれど
狛犬が?? 日本もベルギーもやっぱ魔よけに使う物は
同様なんだと・・・
ベルギーと言えばやっぱビール!?
【天使も悪魔も微笑む七色のビールの楽園】
なんてうたい文句があるが
そう言うだけの価値はあった!
先ず昼食でチェリービールをよばれた・・・
お正月じゃ無いけれど(笑)
ここでも利き酒会かいなぁ?・・・
まっ昼間からお酒なんぞのんじゃってぇーーー
ビールと言うよりは
とってもスイートな味のワインを召し上がった気分で
心地よく成ったふみちゃんはグイグイ飲み干した???

ほろ酔い気分でいきたかったが・・・
まだまだお酒は足らず!
ルーベンスの時代が繰り広げられる街へ

ノートルダム大聖堂の四大傑作の・・・
キリスト磔刑図・キリスト降架・キリスト復活・聖母被昇天
これは目がテンに?
なんのこっちゃ分からない人には
フランダースの犬の舞台となったと言ったらお分かりでしょうか!?

なんて言えば良いのだろう
マリア様がこのころから見え隠れしてこられている?
ドンドン空の状態に入っているような
細胞が変化してゆく
後退してゆくと言うよりはやっぱ時空間は無いのだと
今回の旅行の主旨は芸術に触れる旅でもあったが
やっぱ神々の世界に引き込まれているふみちゃんである?
日本の神々も世界中の神々もやっぱ同様であることを
確信する為に訪れていると

日本の神話もギリシャもエジプトもオランダ・ベルギーも
神々のルーツは皆同じ・・・

大聖堂の中は一気に一回りし大忙しの鑑賞
ルーベンスの絵をゲット・・・いやいやちっぽけなカードですがぁ(笑)

そしてルーベンスの家に?その周辺ではさまざまな楽器を奏で
芸術の都そのものの雰囲気を味あわしてくれていたようだ!

大急ぎの旅はまたまたバスに乗り今度はベルギーの首都
ブリュッセルへ! 夕食はムール貝のワイン蒸し カラス貝なんやけれど
めーいっぱいのカラス貝でビックラ・・・
サラダが欲しい! そんな気持ちの叫びが?
続く

ゴッホ美術館から昼食へレストランへ!
その後は自由観光でアムステルダムの市内に放り出され(笑)
中央駅から空港まで独自で帰る事と?
跳ね橋や運河で暮らすハウスボートの数々
アンネの日記の家は人盛りで・・・
中央駅はルネ・サンス様式で東京駅の模範となった駅だとかで
日本にとってはとっても縁が濃いような?
歩きながら耳元が寒いと思い帽子をゲット!
ちょっと風変わりな・・いやいや異星人ぽい感覚が(爆)
よく分からない電車に乗り
治安の悪い車両にもぐりこんでしまっていたのか
いやーな気配が・・・スキポールの駅名をアナウンス
降りようとしたら変なお兄さん達に囲まれるように
とうせんぼ状態そしてお金を無理やり落とし・・・
超やば状態・・・危機を感じるが
何処かで安心モードが何故なんだろうか?
無事ホームに出られホッと一息!
ホテル行きのバスを見つけ安堵感が?
ちょっとスリル感が! オランダの夜は早々と暮れていった
風車が残る世界遺産キンデルダイクへ?
昔は100基もの風車があったと言われていたが
今では19基が残されている・・・
なかなかオランダらしい風景が繰り広げられていた!
これでオランダともお別れでベルギーへと急いだ!

アントワープへ!!
フランダースの犬 の舞台となったノートルダム大聖堂へ!!
寝る少年が憧れたルーベンスの名作{キリスト降架」がある・・・
教会を巡りそこに納めれらている絵に感動!!
キリストと言うよりもマリア様の印象を深く感じる
ジワジワと押し寄せてくるこの感覚は一体何なのだろう?
ミケランジェロ・ミカエルの 波動が押し寄せてくる?
教会の中に入るなり身体は宙に舞い癒され始める
ジーと時空の狭間に意識を・・・
ドンドン次元を超え始めているふみちゃんがそこにいる?
キリストとふみちゃんの関わりがドンドン深くなるような・・・
いったいふみちゃんは何者なんだろうと?
馬鹿げた事を考え始めている・・・
マリア様!! と心の中で叫び始めている?
時空が無くなっている・・・

ベルギーで生まれたアールヌーヴォー建築
そんな町並みが繰り広げられる
建築物そのものが芸術で・・・Rの感覚が面白い
緑もとっても美しく
何処をとっても絵になる町並み?
はじめてみる風景では無いような・・・
ふみちゃんは今を生きているのだろうか!?
とフトそんな感覚に・・・

続く

今回のヨーロッパ旅行は
本来お正月の予定だったのだが・・・
約一ヶ月遅れの出発となってしまったぁ?

元々予定していたのは
フランスオンリーの8日間だったが
空きが無く三カ国訪問と
ふみちゃん的にはこんな旅行の日程は初めてで
ちょっと気が乗らない気分であったぁ?

芸術に触れる旅 

機内はいつもと違い身体は何かを感じ始めている
オランダ・・・やっぱ何と言ってもチューリップと風車と芸術では
やっぱゴッホそしてフェルメールの作品! 跳ね橋・ダイヤモンドも?

スキポール空港に到着 時差8時間だが全くへっちゃら
ホテルに荷物を預けオランダを散策だー! とぉ
ホテルのバスでまたまたスキポール空港へ遊びに(笑)
同じバスに乗って帰ってくるだけだからと
まるで日本の中と同様に散策
天候は余りよくなく曇り時々雨って感じ
もっと寒いのかと思いきやわりと温かい?
夕食を買いにスーパーへ! ワッフルとチーズとエトセトラ

翌朝アムステルダムの市内観光へ!
芸術に触れる旅らしく先ずは
国際博物館へ! 
会場に入って目を見張る絵は勿論レンブラントの夜警!
圧倒されて釘付けのふみちゃん
光と影の世界が繰り広げられる?
白の色の使い分け白だけで何色あるのだろうと
黒も・・・洋服の素材をいかに表現するか
目が生きている・・・今を生きているこの目の輝きは
永遠の光を放っている ふみちゃんを見つめてくれていると
そう思わずにはいられない衝動に
スッポリと絵の中に?
次に ヨハネス・フェルメールの作品に注目
牛乳を注ぐ女中や恋文・手紙を読む女・・・窓の光を上手く使い
何気ない暮らしの一部を絵に取り込んでいる
光と影の絶妙な使い分けが光っている
そしてゴッホ美術館へ!
学生の頃から何度かゴッホ展には足を運んでいた?
ふみちゃんの【富士山は爆発だー!?】も
印象派気分で描いた??のだけれど(笑)
ゴッホのひまわりと水墨画的な要素をミックスさせたような絵だと
観て頂ければ幸いかなぁ?と
自分の絵よりもやっぱゴッホを語らねばぁ?(笑)
絵をみていて落ち着くのは何故だろう
故郷に帰ってきたような感覚に?
絵が好きに成った時の絵のタッチが
ゴッホにソックリだったからだろうか懐かしさで時空を超えている
時間との戦いの中で淡々と絵を見続けていく
もっと時間が欲しい? 身体は時空を行き来して大忙しだ!
続く

朝から猛ダッシュで電話の渦
なんじゃぁ?関空の中で遠隔ヒーリングを何人の方としたのだろう?
まるでふみちゃんが日本から脱出して
行方不明でもなるような勢いを感じてしまったぁ?

このたびのヨーロッパはぎりぎりまで迷っていたので
なかなかBBSの書き込みも出来ずにいたぁ?
結局海外旅行だと言うのに荷物は当日の朝に
ケースに掘り込み慌てて家を出たような?

ユーロに両替をしていざぁ!!
しかしぃ?高けーなぁ。。。
  1€ 168円 う?ん
  ユーロの出始めは・・・90円だったような??

マレーシアに行く時のあの後ろ髪を曳かれるような感覚は無く
スムーズに飛行機へ
ヨーロッパ旅行?ギリシャ以来だ!!
どんな旅行となるのだろうか?
ガイドブックを機内の中ではじめて参照
オランダ。。。果たしてふみちゃんとどんな縁があるのだろうか!?
まだピンと来ていないようだ?
機内は満席で圧迫感を感じる!
緊張は無いが何故か身体は後退をはじめている?

この感覚はエジプトの飛行機の中と同様
オランダにそのような感覚を得る所があるのだろうか!?
ドンドン身体は変化をし続けている・・
いったいどうなっているのだろうかぁ???
時空間
今まで以上に強く感じるこの体感は
きっと地球さん自信がアセンションしているからだろうか
身体は宙に舞い
機内では酒三昧で酔いしれて???(笑)
ほんとうは全然酔ってないんですがぁ?
何なのだろうかぁ
この喜びは・・・
芸術の都に呼ばれたような?
そんな感覚にどんどん進行中でー

ヨーロッパの観光編はこの後の日記で詳しく?

でぇ?8日ぶりに帰国・・
日本の方が寒い!!
帰って来て数分後にはボタン雪が?
翌日は鏑射寺へ!
ヨーロッパでは教会巡りだったが
帰国後直ぐにお寺さんへ?
毎年お邪魔させていただいている胡麻焚きに・・
和尚さんの魂が火に転換されている!
こんな胡麻の火ははじめてである?
何と言うのか・・・無理やり和尚さんのパワーで
魔を封印させているような気配を感じる
きっと今の世の中の後手後手を封印するように

そして最期のお言葉の中で
亥の文字を象形文字に置き換えての言葉に感動
下から突き上げる
新しく生み出すと?
なるほど・・・5月11月12月を乗り越えれば
今年は何とかなるとか?

しかし
和尚さんのお姿は去年とは全く違い
かなりの危機を感じた!

本年お初の和太鼓?
久々に顔見せのN君
おもいきり叩いて気持ちもスッキリ!
だったかなぁ??

新曲のさわりだけだったが
少し良い感じ?
和太鼓?
やっぱ水軍太鼓みたいな
そんな伝統あるものを
教わりたいなぁ?と
これはふみちゃんだけなんだろうか!?

歌謡曲っぽいのはちょっと違うような?
観衆は神様の前がと?
そんな風に思っているので
このままいけば
かなりの軌道修正が必要となるような(わらひ)

それぞれにおいてやっぱ思いは違うのだろうけれど
太鼓のイメージはやっぱ神社なんだなぁ?
神様の前でやっぱ奉納太鼓を?
それだけでいい気がする。。。

これはふみちゃんの切実な思いかなぁ?

来週の太鼓の稽古はふみちゃんお休みで?すぅ
みなさん頑張ってくださ?い!!
巴里の都で応援してま?すぅ(爆)

今朝方2時25分頃
南北から押し寄せてくるような
うねりの中揺れを感じた約二十秒間
まるで海の中にいるような感覚に
六甲山のすその谷上で・・・
ゴーという感覚で押し迫ってきた体感は
阪神大震災の時の状況を思い出すような・・・
体感で震度3はあったように思えたが
ネット情報では震度1
震源地が震度3であった!
一時間ほど前にインドネシア沖で
M7近くの地震があったようだが
地球自体いったい何がはじまってしまったのだろうか!?

うねり?
左右から押し迫ってくる
地中海の中で
かなり大きな悲鳴を
聞いたようだ
地下はまるで空洞に!?
大きな穴に吸い寄せられる
ぬめりの中に潜ってゆく
そんな感覚なのだろうか!?
地球の地形が大きく生まれ変わり始めているのだろうか
不思議な数十秒を
リアルタイムに感じた瞬間だった

今日はお昼過ぎにマグネチュード8.6
津波警報がぁ日本列島を駆け巡った
同時に地震も オホーツク海沖の地震なのに
何故か兵庫県にも震度1が?
もう直ぐ1・17が近づいてきているからだろうか
何か分からないけれど緊張した面持ちが
巡ってくる
これは震災を体験しているからだろうか!?
ここ最近の異常気象は言うまでも無いが
両極端である! 
先日のドカ雪もそうであるが
お日様が照り始めると一挙に融け
数時間で夢の銀世界の時間は終了となった
温暖化・・・
この異様さは一体何処から来るのだろうか!?
息を呑む暇も無いような緊張感は?

そんな中今年初めてのレイキのアチューンメントに。。。
冬のアチューンメントはやはりあのストーブの呼吸法だよね!!
それが今日はストーブも焚かずに太陽の温もりだけでOKだった
久々にストーブの呼吸を聞きたかったような?
そんなアチューンメントの日だったぁ?

年末年始にかけて毎年恒例となっているようだが
一年の占いじみた予想図。。。
結構精神世界で言っている事が現実社会で?
もう実際に科学的に言われ始めているようだが
次元空間の話とか・・・地球の未来的な見解とか・・・
ホントに間近に迫りつつあるこの言い知れぬ恐怖
一体今年は何が起こるのだろうか!?

そんな中での今日の地震は大きく皮切りを展開したような?
日本列島を揺さぶる一つの要因であったような!
 
伊勢の伊雑宮の御田植祭の田んぼが広げられること事態
政府の考えが大きく出ていると思われる!
食 に付いてよーく考えなければいけない現象であると言う事であろう
農耕民族に・・・
自給自足の時代が迫ってきていると!!

物が溢れかえった日本では考え辛いが
インフラ整備がかなり進み始められているかと思う!
そして又海岸沿いを見て欲しい!!
堤防や防波堤の高さが変わり始めているのを・・・
津波対策が全国で始まっている?
新聞ではよく地震の予告で
非難対策とかをシュミレーションで出した結果等々を掲載している
これもきっと天変地異が間近に来ている証拠であろうかと?

着々と進み始めている非常事態の対策に!
空や太陽そして空気を読んで太古に意識を?
そこにきっと人類を守る術が隠されていると!!

今年は遅々のお伊勢巡り?
何らかの意味が大きくあったような!

確かめの為の伊勢を巡った
それが・・・所管巡り!?
いったいなんじゃそれ?と思うが

きっと数年前にも行った事があったと思うのだが
その頃は意味も分からずウブちゃんに連れられて
だただた巡るのが精一杯だったような?

外宮からいつものように参拝を!
そして渡会国御神社・大津神社へ
そこで参拝をされていた方にこの上記の神社について
聞いてみたのだった
詳しく教えてくださり
とっても外宮の真髄が伝わってきたのだった!
神宮式年遷宮を20年に一回行なわれているが
その桧の丸太を納めている池が
大津神社の裏に・・・
人気の無い神社の空間で
タイムトンネルを越えていくような思いとなっていた

内宮へ
外宮とは打って変わって人ごみ。。。
この差は一体何!?
凛とした感覚は全くと言って良い程に無く
腑抜け状態に感じてしまったぁ!

そして伊雑宮へ
お札に書かれている文字が気になり
宮司さんにお聞きしたのがきっかけで
やはり所管社へ・・・
ここでもご丁寧に説明をお聞きして
めちゃくちゃ納得してしまったのだったぁ!

御田植式は伊雑宮で最も有名な祭典だが
この工事は一体なんなのだろう?
ひょっとしてここの御田植祭も無くなってしまうのだろうか
とおもいきや・・・
いやいや今まで以上に田んぼを広げているのだと??
政府のインフラ整備事業が・・・
ビビビとふみちゃんの脳裏を突っ切ってゆく?

そして佐美長神社へ
五穀豊穣を祈願してお祭りをしているのだと・・・
その由来の伝説となっている部分をお聞きしながらも
真名鶴の話が強烈に残っていたのだった?
だからだろうか・・・
倭姫のお姿が目の前に現れられ
涙があふれ出て何か分からないが
今回の伊勢巡りが終了したように思えた!

おみちびきを感謝と思い
サルタヒコ神社へ
            合掌

多くの気づきをありがとう!! 
やはり太古に・・・原点に戻していただいた旅だった?
伊雑宮・・・
元伊勢の中でもやはりデカイ存在であると??